12人産んだ助産師HISAKOさん、放課後等デイサービスPolaris(ポラリス)教室さんとkufuraさんから愛玩動物飼養管理士(ペットケアアドバイザー) 金子志緒さんのまねブログです。
助産師さんちの猫顛末はこちら。
無責任な餌付けから始まる5頭の多頭飼い、お子さんのアレルギー発症、対策として猫小屋建てると言ってたけど猫たちは自由に家にいるみたい。
どうなってるんやろ。
2022-04-14
元記事
放課後等デイサービスPolaris(ポラリス)教室
2020-08-17
青 元記事
ペットと親密な関係になると、エンドルフィンやオキシトシンなど、幸せを感じる化学物質の分泌が促進されることがわかっています。
赤 12人産んだ助産師HISAKOさん
ペットと仲良しになると
エンドルフィンやオキシトシンなど
幸せを感じる脳内物質の分泌が
促進されることがわかっています。
そのため不安やストレスを感じやすい発達障害児でも、リラックスできる時間をつくることができます。
不安やストレスを感じやすい
中3受験生(6子)ちゃん、
発達障害のある中2(7子)ちゃんには
リラックスできる時間を
作ることができてるなぁと思います。
ソーシャルスキルが育つ
つまり、ソーシャルスキルは
自然に育つと思います。
さらに調査をすると、ペットを飼うことで「自分と相手を大切にしながら、自分の感情や意見を相手に伝える」といった能力が向上することも明らかになっています。
実際、アメリカの大学の研究でも
ペットを飼うことで
自分と相手を大切にしながら
自分の感情や意見を相手に伝える能力が
向上することも明らかになっています。
人への不安・恐怖を感じている子にとっては、とても気軽にコミュニケーションがとれる相手です。
対人コミュニケーションがうまくいかないと、
人と関わることそのものに
不安、恐怖を感じるでしょうし、
疲労度もハンパないと思います。
また自分がどんな状況でも、動物たちは「どうしたの?」と聞いてくることもなければ、無理に相手を変えようともしません。
ねこはどんな状況でも
裏表がありません。
無理に相手を変えようともしません。
純粋に「遊びたい」「大好き」などのプラス感情を伝えてくるだけなので、気持ちが軽くなり、心地よいコミュニケーションがとれます。
どんなときでも
無心に「遊びたい」「甘えたい」などの
プラス感情を伝えてきてくれて
イヤなことをされたときの反応も
シンプルでわかりやすい。
元記事
kufuraさん
愛玩動物飼養管理士(ペットケアアドバイザー) 金子志緒さん
2021-04-12
青 元記事
子どもにとって学びがたくさん!飼い主さんが実感する…子育てにおいて猫を飼っていてよかったこと
赤 12人産んだ助産師HISAKOさん
ねこの子育てから学ぶこといっぱい!
「小さいものを気にかける優しさを得ることができて良かった」(31歳/男性/その他)
「猫を飼うことによって、優しさや、慈しみを学んでくれると思う」(65歳/男性/その他)
自分の弟妹には優しくできなくても、
純粋無垢なねこを通して
小さいものを気にかける優しさ、
慈しみを学んでいるはず。
猫と暮らすことで、思いやりやいたわりの気持ちを養えたと感じている人が多いことがわかりますね。ペットの飼育は、相手の気持ちを察する「非言語コミュニケーション能力」の発達に有効とされています。
ねこと暮らすことで相手の気持ちを
察する非言語コミュニケーション能力・・・
つまり、ソーシャルスキルは
自然に育つと思います。
ペットの表情やしぐさを見ながら、「相手はどう思っているのかな?」と想像力を働かせる習慣がつき、情操教育にも役立ちます。
ねこの表情や仕草を見ながら
「相手はどう思ってるのかな?」と
想像力を働かせる習慣がつくというのは、
(7子)には最高の環境だと思います。
マイペースな猫の気持ちを察するのは大変かもしれませんが、コミュニケーション能力が上達しそう!
マイペースなネコの気持ちを察するのは
たいへんですが
コミュ力は確実に上がりそう!
言葉で教えるのが難しい命の尊さを、猫と暮らすことで自然に感じ取れます。
言葉で教えるのが難しいいのちの尊さを
ねこと暮らすことで自然に感じ取れたり、


