まねブログ ”本日、HISAKO書籍の発売日です” | 助産師さんの観察ブログ

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アメブロプロフェッショナルブロガーだった12人産んだ助産師HISAKOさんを観察しています。15人大家族ではありません。なぜかアメブロは閉鎖、ばぶばぶでもブログは更新されなくなったので、主に過去ブログからコピペ疑惑を掘り出しています。

12人産んだ助産師HISAKOさん、もったいない本舗さんのまねブログです。


しない育児」でなく、昨年「あるある」の時の出版告知ブログ。

 

離婚前から著書は複数あるけど、出版社は角川、幻冬社、すばる社、宝島社、サンクチュアリ出版と全部ちがうのはリピートされてないのか多方面から引く手数多なのかはわかりません。

元記事HISAKOさんブログの類似部分を、元記事の流れに沿って引用、並記しています。あくまでも一部抽出ですので、元記事の意図は十分に汲めません。興味を持たれた方はぜひリンク先をご一読ください。
※まねブログのリンクは記事作成時点で確認できたURLです。バナーはブログ、タイトルテキストは魚拓にリンクしています。
※同じ文章は、2023年3月までnoteとアメブロプロフェッショナルブログにも掲載されていた可能性がありますが、いずれもHISAKOさんブログ一本化を理由に閉鎖・削除されています。

 

12人産んだ助産師HISAKOさんブログ

2022-05-30

本日、HISAKO書籍の発売日です

 

 

元記事 

もったいない本舗さん

2019-11-11

 

 

青 元記事
ムック本って何?

赤 12人産んだ助産師HISAKOさん

ところで
ムック本ってなんやの?


【ムック(mook)】
《magazineとbookの中間の意を表す造語》内容は単行本でありながら、発行方式や編集形態が雑誌のような出版物。雑誌風書籍。

(goo辞書より引用)

けっこうテキトーな造語なのね〜笑


ムック本とは、
雑誌と書籍を合わせたような出版物のことを
いうそうです。


つまり、ムック本とは“本の中身の内容は雑誌に近いものだけどあくまで単行本(書籍)”なんです。英語表記で雑誌の「magazine」、書籍の「book」を組み合わせ「mook」という言葉が生まれたということですね。
magazine(マガジン)のmと
book(本)のkを
組み合わせて

mook(ムック)!


月刊や季刊など決められた周期で次々に発行される雑誌は、基本的に過去のバックナンバーなどは店頭に置かれることなく、常に最新号へと入れ替わってしまいます。

雑誌は月刊や季刊など
決められた周期で次々発行され
どんどん最新号へと入れ替わってしまいますが


しかし、ムック本は期間が決められてないため、売り切れなければ長期間店頭に並んでいます。
ムック本は期間が決められていないので
売り切れなければ
長期間店頭に並ぶそうです。


例えばファッション誌や情報誌では、いくつかの特集が組まれその時期の最新トレンドを発信することに特化しています。

それに対してムック本は、1つの大きなテーマを深堀りした内容がほとんどです。
雑誌と違ってムック本は
1つのテーマを深堀りした内容になっていて

 

“この情報が知りたい”や“コレが好き!”という人をターゲットに、その人が絶対に知りたいと思う密な情報が収録されています。

この情報が知りたい!や
これが好き!という
密な情報が収録されています。


特に、宝島社が発行しているムック本はどれも発売されるたびに大ヒットを飛ばし、世のムック本ブームを牽引しています。
とはいえ、宝島社のムック本は
雑誌と書籍のちょうど中間の性質を持ち
手軽で読みやすいことから人気だそうで、


雑誌と書籍のちょうど中間の性質を持ち、まさに良いとこどりの「ムック本」。しかし、ムック本は増版しないことがほとんどです。在庫があれば編集社のホームページから買える場合もありますが、人気のムックはほとんどがすぐに売り切れてしまい、欲しくても手に入らなくなってしまうんです。

雑誌と書籍のちょうど中間の性質を持ち

増版しないことがほとんどなので
すぐに売り切れちゃうんですって。

 

※ちゃんと売り切れたようですね。

いらなくなったムック本を売るなら!古本宅配専門店『もったいない本舗』

お持ちの方、もう手放してもいいという方は、高く売れるかもしれません。


私も持ってるけど、なんか埋まってるかもしれないと思うとまだ手放せないです。