12人産んだ助産師HISAKOさんは、大事な節目のときほどまねをしている気がする、と書きました。
昨年末の節目、
「15年続けた来院診察をやめたとき」のブログも気になっていて。
そもそも「来院診察を終了している」ということが、助産院ホームページではわかりにくい。
気になる。
それから15年間で
ばぶばぶにはいったいどれだけの親子が
出入りしたことでしょう。
10万人は下らないんじゃないでしょうか。
15年で10万人。
15年間年中無休で親子ふたりを毎日迎え入れ続けたとして1日あたり9組。
15年間、まいにち9組も対応できる環境だったのか。
その間6人産んだりいろいろあったり沖縄に来てからはコロナもあって2022年の半分は既に休診されている。
10万人は下ってると思う。
気になる。
公称「52480人」と10万人との違いも。
気になる。
既視感がある。
気になる。
掘ってみたら、
ご自身の過去ブログふたつのセルフコピペ、
そのうちひとつは写真と文章のまねブログでした。
写真はまねというか、売り物でもフリー素材でもない写真をトリミングしたもの。
気になる。
いりくんでるけど、気になる方はついてきてください。
12人産んだ助産師HISAKOさんブログ 1
2022-12-14
セルフコピペひとつめ。
飛び立つ勇気
2020-02-13
何かを始めるのはもちろん勇気がいります。
そして、それ以上に勇気がいるのは、
ずっと積み上げてきたものを
やめることなのかもしれません。
このあたり一緒。
セルフコピペふたつめ。移住前のブログ
2017-03-30
文章もいつものようにダメですが、使われているコンクリートのキッチン写真が、建築事例、他人の設計、他人の家です。
写真もコピペあるのか…素材と思って今までスルーしてた…
元記事1
SUVACOさん KAZ建築研究室 小磯一雄さん注文住宅事例
2014-12-20
実はばぶばぶもこの方に設計してもらってて、この方の許可を得て写真使っていたという可能性も微レ存。
だったらごめんなさい。
文章はこんまりさんベースのよう。
該当時期に公開されていたサイトと並べます。
元は、本か他の記事だったかもしれません。
the気付きさんコラム
2015-12-12
実際に、物を慈しむ事が出来る人、大切に使う事が出来る人は、全てに対して、同じように慈しむ心で接しているように思います。
モノを大切にできる人は、
すべてに対して、
同じように慈しむ心で接することができるとも
感じています。
「まだ使える」「もったいない」「いつか使うかも」、こんな気持ちは、物を整理する時に湧きおこりますね。
「まだ使える」「もったいない」「いつか使うかも」
捨てられない〜
という人は多いですよね。
でも、大切にすると言う事は、持っている事でも、仕舞い込んでおく事でもありませんね!?
持論!
モノを大切にするということは、
持っていることでも、
しまいこんでおくことでもないです!
※持論???
大切にするとは、物を丁寧に扱い、労わりを持って、よく使う事でしょう。
大事にするなら、ちゃんと使うべきです。
ただクローゼットに入れっぱなしにしているだけでは、
「大事にしている」とは言えません。
自分が持てる物や、量は限られていると思いませんか?
手はふたつしかないでしょう?
両腕を大きく広げても
抱えることができる量なんて
たがが知れています。
その時、一回が大事という、特別な場合を除いては、出来たら買った品物は、毎日大切に扱って使ってあげたいですね。
丁寧に愛着を持って使ってあげることができないのなら、
いっそのこと、手放した方が
モノも喜ぶんじゃないのかなぁ。
対人関係にしても、人にとっての1日は24時間で、自分自身はたった一人です。
わたしたちの1日は24時間と決まっています。
そして自分はたったひとりしかいません。
一瞬、一瞬が貴重なように、その瞬時に関わっている人達との繋がりを大切に出来れば、対応の仕方も変わります。
だからこそ、一瞬、一瞬が貴重です。
その瞬時に関わっている
人たちとの繋がりを大切にする気持ちに
寄り添うことができれば、
『一期一会』を大事にしたいと同時に、『一期一会』の大切さを知れば、関わる時間の多い人達(両親、兄弟姉妹など)への感謝も生まれてきます。
自然にその相手に対する感謝も生まれてきますよね。
子どもやパパ。
あなたが関わる時間の多い人たち・・・
居て当たり前の人たちが居るからこそ、自分の存在があり、他人にとって大切な自分の存在も感じられます。
そこにいて当たり前の人たちがいてくれるからこそ、
自分の存在があり、
他人にとって大切な自分の存在も感じられます。
物も、人間関係も共通する事が多いですね。
モノを持つことも、人間関係も同じなんです。
その一つは、フェードアウトでしょうか。
むしろ、自然消滅してしまう
人間関係の方が多いはずです。
今日までに、手に入れた品物や出会った人たちは、数知れない事でしょう。
わたしたちは、
今までの人生でいろんな人に出会ってきました。
ですが、その中のいくつ位が品物でも、人でも、魅力を感じ続けていますか?
でも、その人間関係は、
どれも永遠に続くものばかりではありませんね。
品物なら、年齢や、流行で手に入れた物も多いはずです。でもその中で、今日見ても、楽しさや嬉しさを感じる物と、すっかり色あせた物とが、あるのではないでしょうか。
モノだってわたしたちの人間的成長に伴って、
気づけば魅力を失い、
自分にとって不要なモノになっていくのは
当然のことです。
人間関係も、学生時代の友人と、社会に出てからの友人では、質も違ってきます。
学生時代にはたくさんの友達がいたとしても、
今でも頻繁に会う友達がどれぐらいいるでしょうか?
そんなにいませんよね。
物を大切にする。このことは同時に、「自分らしさ」を大切にする事と共通するものがあります。
モノを大切に扱うことは、
自分自身を大切にしながら、
自分と関わる周りの人を慈しむことに繋がります。
物を大切に扱う事は、自分自身を大切にしながら、自分と関わる周りの人を慈しむ事で、人間関係を良好に保てるのですね。
モノを大切に扱うことは、
自分自身を大切にしながら、
自分と関わる周りの人を慈しむことに繋がります。
物を大切にする気持ちを持つ人は、人間関係を良好にするそうだ
人間関係を良好に保つ秘訣。
それが、最低限のモノでシンプルに生きること!
元記事にあった、「手に入れた物を大切にする事も大事なら、物でも、人間関係でも創り上げていく過程も大切ですね」という視点はありません。
要らないものは捨てる。
家族に聞かずに家族のものも捨てる。
HISAKOさんにとって、「不要」なものは、どんどん捨てる。
コメントブロックも、黙って削除することも、
ある意味一貫してるんだなあ。
彼女の行動原理が見えるようなブログでした。




