#いま気になってること まねブログ"【大切なお知らせ】15年間続けてきた来院診察を終了します" | 助産師さんの観察ブログ

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アメブロプロフェッショナルブロガーだった12人産んだ助産師HISAKOさんを観察しています。15人大家族ではありません。なぜかアメブロは閉鎖、ばぶばぶでもブログは更新されなくなったので、主に過去ブログからコピペ疑惑を掘り出しています。

いま気になってること

12人産んだ助産師HISAKOさんは、大事な節目のときほどまねをしている気がする、と書きました。

 

昨年末の節目、

「15年続けた来院診察をやめたとき」のブログも気になっていて。

 

そもそも「来院診察を終了している」ということが、助産院ホームページではわかりにくい。

気になる。

それから15年間で
ばぶばぶにはいったいどれだけの親子が
出入りしたことでしょう。
10万人は下らないんじゃないでしょうか。

15年で10万人。

15年間年中無休で親子ふたりを毎日迎え入れ続けたとして1日あたり9組。

 

15年間、まいにち9組も対応できる環境だったのか。

その間6人産んだりいろいろあったり沖縄に来てからはコロナもあって2022年の半分は既に休診されている。

10万人は下ってると思う。

気になる。

 

公称「52480人」と10万人との違いも。

気になる。

 

既視感がある。

気になる。

 

掘ってみたら、

ご自身の過去ブログふたつのセルフコピペ、

そのうちひとつは写真と文章のまねブログでした。

写真はまねというか、売り物でもフリー素材でもない写真をトリミングしたもの。

気になる。


いりくんでるけど、気になる方はついてきてください。

 

元記事HISAKOさんブログの類似部分を、元記事の流れに沿って引用、並記しています。あくまでも一部抽出ですので、元記事の意図は十分に汲めません。興味を持たれた方はぜひリンク先をご一読ください。
※まねブログのリンクは記事作成時点で確認できたURLです。バナーはブログ、タイトルテキストは魚拓にリンクしています。
※同じ文章は、2023年3月までnoteとアメブロプロフェッショナルブログにも掲載されていた可能性がありますが、いずれもHISAKOさんブログ一本化を理由に閉鎖・削除されています。

 

12人産んだ助産師HISAKOさんブログ 1

2022-12-14

【大切なお知らせ】15年間続けてきた来院診察を終了します

 

セルフコピペひとつめ。
飛び立つ勇気

2020-02-13

何かを始めるのはもちろん勇気がいります。
そして、それ以上に勇気がいるのは、
ずっと積み上げてきたものを
やめることなのかもしれません。

このあたり一緒。

 

セルフコピペふたつめ。移住前のブログ

不必要なモノを手放そう!

2017-03-30

 

文章もいつものようにダメですが、使われているコンクリートのキッチン写真が、建築事例、他人の設計、他人の家です。



写真もコピペあるのか…素材と思って今までスルーしてた…

 

元記事1

SUVACOさん KAZ建築研究室 小磯一雄さん注文住宅事例

2014-12-20

 

実はばぶばぶもこの方に設計してもらってて、この方の許可を得て写真使っていたという可能性も微レ存。

だったらごめんなさい。

 

 

文章はこんまりさんベースのよう。

該当時期に公開されていたサイトと並べます。

元は、本か他の記事だったかもしれません。

 

the気付きさんコラム

2015-12-12


実際に、物を慈しむ事が出来る人、大切に使う事が出来る人は、全てに対して、同じように慈しむ心で接しているように思います。

モノを大切にできる人は、
すべてに対して、
同じように慈しむ心で接することができるとも
感じています。


「まだ使える」「もったいない」「いつか使うかも」、こんな気持ちは、物を整理する時に湧きおこりますね。
「まだ使える」「もったいない」「いつか使うかも」

捨てられない〜
という人は多いですよね。


でも、大切にすると言う事は、持っている事でも、仕舞い込んでおく事でもありませんね!?

持論!
モノを大切にするということは、
持っていることでも、
しまいこんでおくことでもないです!

※持論???

大切にするとは、物を丁寧に扱い、労わりを持って、よく使う事でしょう。

大事にするなら、ちゃんと使うべきです。
ただクローゼットに入れっぱなしにしているだけでは、
「大事にしている」とは言えません。


自分が持てる物や、量は限られていると思いませんか?
手はふたつしかないでしょう?
両腕を大きく広げても
抱えることができる量なんて
たがが知れています。


その時、一回が大事という、特別な場合を除いては、出来たら買った品物は、毎日大切に扱って使ってあげたいですね。

丁寧に愛着を持って使ってあげることができないのなら、
いっそのこと、手放した方が
モノも喜ぶんじゃないのかなぁ。


対人関係にしても、人にとっての1日は24時間で、自分自身はたった一人です。
わたしたちの1日は24時間と決まっています。
そして自分はたったひとりしかいません。


一瞬、一瞬が貴重なように、その瞬時に関わっている人達との繋がりを大切に出来れば、対応の仕方も変わります。
だからこそ、一瞬、一瞬が貴重です。

その瞬時に関わっている
人たちとの繋がりを大切にする気持ちに
寄り添うことができれば、


『一期一会』を大事にしたいと同時に、『一期一会』の大切さを知れば、関わる時間の多い人達(両親、兄弟姉妹など)への感謝も生まれてきます。

自然にその相手に対する感謝も生まれてきますよね。

 

子どもやパパ。
あなたが関わる時間の多い人たち・・・


居て当たり前の人たちが居るからこそ、自分の存在があり、他人にとって大切な自分の存在も感じられます。
そこにいて当たり前の人たちがいてくれるからこそ、
自分の存在があり、
他人にとって大切な自分の存在も感じられます。


物も、人間関係も共通する事が多いですね。

モノを持つことも、人間関係も同じなんです。
 

その一つは、フェードアウトでしょうか。

むしろ、自然消滅してしまう
人間関係の方が多いはずです。


今日までに、手に入れた品物や出会った人たちは、数知れない事でしょう。

わたしたちは、
今までの人生でいろんな人に出会ってきました。


ですが、その中のいくつ位が品物でも、人でも、魅力を感じ続けていますか?
でも、その人間関係は、
どれも永遠に続くものばかりではありませんね。


品物なら、年齢や、流行で手に入れた物も多いはずです。でもその中で、今日見ても、楽しさや嬉しさを感じる物と、すっかり色あせた物とが、あるのではないでしょうか。
モノだってわたしたちの人間的成長に伴って、
気づけば魅力を失い、
自分にとって不要なモノになっていくのは
当然のことです。


人間関係も、学生時代の友人と、社会に出てからの友人では、質も違ってきます。
学生時代にはたくさんの友達がいたとしても、
今でも頻繁に会う友達がどれぐらいいるでしょうか?
そんなにいませんよね。


物を大切にする。このことは同時に、「自分らしさ」を大切にする事と共通するものがあります。

モノを大切に扱うことは、
自分自身を大切にしながら、
自分と関わる周りの人を慈しむことに繋がります。

 

物を大切に扱う事は、自分自身を大切にしながら、自分と関わる周りの人を慈しむ事で、人間関係を良好に保てるのですね。
モノを大切に扱うことは、
自分自身を大切にしながら、
自分と関わる周りの人を慈しむことに繋がります。


物を大切にする気持ちを持つ人は、人間関係を良好にするそうだ
人間関係を良好に保つ秘訣。
それが、最低限のモノでシンプルに生きること!

 
元記事にあった、「手に入れた物を大切にする事も大事なら、物でも、人間関係でも創り上げていく過程も大切ですね」という視点はありません。

 

要らないものは捨てる。

家族に聞かずに家族のものも捨てる。

HISAKOさんにとって、「不要」なものは、どんどん捨てる。

 

コメントブロックも、黙って削除することも、

ある意味一貫してるんだなあ。

 

彼女の行動原理が見えるようなブログでした。

 

 

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