まねブログ ”赤ちゃんにビタミンKが足りないのはなぜ?” | 助産師さんの観察ブログ

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アメブロプロフェッショナルブロガーだった12人産んだ助産師HISAKOさんを観察しています。15人大家族ではありません。なぜかアメブロは閉鎖、ばぶばぶでもブログは更新されなくなったので、主に過去ブログからコピペ疑惑を掘り出しています。

12人産んだ助産師HISAKOさん、日本医事新報社さんから 岡野登志夫教授 質疑応答のまねブログです。

 

回答が示されているものをまねしていながら、

出産入院中「それはともかくどうするべきか」を示してくれる先生がいながら、

答えのないことに答えを求めているよHISAKOさん。

人間の体でわかっているのはたったの5%であるとご自分でおっしゃっているのに。

こだわりポイント不思議。

 

元記事HISAKOさんブログの類似部分を、元記事の流れに沿って引用、並記しています。あくまでも一部抽出ですので、元記事の意図は十分に汲めません。興味を持たれた方はぜひリンク先をご一読ください。
※まねブログのリンクは記事作成時点で確認できたURLです。バナーはブログ、タイトルテキストは魚拓にリンクしています。
※同じ文章は、2023年3月までnoteとアメブロプロフェッショナルブログにも掲載されていた可能性がありますが、いずれもHISAKOさんブログ一本化を理由に閉鎖・削除されています。

 

12人産んだ助産師HISAKOさんブログ

2020-11-02

赤ちゃんにビタミンKが足りないのはなぜ?

 

元記事 

日本医事新報社さん

岡野登志夫教授 質疑応答

2016-03-05

 

青 元記事

なぜヒトにはビタミンKの合成能力がない?

赤 12人産んだ助産師HISAKOさんブログ
赤ちゃんにビタミンKが足りないのはなぜ?

 

【Q】
ビタミンK不足により,新生児に頭蓋内出血が起こりやすくなり死亡例が増えることはよく知られていますが,人類の進化の過程で,ビタミンKを得る仕組みや自然選択は働かなかったのでしょうか。

重症な場合には、
頭蓋内出血を合併して命取りになることも!

 

どうして人類の進化の過程で
赤ちゃん時代のビタミンKを得る仕組みや自然選択が
働かなかったのでしょうか。

 

ビタミンKは,2-メチル-1,4-ナフトキノン環の3位にイソプレニル側鎖を持つ化合物の総称名です。

一般には,血液凝固に必要なビタミンとして知られています。

ビタミンKは
血液凝固に必要なビタミンとして
知られています。

 

天然には,植物の葉緑体に豊富に含まれる1種類のフィロキノン(K1)と,細菌が産生する14種類のメナキノン類(MK)が存在します。

ビタミンKにはK1、K2
2種類あって、

 

K1は植物の光合成過程でphotosystemⅠにおけるsecondary electron acceptorとして働きます。

植物は、光合成することで
自らビタミンKを作り出すことができます。

 

一方,MKは細菌の電子伝達鎖における低電位可逆性レドックスコンポーネントとしてATP産生や電解質輸送に関与します。
植物のK1合成経路はよくわかっていませんが,細菌のMK合成経路の解明は比較的進んでいます。すなわち,芳香族アミノ酸(フェニルアラニン,トリプトファン,チロシン)の生合成経路(シキミ酸経路)で生成するコリスミ酸が数段階の中間代謝を経てスクシニル安息香酸へ変換され,さらに環化反応から側鎖付加反応を経てMKが合成されます。

ビタミンK産生酵素を持っていて
共存している細菌とその酵素が
互いに反応しあうことでも
簡単にビタミンKを作れちゃうんです。

 

哺乳類は,この合成経路に関与する酵素を欠失しているため,ビタミンKを合成できません。

わたしたちは光合成しないので
植物のように自力でビタミンKは作れません。

 

ところで,電子伝達鎖における電子伝達体として好気性グラム陰性細菌はユビキノン(コエンザイムQ)を,好気性グラム陽性細菌はMKを,大腸菌のような通性嫌気性細菌は両方を使っています。したがって,MKを合成する大腸菌は哺乳類にとって重要なビタミンK供給源となります。

だけど、
腸内に棲んでいる細菌たちに
はビタミンKを合成する力があるので、


以上のことから,一部のほかのビタミンと同様に生活環境の中で豊富に存在する緑葉植物からK1 を容易に摂取可能であり,また,腸内細菌である大腸菌からMKが常に供給されることから,進化の過程で哺乳類が自らビタミンK合成能力を獲得する必要性は低かったと思われます。

豊富に含まれるビタミンK1を摂取すること、
腸内細菌が作ってくれたビタミンK2の
恩恵を受けること

身体が必要なビタミンKは
そんなに苦労しなくても
簡単にゲットすることができるんです。

 

つまり、大人は普通に生活していれば
ビタミンKが足りなくなることは
まずないんですね。

なので、人間の進化の過程で
自らビタミンK合成能力を獲得する必要性は
あまりなかったと思われ

 

しかし,母体から胎児へのビタミンK移行量は非常にわずかであり,さらに母乳中ビタミンK含量も低いことから,新生児はビタミンK不足に陥る危険があり,これが出生後直ちにビタミンKの補充投与が行われる主な理由になっています。

母体から胎児へ
ビタミンKが胎盤を通過しにくく移行量が
わずかなのには何か
そうせざるを得ない理由があるのかな?

 

●ビタミンKは胎盤通過性が悪く
出生時に備蓄が少ない

●母乳中のビタミンK含量が少ない

などの理由で赤ちゃんは、
ビタミンKが不足した状態で
生まれてくるんです。


以下まねしながらツッコミます

 赤ちゃんにとって絶対必要なビタミンK。

表現者にとって絶対必要なオリジナリティ。

医療情報発信に絶対必要なエビデンスの呈示。

 

それなのに、胎内でも
生まれてからも
人工的にわざわざ補ってあげなければ
欠乏して不具合を生じる


なんとも不可解な現象・・・

それなのに、専門分野でも

実体験でも

ネットからわざわざ拾ってまねしなければ

ブログを構成できなかった

 

なんとも不可解な現象・・・

 

小児科医にも聞いたけど
やっぱりわからなくて

イィィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!o(`ω´ )o

って、なってます。

バレてますよって指摘したけど
やっぱり公開しっぱなしで

 

エェェェェ〜〜〜〜〜〜〜〜???(´д`)

って、なってます。