Youtube【81億の人生を変える】70代で人生後悔しないためのアインシュタインの名言・格言で紹介されたいました。
https://youtu.be/tuXUzsVvauY?si=_M4xiNBlGrfSbQKR
英語では;
Education is that which remains, if one has forgotten everything he learned in school.
[quoted in Albert Einstein, Ideas and Opinions, p. 63].
中国語では;
所谓教育,就是一个人把在学校所学全部忘光后剩下的东西。
学校で学ぶことって色々あるでしょう。
授業で先生から教えてもらうこと。
学校生活で経験する色んなこと。
友達との付き合いで体験し学ぶこと。
でも、ここでアインシュタインが入っている「学んだこと」というのは「知識」だと思うのです。
中国語なら、レッスンで講師からいろんな説明を受ける。
会話の練習や翻訳の練習もするでしょうが、主に「知識」を教えてもらう。
これはこれで大切なこと。
中国語の「知識」を学ぶことで中国人の考え方を学ぶこともできる。
でも、中国語を学び、それを使うことができるようになるには、「知識」だけではダメで自分の頭で考えることが重要。
中国語はどのように学べばいいのか。
どうやったら自分に合う学び方ができるのか。
会話が目的なら、どのように学べば中国語をマスターし、自分の思うことを中国語で表現できるのか。
など「知識」を越えた「知恵」のようなものを学ぶことが大切だと思うのです。
英語(英会話)の世界では、友人の松並先生が提言されている「学び方を学ぶ」ことが大切だと思うのです。
https://www.wwpclub.com/eigonoucliniccatch
これから中国語を学び、マスターしようとしている方。
今、学んでいる方。
アインシュタインのこの言葉について是非考えてください。
「知識」の詰め込みだけではなく、「知識」などすべてを忘れたあとに残るもの、それが一番大切だと思うのです。
新型コロナ禍。
今も第11波が来ている新型コロナですが、いろんな変化がありましたね。
飲食店が閉店したり、仕事ではオンラインでの就業、学校もオンライン授業など。
中国語など語学の世界も影響を受けています。
SC神戸中国語スクールも、長い間、JR神戸駅前にあった教室も閉鎖し、オンラインが中心になっているようです。
語学の場合、学習する言語の国とオンラインで結び、レッスンができるようになったので学習しやすくなったでしょう。
そして、日本で学ぶ時にも、Youtubeでの学習コンテンツが豊富になったので、語学学習者にとって良い環境になったと思います。
SC神戸中国語スクールも、Youtube配信を再開しています。
森川代表自らが中国語学習のポイントを紹介しています。
今回は「ショート」という短い動画の配信もされています。
森川センセは中国語を日本語のネイティブスピーカーに指導して40年になる「日本語ネイティブスピーカーによる日本語ネイティブスピーカーのための中国語指導」のプロフェッショナルです。
SCセンセの動画をぜひご覧ください。
※日本語ネイティブスピーカーにとってマスターしづらい中国語の発音について、日本語ネイティブスピーカーが理解、習得しやすく指導されています。


