water ≠ 水 | SC神戸中国語スクール 京都校

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全くのゼロから、ビジネス会話、通訳レベルまでしっかりと学べる中国語スクール、SC神戸中国語スクールの京都校のブログです。

プロとは四六時中自分の専門のことを考えている。


どこかで読んだのですが、確かにプロとはそういうものでしょう。


外国語の講師の場合、寝ても覚めてもどうやったら効果的に外国語を習得できるのかということを考えていると思いますし、だからこそプロだと思うのですが、英語講師のSally先生はまさにそのような「プロ講師」だと思います。


中国語を学ばれている方も大いに参考になると思いますので、Sally先生の次のブログを是非読んでください。


water=水ではないーバイリンガル頭への近道


中国語の場合、別にバイリンガルにならなくてもいい。という方でも、「いくら学んでも中国語会話が自由にできない」と悩まれている方は今一度、ご自分が、


日本語単語→中国語単語


だとテスト対策の中国語学習になっていないかどうかチェックされることをおすすめします。


Sally先生が取り上げておられる「water」ですが、中国語の場合も同じですね。


「お湯」は“hot water”で、中国語は“开水”。


テキストの説明を聞くだけではなく、どうやったら自分の求める外国語を習得できるか。それをアドバイス・指導してくれる講師を見つけられることをおすすめします。