先日、朝ズバをみていると、ある、アナウンサーが、「最近は、実名でブログを書く人がおります。しかし、そんなことをしていると、後で、責任問題が発生しますよ。今にえらいことになりますよ。」と脅し文句を言っていました。「実名でブログを書く」とは、私のことのようです。他にもおられるのかもしれません。朝ズバのアナウンサーが、こんなことを言うのは、TV局にとって私のブログが、とても都合が悪いからでしょう。人は、本当のことを言われると、怒る生物です。逆に、うそを言われると、喜ぶ生物です。例えば、ブスの女性に、おせじで、「きれいですね。」というと、喜びます。本当にブスというと、その女性は、怒ります。TV局が、怒っているところをみると、私のブログは、真実だということになります。もし、私のブログを削除したいのなら、TV局は、私のところまで、刺客をよこして、私をピストルで殺せばいいでしょう。しかし、そのような事をしても、私に続く第2、第3の者が、私の意志を継ぎブログを書くことでしょう。誰も、言論を止めることは、できません。自分達が、報道の自由とえらそうなことを言っておきながら、自分達が、批判されると、それを排除しようごときは、民主主義の根幹をゆさぶるものといわざるおえません。このような、行為は、ちょうど、お隣の、中国共産党と酷似しております。やはり、朝ズバは、中国共産党に支配された、左翼TV番組だったようです。
私は、大阪でタクシー運転手をしております。1月24日の午後10時ころ、浪速区25号線東向きの戎神社から、25歳位の朝鮮人男性の客をのせました。日本語が、朝鮮語なまりの日本語だったので、朝鮮人とわかりました。「道頓堀まで。急ぎで」といったので、私は、急いで、堺筋を北向きに走行しました。道頓堀、につくと、その客は、「金がない、すぐに取ってくるから、ここでまっといてくれ。」といいました。私は、「それは、困ります。携帯で電話して、もってきてもらってください。」といいました。客は、かたくなにそれを、拒否し、私は、やむおえず、「早くとってきてくださいよ。」といいました。しかし、30分まってもその客は、あらわれず、結局、乗り逃げとなってしまいました。料金800円、それは、私が、客にかわって、会社にはらわなければ、なりません。高給とりの人にとっては、800円は、しれていますが、貧乏な私には、すごい損失です。ところで、朝鮮人は、どうして、日本人を困らすことばかりをするのでしょうか。こんなことをするのは、朝鮮人だけです。私も12年タクシー運転手をしておりますが、料金を払わないのは、決まって朝鮮人です。とくに、最近、朝鮮から、日本に来たひとたちです。永住帰国者は、ここに含まれません。私は、国に言いたい。外国人を簡単に日本にいれないでください。治安が悪くなります。
はやく、自民党の軍事政権を成立させる必要があります。さもないと、日本は、中国に侵略されてしまいます。TV,新聞は、中国、ロシア、朝鮮を美化する報道ばかりしています。まともなのは、産経だけです。あとは、みな左翼になってしまいました。NHKの「坂の上の雲」では、ロシアを美化しておりました。NHKのラジオで、川柳を発表しているときに、国境という単語が、川柳にでてきたときに、アナウンサーが、「国境という言葉は、控えさせていただきます。」といった発言におどろかされました。これは、尖閣、北方領土、竹島をさすものと推測されます。NHKの幹部は、中国、ロシア、朝鮮に買収されているもとおもわれます。