私は、現在タクシー運転手をしておりますが、今年1年間で、収入が3分の1になり、歳も43才で、転職とまではいきません。生活をきりつめています。とうとう、固定電話解約となり、ブログは、続けられなくなりました。また、景気がよくなったら、再開したいとおもいます。このブログが削除される可能性があります。では、ながらくありがとうございました。さようなら。
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「風 が吹けば桶屋が儲かる」という諺があります。これは、旅人が、風のため、目に砂がはいり、めくらになる。旅人は、そこで、旅をやめ桶屋で、桶を買い皮はぎの仕事をする。というストーリーです。1見、旅人と桶屋は、なんの関係もないようですが、風が吹くというアクシデントで桶屋が儲かるという予想もしない展開になるのです。これは、経済をわかりやすく説明するのにつかわれています。自分と他人は、経済では、すべて関係しています。人が、損をすれば、自分も損をします。自分が、得をすれば、他人も得をします。みんなが金儲けをしたければ、自分で金をひとりじめするのではなく、みんなにまわしてやるということが大事になるのです。金は、血液の流れと同じです。止まれば、人は死にます。流れ続ければ、生き続けます。経済もそれと同じで、金が流れ続ければ、経済は、発展していきます。学校では、差別用語があるため、この諺は、教えられていません。でも、小学校のころ、この諺をならっていたなら、もっと景気がよくなっていたことでしょう。差別といいはじめると、言葉がなくなってしまい、日常生活に支障をきたします。言葉はなくしては、いけません。
フランスには、フランス外人部隊たるものが存在します。日本の自衛隊もいよいよ外国人部隊をつくるときがやってきました。少子化はこれからも続きます。アフリカの貧しい国の国民を自衛官として採用する必要が生じてきます。