鈴木宗男が、刑務所にいきました。でも、国会議員で、企業から、金をもらっていない人は、いません。みな、もらって、います。共産党のように、企業から、金をもらわなくても、貧乏人に、赤旗新聞を押し売りしているより、ましです。刑法から、贈収賄罪の項目をなくすべきです。企業から、金を
もらうことは、悪いことでは、ありません。むしろいいことです。それだけ、その議員に力がある証拠です。金のあるものが、自分の希望をかなえるシステムのほうが、世の中うまくいくとおもいます。国会議員をボランテイアにして、生活費は、企業献金で賄うようにすれば、いいです。そうすれば、税金も節約できます。
 今日、朝ズバで、福島瑞穂議員が、「中川議員の、秋篠宮様に対する発言は、うっかりしたものであるので、どけ座して謝れは、行きすぎ」といっていました。中川ひろし議員と福島瑞穂議員は、左翼であります。中国共産党から、裏で金をもらって日本を売った売国奴です。自民党が、中川ひろし議員を懲罰にかけた報復として、民主党は、自民党議員の携帯の電源きりわすれにたいして、懲罰をかけました。暴言と携帯きり忘れ、は、まったく、時限が、違うものです。携帯は、うっかりです。しかし、暴言は、明らかに故意です。中国共産党の命令で、行われたものです。中国共産党にとって、日本を植民地にするにあたって、じゃまなもの、それは、天皇と皇族です。そのため、民主党に、暴言をいうように命令したのでしょう。戦前は、刑法に不敬罪がありました。戦後は、なくなってしまいました。私は、これを復活させるべきだとおもいます。終戦直後、食糧難のため、皇居にデモ行進があり、プラカードに「朕は、たらふく食っているぞ、米よこせ。」と書いて、行進していたひと達が、警察に逮捕され、有罪判決をうけたことが、ありました。食糧難のため、やむおえない行為だったかもしれません。しかし、現在は、食糧難では、ありません。少しの間たっていられないはずは、ないのです。中国が、チベットを侵略したときも、ダライラマ14世をおいだしました。軍事力をつかってです。御存知のとうり、現在ダライラマ14世は、インドに亡命政府をつくって、活動しています。中国は、チベットを侵略しましたが、チベット人のこころまで、侵略できなかったのです。このような、国会議員の暴言をみていると、日本もいつ、チベットのように、中国に侵略されるか、心配です。私は、日本国民に訴えます。わずかな子供手当てで、国を売ってはならないと。今、私達が、しっかりしなければ、私達の子孫は、チベット人のように、中国人の奴隷になってしまい、永久に超貧乏生活から、ぬけだせなくなります。もし、日本人が、これからも、豊かな生活をおくりたいなら、選挙では、自民党に投票しなければ、なりません。いや、中国人の奴隷になりたいんだと言う人は、民主党に投票すれば、よろしい。私は、あえて、強制しません。すべて、皆さんの自由意志です。
 かれは、天皇制に反対している左翼です。民主党は、名前だけきくと、民主主義をめざす政党のようにおもえます。実態は、違っています。そもそも、自民党と社会党からきた連中が、くっついて、うまくいくはずなどないのです。水と油の関係です。社会党は、村山内閣にとき、政権をとりました。しかし、彼らが、反対していたこと、天皇制、自衛隊、米軍、消費税、等、結局なにも実現できませんでした。土井たか子議員は、自民党の批判ばかりしていましたが、私達は、いったいどんなことをしてくれるのかと楽しみにしていましたが、結局なにもかわらなかったのです。土井たか子は、政界をさりました。社会党は、解散しました。しかし、土井たか子は、証拠にもなく、朝ズバに出演しては、あいかわらず、自民党の批判をして、憲法9条の理論をとなえるのでした。社会党は、なくなったとはいえ、社民党、民主党という名に変わっただけでした。福島瑞穂は、社民党は、社会党とは違うと主張していますが、それは、ウソです。社民党と旧社会党は、名前をかえただけで、実質は、同じです。国民を騙したという事実を払拭するために、党の名前をかえただけであります。これと、同じことが、民主党にもいえます。本当は、彼ら、社民党、民主党は、共産党なのです。共産党の看板をかかげなくては、いけないのに、自由経済をめざしているといわんばかりに、民主党、社民党の看板をかかげ、旧社会党のときと同じように、国民を騙しているのでした。 

 ところで、中井ひろし議員は、天皇制に反対しているのは、事実であります。私は、天皇制に反対するなとは、いいません。しかし、このような、公の場におよんで、儀式のじゃまをするような行為は、しては、ならないのであります。天皇制に反対するのであるならば、別の場所で集会をひらくとか、機関紙に自己の意見をのせるとか、しなければならなかったのでは、ないでしょうか。このような、威力妨害ともとれるやりかたは、大変好ましくありません。

 民主党は、自民党が、中井ひろし議員を懲罰にかけた報復として、自民党の議員が、携帯の電源をきらなかったことに対して、懲罰にかけましたが、これと、それとは、まったく時限が違う事柄なのです。携帯の電源を切りわすれることは、だれにでもあります。しかし、「早くすわれよ。」という暴言は、明らかに、わざとであります。非常に悪意を感じます。国民が、みれば、あきらかに、民主党のくるしまぎれ行為であることが、はっきりしています。民主党のマニュフェストには、天皇制反対とは、かかれていなかったはずです。それを、このような形で、天皇制に反対する行為は、許されるべきものでは、ないのです。こういう復讐するやり方は、おとなりの、北朝鮮、中国共産党とよくにています。やはり、裏で、中国、北朝鮮とつながっているとみたほうが、自然です。