朝ズバでを見ていると、レンホー民主党議員が、中学校で、子供手当ての必要性を説明していました。みのもんたは、レンホー議員は、まじめな議員であるといっていましたが、マスコミは、中国共産党に買収されています。だから、民主党のかたをもつ発言をするのです。今回の件は、支持率が、さがっている民主党の苦し紛れのパフォーマンスです。子供手当ては、日本の財政を破綻させ、中国が、日本を植民地にするための手段です。民主党は、中国共産党の手先となって、中国共産党に協力しています。こんな話しにのってはいけません。日本が、中国の植民地になれば、日本人は、中国人の奴隷になります。ノーベル平和賞をとったリュウギョウハ氏をみればわかります。日本は、現在、言論は、自由です。しかし、中国の植民地になれば、言論は、自由でなくなります。日本は、とてもいい国です。天皇陛下や、総理大臣の悪口を言っても、刑務所にいれられることは、ありません。この、自由な言論を守るため、民主党の言うことにだまされては、ならないのです。そもそも、レンホー議員と中学生との対話は、中学校からの要請だったということですが、これは、明らかに、教育界をまきこんだ民主党、中国共産党のやらせです。教師は、共産党員が、多いです。日教組がそもそも、共産党です。私が、父兄の皆さんに言いたいのは、教師の言うことは、信じては、いけないということです。自分の判断で正しいか、まちがっているか判断すべきです。こどもの将来をかんがえれば、こども手あては、廃止するのが、ただしい道です。それに、中学生は、社会にでて、働いた経験がありません。自分で、金を稼いで、それで、家賃を払い、スーパーで米や味噌をかって生活しておりません。だから、金の価値、金を手にいれる苦労をしりません。まして、政治判断が、まだできないのです。そいう中学生を政治に利用する事は、許されるべきでは、ないのです。子供の政治利用に反対します。どうして、これが、許可されたのか、大変疑問です。自民党は、ただちに、子供の政治利用について、国会で追及することを、私は、希望します。
昨日、12月8日は、真珠湾攻撃の日でした。京都で、9条の会が、戦時中配られた、赤紙を再現したものを、通行人に配っていました。この9条の会は、日本共産党です。日本共産党は、運動するときは、日本共産党の名前をふせて、運動します。単に平和が目的の人は、この日本共産党に騙されて、会に入会してしまいます。知らないうちに、共産党員になってしまいます。日本共産党は、これ以外にも、いろいろな会をもっています。もちろん、日本共産党とは、どこにも書いていません。日本共産党の名をだすと、だれもこなくなるので、わざとそうしています。日本共産党は、裏で、中国共産党とつながっています。日本共産党は、これを否定しています。中国共産党は、日本共産党をつかって、日本を植民地にしようとたくらんでいます。だから、天皇制、米軍、自衛隊に反対しているのです。日本共産党の話しにのっては、いけません。私達日本人が、豊かな生活をおくるには、日本人だけの単一民族社会をつくらなければ、なりません。そのためにも、天皇陛下を頂点にした大和民族を主体とする社会を護っていかなければ、なりません。みなさん、気をつけてください。日本共産党の運動は、平和のためでなく、日本人から、戦闘意欲をなくし、日本を中国の植民地にして、日本人を奴隷にするのが、目的です。憲法、9条、平和、外国人と仲良く、等の看板があれば、それは、日本共産党だと思ってまちがいありません。もし、日本が、中国の植民地となれば、あなたの子供さん、お孫さんは、死ぬまで、貧乏ぐらしになります。そうしたくなければ、日本共産党に協力してはなりません。日本共産党をつぶすようにしなければ、なりません。どうするかは、皆さんの自由です。