山田リスティングのブログ -85ページ目

巨大ビルを購入。

米ニューヨーク市のチェルシー地区にある巨大ビルを購入。



同社は購入金額について明らかにしていないが、手数料を合わせて約19億ドルと英FinancialTimes電子版などは報じている。



購入したのは15階建てビルで、床面積は約300万平方フィート。GoogleMaps(グーグルマップ)で見ると、9thAvenueと8thAvenueに挟まれた15丁目から16丁目の1ブロックを占めている(ストリートビュー)。



米TaconicInvestmentPartners、米JamestownProperties、ニューヨーク州公務員年金基金が所有していた物件で、今後もリースやサービス管理は従来の管理会社に委託。


「就職したくない業界はない」

就職したくない業界はどこ。



就職したくない業界を聞いたところ「フードサービス」(21.3%)。



「百貨店・スーパー・コンビニ」(13.6%)、「公務員・教員」(13.3%)だった。フードサービスについては「アルバイトとして業界を経験している学生が多く、現場を経験した結果、『行きたくない』と判断している人も多いようだ」



「就職したくない業界はない」と答えた人は昨年の17.5%から22.2%


4.7ポイントも増加。


厳しい就活環境から「どの業界でもいいから内定がほしい」という学生が増えている。

広告不振などのいわゆる“出版不況”

大学生はどの業界に就職したいとか。



昨年に引き続き「商社」(29.2%)と答えた人が最も多いことが、日経HRの調査で分かった。



次いで「銀行」(22.2%)、「生保・損保」(20.6%)。


大手商社は「高給」「海外勤務」「幅広い仕事」などが評価され、金融業界は「企業規模」「安定性」などが支持された。



支持率を下げた中で目立ったのは、マスコミやエンターテインメント業界。特に「新聞・出版」(11.0%)は、前年に比べ4.2ポイント減少した。



「書籍や雑誌の売上減、広告不振などのいわゆる“出版不況”で業績を落とす企業が大半となっているため、将来性に不安を感じている学生が増加したのだろう」。