ついに鹿児島遠征も残り2日。最後の2日間はゲンタルマンと共に出撃!
土曜日の朝まづめは川内川河口から沖に向かって2kmある堤防の先端へ。
4日目に激しい夕立にあった因縁のポイントだ。絶対にリベンジしてやる!
暗い内に2kmの堤防を歩き、先端に到着する頃には辺りは薄明るくなってきた。
先端には先行者が10名近くいる。さっそくゲンタルマンとジグをキャストし始める。
が、全く反応がない。
ちょっとポイントを移動するも、周りも含めちっとも反応がない。
青物などの回遊魚は回ってこないと、ハゲ散らかしてしまうことがよくわかる

仕方がないので堤防に映る自分の影でひたすら遊ぶ

ゲンタルマンは昨夜の飲み会から一睡もせずの釣りのため早くもダウン
その後、どうやらダツらしき魚にガン吉を二匹も切られる以外全く反応なし。
暑いし、釣れないので移動。
2キロの道のりをまた引き返す。とことんこのポイントとは相性が悪い
川内川の上流部に移動。
4日目に反応があったポイントだ。
が、今日は風もなく水面がやけに静かだ。流れのヨレも全然出来てないので心配してたら、
案の定何も釣れませんでした。
川内川いいフィールドなのに本当に相性悪いな。。。
午前中はほとんど魚の反応がなかったので、
午後は大幅にポイントを変えて3日目にコチを釣った別府川河口に急行する。
上げ潮が若干効き始めたあたりになんとかポイントに到着。
大潮の干潮なので、なんとか沖のブレイクに届かないかとサンダルウェーディングするも、
向かい風が強すぎて沖のブレイクなんて狙えない。
3日目と同様に流芯ブレイクを二人で執拗に攻めるも、無反応。
ヤバい、このままだと本当に禿げる。。。。

桜島に向かって絶対釣るための気合いを入れてみる
暑い中釣り続けていたので、気分転換も含め温泉で一度汗を流す。
西郷どんが通い詰めた温泉?

さっぱりした温泉でとても気持ちよかった。
その後は暗くなるまで、初日に訪れた竹山ダムでバス。

こんな感じのリザーバー。減水していたのでオカッパリできるところがたくさんあった
しかし残念ながら、二人ともそれぞれジグとスレッジにやんわりバイトがあったのみ。
このままでは、鹿児島に来て初めて禿げてしまう。
夕飯を挟んでから、最後の望みをかけてシーバスへ。
竹山ダムから近い網掛川ではなく、直感で思川の最下流橋に来てみた。
ポイントには電機浮きの先行者が3人。でも雰囲気が非常にいいので、二人ともテンションが上がる。
車道用の橋、歩道用の橋の二つの橋が架かっているのでゲンタルマンは二つの橋の間の明暗を、自分は二つの橋の上流側明暗を攻める。
スーサンから徐々にレンジを落として攻めるがまったく反応がない。
ゲンタルマンも同様に反応がないとのことなので、翌日の釣りも控えているので、納竿とした。
明日に期待!
土曜日の朝まづめは川内川河口から沖に向かって2kmある堤防の先端へ。
4日目に激しい夕立にあった因縁のポイントだ。絶対にリベンジしてやる!
暗い内に2kmの堤防を歩き、先端に到着する頃には辺りは薄明るくなってきた。
先端には先行者が10名近くいる。さっそくゲンタルマンとジグをキャストし始める。
が、全く反応がない。
ちょっとポイントを移動するも、周りも含めちっとも反応がない。
青物などの回遊魚は回ってこないと、ハゲ散らかしてしまうことがよくわかる

仕方がないので堤防に映る自分の影でひたすら遊ぶ

ゲンタルマンは昨夜の飲み会から一睡もせずの釣りのため早くもダウン
その後、どうやらダツらしき魚にガン吉を二匹も切られる以外全く反応なし。
暑いし、釣れないので移動。
2キロの道のりをまた引き返す。とことんこのポイントとは相性が悪い
川内川の上流部に移動。
4日目に反応があったポイントだ。
が、今日は風もなく水面がやけに静かだ。流れのヨレも全然出来てないので心配してたら、
案の定何も釣れませんでした。
川内川いいフィールドなのに本当に相性悪いな。。。
午前中はほとんど魚の反応がなかったので、
午後は大幅にポイントを変えて3日目にコチを釣った別府川河口に急行する。
上げ潮が若干効き始めたあたりになんとかポイントに到着。
大潮の干潮なので、なんとか沖のブレイクに届かないかとサンダルウェーディングするも、
向かい風が強すぎて沖のブレイクなんて狙えない。
3日目と同様に流芯ブレイクを二人で執拗に攻めるも、無反応。
ヤバい、このままだと本当に禿げる。。。。

桜島に向かって絶対釣るための気合いを入れてみる
暑い中釣り続けていたので、気分転換も含め温泉で一度汗を流す。
西郷どんが通い詰めた温泉?

さっぱりした温泉でとても気持ちよかった。
その後は暗くなるまで、初日に訪れた竹山ダムでバス。

こんな感じのリザーバー。減水していたのでオカッパリできるところがたくさんあった
しかし残念ながら、二人ともそれぞれジグとスレッジにやんわりバイトがあったのみ。
このままでは、鹿児島に来て初めて禿げてしまう。
夕飯を挟んでから、最後の望みをかけてシーバスへ。
竹山ダムから近い網掛川ではなく、直感で思川の最下流橋に来てみた。
ポイントには電機浮きの先行者が3人。でも雰囲気が非常にいいので、二人ともテンションが上がる。
車道用の橋、歩道用の橋の二つの橋が架かっているのでゲンタルマンは二つの橋の間の明暗を、自分は二つの橋の上流側明暗を攻める。
スーサンから徐々にレンジを落として攻めるがまったく反応がない。
ゲンタルマンも同様に反応がないとのことなので、翌日の釣りも控えているので、納竿とした。
明日に期待!
























































