ボクシングはどこへ行くべきか、、、
昨日「リアル・スティール」を観ました。
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- ¥3,591
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映画で観たかったのですが
何でか知らんけど見逃しました。
そしてようやく昨日ツタヤで借りてきて観ました。
劇中で「人間同士のボクシングでは客が物足りない」とか「より凶暴性のあるものを求めだした」
みたいなことを言っているシーンがあるのですが。
これは実際のボクシング界でも同じなわけで、、、
今は廃れてしまったけど日本でいうPRIDEとかK-1のような何でもありの格闘技の方がより野生的でより凶暴性があるためにボクシングよりも人気が出たわけだと思います。
さらにボクシングは安全性重視のためストップが早くなる傾向にある。
そのためどうしても凶暴性は薄れてしまう。
なんつーか、そんなことでボクシングが廃れてしまうのは辛い話です。
廃れないためにすること、できることは何か、、、、
一つは先日の井岡一翔VS八重樫東のような本物同士がぶつかるカードの実現、、、、
二つめはあとは底辺の底上げ、、、、
えっ?一つはわかるけど、二つめがよくわからん?
また、後日解説します。
グッドバイ!!
またまたアスリートの涙について
3日連続でこの話題、、、
高校球児の涙について指摘したマスコミはいい視点を持たれているとも思いますが。
アスリートからすれば、「おまえ一生懸命何かに打ち込んだことないだろ?」
と言えます。
周りにもそんな人多いです。
怪我した、体調が良くない、スランプに陥った、結果が出ない。
アスリートは色々な悩みを抱えています。
持っている思いもアスリートそれぞれです。
グッドバイ。
昨日の続き、、、泣くアスリートはいかが?
昨日、「泣く高校球児は大成しない」などという記事を書き ました。
アスリートに悔し涙は必要なのか、、、、
それとも不要なのか、、、、
涙を流すアスリートは大成しないのか、、、、
いや、そんなことはないだろう。
ただ、泣きすぎなアスリートは見ていて辛い部分があるかも、、、、
有名なところでは、、、最近では、、、女子ボクサーのしずちゃん、、、、
亀田興毅選手も結構泣きますね、、、、
さて、アスリートと涙の関連性はいかがなものでしょう?
これから注意して見ていきたいと思います。
え?おれですか?
おれは泣かないんですが、、、、
愚痴が多い、、、、かな、、、、
でも正当性のある愚痴だ!!笑
グッドバイ!!