どもっ!(⁠・⁠∀⁠・⁠)




数ある晩期障害の中で最も恐れていた




『放射線性顎骨壊死』



と、診断を受けました。




2021年12月に親知らずを抜歯した事による影響です。

粒子線治療後および放射線治療後の抜歯は危険だという事がわかりました。


壊死が広まると、顎骨摘出手術を行うことになります。





さらば!顎骨!(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)


正直、顎骨壊死宣告は癌宣告よりもショックが大きかったのですが、今は大丈夫です!


とにかく前へ突き進みます!


顎を失っても笑顔だけは絶やしません!


LAVENDER RINGで撮影したこの写真のように(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)





本当に撮っておいて良かった〜(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
関係者の皆様に感謝です!

顔で笑顔が作れなくなったとしても、心の笑顔だけは絶やさずに過ごしていきたいと思います。明るく前向きに生きよう!



さて、今月11月は半年に一度のCT・MRI検査があります。


上咽頭がんの腺様嚢胞がんと宣告を受け、7年という年数が経過しました。
幸いなことに腺様嚢胞癌は今は大人しくしています。

だけど、何年経っても油断はできません。
数十年経って再発転移したというケースを何度も見てきました。

良い報告ができる事が一番ですが、悪い報告の中でも良い報告ができる事を切に願います。



最後まで読んでくださり、ありがとうございますm(_ _)m

また報告します