みなさんこんにちは。
延岡社労士@日野幸春(ひのゆきはる)です。
昨日に引き続き、本日も宮崎市内へ仕事で行っておりました。
仕事と言いましても社労士の理事会がありまして、それに参加しに行ってきたのでありました。
まあ、その定例会に集う方々は私を除いては皆様大ベテランの大先生ばかりなのでありまして、毎回非常に肩身の狭い思いをしている訳でありました。
そんな定例会に参加していてふと思うことが。。
士業と言いつつもやはり社労士会という組織の一員であり、それに属しているのであります。
組織が運営されるということは何かしら、会社でもよくあるように何かしら意見の相違やトラブルが生じる訳でありまして、、、大小問わず何かと納得しづらい事案も生ずるわけなのであります。
組織においてトラブルが起こることはある意味当たり前でそれについては何も問題が無いと思っていまして、そんなことよりも重要なのはそのトラブルの解決方法なのでありました。
結論から言うとですね…。
士業の偉いさん方が集まってトラブルが起こると、非常にやっかい。^^;
そして解決のスキルと言いますか、解決調整力が以上に低い…と感じざるを得ないのでありました。
まあ細かい事をここに書くと私は明日、この世に居ないかもしれないので多言は避けますが(爆)
通常、会社などにおいてもですね、トラブルや意見の相違の収束の仕方ってのはある程度うまくやれるものです。
んが、士業はそうはいかないのか?
「先生、先生」と呼ばれ続けるとそういう調整力が下がってしまうのか??^^;
そんなくらいなら先生なんて呼ばれたくないなぁ~っとふと感じた1日なのでありました。
本日はなんともまとまりのない文章ですみません。
後ろのテレビでマイケル・サンデルが面白そうな話をしているのでブログを書く手も滞りがちです(苦笑)
それでは、本日もここまでお読み頂き、誠にありがとうございましたm(_ _)m