みなさんこんにちは。
日野幸春(ひのゆきはる)です。
今日も午後から外遊・・・じゃなかった外を出歩き、“人”に会っていました。
まずは私が社労士であるということを知ってもらうために色んな方と会うようにしています。…とはいえ決して商売臭くならないように。シンプルに。スマートに。
100人に1人でも良いんです。
何か労使のトラブルがあったとき、事務手続きが面倒な時、人に関する全てのことについて相談をしたいとき、「そういや日野(やまねこ)という社労士がいたなぁ」くらいに思い出してもらえれば有難いのです。^^
そんな中、今日お会いした方で社労士をあまりよろしく思っていらっしゃらない事業主の方とお話しする機会がありました。
「こんなバカでも出来ることを何故社労士に頼む必要があるのか?」
まぁお話しの主人公は他の社労士先生についての不満だったのですが、私も深々と考えさせられるご意見だったのでありました。
なぜ社労士に任せる必要があるのか?
そこにどんなメリットがあるのか?
社労士の存在価値は何なのか?
今度お会いしたとき、ゆっくりとご説明させていただきます^^
ゆっくりお話しするためにまた今度お伺いしますね(^◇^)v
本日もここまでお読みいただき、誠に有難うございました。m(_ _)m