2021年 あけましておめでとうございます。

昨年は皆さまのおかげで無事運営することができました。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

 

今年も世の中は理不尽で溢れかえっていると思います。

しかし、理不尽は普通であり、その中でより楽しく生きることを模索しているのが我々ホモサピエンスなのではないでしょうか。

過去の時代に比べれば、だいぶ理不尽な事もなくなってきました。

先人たちの、より世の中を楽しくしたいという気持ちから進歩した社会を引継ぎ、我々も何かを残していきたいと思っております。

 

2021年が皆さまにとって、とても素敵な年になる事を期待いたしております。

2020年も、皆さまに支えて頂き、山梨宅建学院を運営することができました。
心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

 

宅建試験は年に1回しかなく、合否という結果に別れますが、私は勉強されたすべての人の行為に大きな価値があると思います。

何もしなければ、試験会場にたどり着く事すらできなかったわけです。

 

お仕事・家庭・人間関係・病気、その他色々あったと思います。

その中で、実際に勉強された方全員、さらに試験会場までたどり着いたすべての方を誇りに思います。

 

1年間お疲れ様でした。

宅建士講座 まだまだ募集中です。

 

日曜午前コース⇒2021年1月10日(日)開講

日程⇒コチラ


水曜午前コース⇒2021年1月13日(水)開講

日程⇒コチラ

 

日程表の同じ番号の講義は、日曜コース・水曜コースで同じ内容の講義をします。「ある時は水曜で権利関係5回目、次回は日曜で権利関係6回目、権利関係7回目はビデオ学習」といった事も可能です。追加の料金等もかかりません。

 

お申し込みは⇒コチラ

 

〇特徴

徹底的に理解重視の講義です。

受講料が安い(しかも2回目半額)。

過去問を中心に範囲を拡げすぎず、必要な範囲を確実にマスター

楽しいから続けられます。

 

年末年始もご連絡可能ですので、お気軽にご相談ください。

 

名前 K.Iさん
受験回数 1回

①受験動機
以前は金融機関に勤務していましたが、興味があった不動産業界への転職を機に受験しました。

②勉強方法
不動産業界の知識がなく、0からのスタート。もちろん最初は聞いた事のない言葉ばかりだったので、まずは講義を聴きながら、感覚を掴むことから始めました。

不動産の仕事をしていても、実務と試験は別物。不動産の仕事をしてるから、試験勉強にもなるということはほぼなく、休み時間等、空き時間を有効に使い、テキストを読んだり、過去問を解くことを意識していました。

また、2歳の娘がいるので、平日は娘が寝てから勉強、土曜日は家族との時間、講義がある日曜日は夕方まで勉強と、毎日勉強時間を確保できていたわけではありません。1時間でも30分でも、日々の積み重ねが大切です。

試験が近づくといよいよ模試です。模試をやって、間違えた問題を復習するのはさることながら、中には「曖昧な記憶で当たった」という問題が必ずあります。そこを見直せるかが1番大切です。曖昧な記憶の問題をそのままにしておくと、同じような問題が出た時に、間違える確率が高いのは当然。地道な作業を繰り返すことが合格への近道です。

しかし、私は序盤の模試で良い点を取り、気が緩んだせいか、勉強時間が減った時期がありました。心の中の「大丈夫だろう」という油断が、徐々に模試の点数を下げ、焦りが出ました。

ただ、まだ間に合う時期にそれに気付いたのが幸いで、そこからは点数が悪くてもできるだけマイナスなことを考えず、ひたすら復習を徹底しました。
点数が取れなくても、ネガティブになる必要は全くありません。それよりも試験までの過程がとても大切です。積み重ねがしっかりとできていれば結果は出ます。


③受験期間中の決意
今回合格できたのは、間違いなく妻や家族皆の協力があったからです。長い間、勉強に集中させてもらいました。協力してくれた家族のためにという気持ちも、合格を後押ししたと思います。
試験までの長い日々、モチベーションを維持し続けることは容易なことではありません。私自身、正直しんどい時期もありました。
ただ、「絶対合格する」という気持ちだけは切らさず持ち続けてきたことが合格に繋がったと思います。

④試験本番実況
当日はとにかく時間で焦らないように、余裕を持って行動しました。焦っても良いことはないので、1時間以上前に会場に着いて、食事をとり、ポイントを見直すだけ。
前日の模試で良い点数を取れたので、その模試の前に食べた物と同じ物を食べる等、リラックスする為に験を担いで試験に臨みました。
試験が始まったらもう余計なことを考えず、最後までやりきるだけ。住吉先生がいつも言うように最後まで諦めないことです。

⑤反省点
詰めが甘かった点は否めません。落ち着いて考えたら解ける問題がありました。
リラックスしているつもりでも、なかなか普段通りにいかないのが本番ならではのプレッシャーです。詰めに終わりはありません。何回も繰り返し覚えることが大切だと痛感しました。

⑥アドバイス
どんな状況であろうと気持ちだけは切らさず、前向きに!

⑦住吉先生、1年間本当にありがとうございました。結婚のご報告お待ちしております。

 


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K.Iさん、貴重な合格体験記、ありがとうございます。


勉強期間中、直接お話は伺いましたが、フルタイムで働き、小さいお子様がいらっしゃり、受験勉強に恵まれた環境ではなかったと思います。しかし、K.Iさんは家庭・仕事をしっかりこなし、隙間時間でコツコツと勉強されました。K..Iさんの合格実績は、同じような立場にいらっしゃる方の大きな励みになると思います。

不満もおっしゃらず、コツコツと続けた地道な努力が大きな花を咲かせました。ビジネスマンとして、宅建士として、これからのご活躍をお祈り申し上げます。

 

私もK.Iさんのような男になりたいと思います。ってえらい年下じゃねぇか!

ちなみに、私は優先順位は1.家庭、2.仕事、3勉強だとおもっております。(ただ、養う家族がありません。)

 

合格おめでとうございます。心よりお祝い申し上げます。

お名前 金子さん
受験回数:1回

①受験動機
旦那さんが不動産投資をしており、将来的に自社で売買するのに宅建業の許可が必要となるため。

②勉強方法
◉開始時期:2020/5/20頃から勉強開始

◉ペース:
ほぼ毎日。しない日もありました。でも、やらない習慣が付くのが怖かったので、2日は空けないと決めて、最低でも1日1時間は手を付けるようにしました。

◉勉強の総時間:約5ヶ月で約420〜450時間

◉実際の勉強順番
1️⃣初めて内容を頭に入れる
1、住吉先生の動画を、テーマに区切って視聴、【出る順合格テキスト】使用
︎2、動画視聴した箇所の合格テキストを読み返して復習

︎3、同じ箇所の【出る順過去問題集】を解く(*1回転目)
※同時に、学習済みテーマから【○×1000肢 問題集】のアプリで移動時間・お風呂・寝る前などのスキマ時間に解きました。
全テーマ で1️⃣が終わったら、以下2️⃣以降の順で問題を解く。間違い箇所はその場でテキストに戻って復習

2️⃣【出る順重要ポイント555】(*1回転目)
3️⃣【出る順過去30年良問厳選問題集】(3回転まわす)
4️⃣【TAC直前予想模擬試験】(2回転まわす)
5️⃣【出る順過去問題集】(*2回転目)
6️⃣【出る順重要ポイント555】(*2回転目)
7️⃣ 免除科目はTACの冊子で直前期に勉強

③受験期間中の決意
絶対合格する!という100%コミットと、私は合格出来る!と自分を信じることを大切にしていました。

④試験本番実況
本番中は多少、神経が高ぶるので、いつも通りを再現出来るように意識しました。

厳密な時間配分は普段からしていませんでしたが、一つは、見直す時間を出来るだけ残すようなペースで問題を解きました。

もう一つは、民法・権利関係は他よりも時間を取るので50問目から降順に問題を解いていました。
こうすることで、落ち着いて民法・権利関係に臨むことができ、見直しによる訂正で1〜2点プラスされていると思います。


⑤反省点
うっかりミスをしてしまい、2点逃しました。
普段の勉強では、うっかりミスを意識していなかったので、どんな間違いをしているのか分析、対策していれば、本番でも防ぐ事が出来たかもしれません。しかし、気持ちは9割得点を目指していたので、結果的にミスをカバー出来た事が良かったです。


⑥これから受験される方へのアドバイス
◉勉強方法に悩んだり迷ったりした時、住吉先生に相談したことが良かったので、成功者が上手くいった方法を素直に真似する事が合格への近道だと思います。

◉民法・権利関係、その他法令で苦手意識がありましが、無駄に後追いして完璧を目指すことはせず、最重要ポイントを抑えるにとどめて、
宅建業をパーフェクトに近い状態にした事が良かったと思います。


⑦フリーコメント(どんな内容でもOKです)
「おっ!!︎出来る様になって来た!!!」と実感するまでは忍耐が必要でした。

そんな時は、周りの環境やシステムに工夫をしておくと、心が折れそうになった時の助けになるかと思うのでオススメです。

例えば、
◉初めに合格から逆算して無理のない勉強計画を立てる(計画通りでなくてもOK!柔軟にリスケする)

︎これをやれば合格出来るんだ!合格に近づいている!と思えるので、継続しやすい!

◉住吉先生に相談する

︎効果的なやり方を教えてもらったり、元気付けてもらったりすることが出来ます!

◉聴き上手な人にただ話を聞いてもらう

不安を取り除き、やる気が出る効果が期待できます!

◉あえて勉強範囲を広げたり
教材を増やさないで、1つのテーマ、教材を繰り返し解く

比較的すぐに成長を実感できます!

◉お風呂、通勤電車、寝る前30分など、
スキマ時間で問題集アプリを何問でも良いから解くと決めておく

︎机でじっくり勉強できなかった日でも、これをしておくと安心できます!

など。
小さな積み重ねが合格に繋がります!
これからチャレンジされる方、頑張って下さい!
 

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金子さん貴重な体験記ありがとうございます。

 

金子さんはやや短期間、高得点で1発合格されました。

短期間での高得点の秘訣は、

1.範囲を拡げすぎない(過去問を中心として指定された教材のみをこなす)

2.記憶の精度を高める

3.ミスを減らす

です。

 

金子さんは、過去問を中心として、指定した範囲を何度も学習されました。

枝葉末節にこだわる事なく、確実に出題される範囲を絞って学習されました。

また、学習スケジュールを立てるのがとても上手で、遅れてのスタートでしたが、日々コツコツを努力をされ、十分な勉強時間を確保されました。同じ内容を繰り返し、精度を高め、得点力を上げられました。回転数はすこし少ない気がしますが、これは人それぞれです。高精度でご自身が暗記されるまで仕上げるのみです。その回転数が少なくていいなら少なくてかまいませんし、回転数を増やさないと暗記できないなら、それだけ回せばいいだけです。この学習方法は、資格試験の王道です。

その結果、ミスが多少多ても、十分な高得点で合格されました。

 

最初は不安ですが、わかって来たり、模擬試験などで高得点が取れるようになると、勢いがついてきます。その勢いがついてきたらこっちのものです。あとはその勢いのまま合格へ突っ走るだけです。

 

合格おめでとうございます。心よりお祝い申し上げます。

不動産事業のご発展を期待いたしております。

伊藤さん(札幌市在住)
受験回数 1回
①受験動機
仕事に役立つと思ったからです。

②勉強方法
通信教育です。
 授業を視聴して、次の日に過去問を解きました。
勉強を出来ない日があっても授業後は1週間以内に過去問を解きました。
分からない問題をテキストに書き込みました。
 民法は5年以上前に少し勉強したことがありましたが、忘れてしまっていて問題を理解して解けるようになるまでは全然程遠い状態が直前期まで続いてしまいました。
 宅建業法では暗記で35条37条が全然覚えられませんでしたが、先生から過去問を繰り返す事が重要というご指導をいただいたので、試験日10日前に2回転させて合計6回転解きました。
 普段テレビをあまり見ませんが、民法の初見の問題に強くなりそうな番組を見ることは続けました。
 
③受験期間中の決意
範囲が広く覚えることが多くとても大変で続けるのが辛いので、試験当日までには何とか合格レベルまで達したいと決意しました・・・

④試験本番実況
1点の積み重ねが大事だと思い慎重に丁寧に解きました。
 特に権利関係では慎重にじっくり解きました。権利関係で時間を50分くらい使いました。
 最後は念のため全てのマークシートチェックをしました。
 教室に受験生が100人くらいいて、試験監督員が顔確認に回る際、一人一人に都度「マスク取って下さい」と言うので、問題を読んでるときに気が散ってきつかったです・・・ 
条件は一緒だと思い気を取り直しましたがさすがに100回も「マスク取って下さい・・・」と聞こえてくるのはきつかったです・・・ 
試験の始まる前に「顔チェックしに行くので、その際はマスクを取って下さい。」と言っておけば、一人一人に言う必要がないのに!と本試験中に余計な事を考えてしまいました・・・

⑤反省点
2つまで解答を絞った問題が、ことごとく間違っていたので理解・暗記不足を痛感しました。 
先生から二択まで絞ったら常識と勘で解くと言われてたのに間違えてしまいました。

⑥これから受験される方へのアドバイス
授業を視聴しただけで分かった気にならないように心掛けました。 
違う角度から聞かれたときに答えられないものは理解不足だと思うようにしました。
模擬試験最後までだいたい50点中17点前後(法令上の制限は1点)でした・・・
宅建業法35・37条の暗記がとても苦手でした(他にも苦手なものがたくさんありました)・・・
ネット上では知識0から独学で1~2カ月で簡単合格とか、楽々簡単に受かる試験、宅建合格DSだけ見れば受かる試験とか言ってマウント取る人達が多くいますが(先生の励ましを込めての3週間で大丈夫の事ではないです)、他人と比べるのは関係ないと思うようにしました。
模試の成績表を送っていただく度に、先生からは「本番までに仕上げるようにもっていけば良いですよ」と仰っていただけたことで、自分なりにできる事を続けました。
暗記、過去問を回すが辛かったですが住吉先生の分かりやすい授業と面白い授業のお陰で続けることが出来ました。
範囲が広くて嫌になってくる事もあると思いますが、残り1週間の追い込みでピークに持っていけば何とか喰らいついていけると思いました。
簿記の時もそうでしたが、試験会場に行くと、全国のどの講師よりも分かりやすい住吉先生から習ってるので自信を持てると思います!

⑦フリーコメント
 高合格率を謳っている大手予備校の講座を考えたことがありますが、サンプル動画を見た際につまらなそうで無理だと思いました・・・
知識0で全く理解できずに苦手だった簿記を住吉先生から通信教育で教わり、とても分かりやすかったので、宅建も講座があるとお聞きして、お世話になりました。
簿記同様に生徒の分からないであろう所を察知して進行していく授業でとても分かりやすかったです!
分かりやすい授業をしていただいていたのに、直前期になっても点数が伸びない私のような生徒にも、試験日にピークに持っていけば良いと励ましていただきありがとうございました。
山梨宅建学院さんじゃなければ合格はあり得ませんでした。

 

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伊藤さん、貴重な体験記ありがとうございます。

 

合格までの期間は人それぞれです。

おっしゃる通り、他人と比べる必要はないと思います。

勉強を継続すれば、いつか宅建士には合格できます。

続けるためには、楽しく勉強するのが一番ですね。

楽しんでいれば、あとは合格は時間の問題です。

 

お褒めの言葉を頂き、大変恐縮ですが、合格は伊藤さんの努力の賜物以外の何物でもありません。

最後まであきらめないで喰らいついたこと、伊藤さんのガッツが合格を呼び込んだのだと思います。

 

田舎の怪しそうな学校を選んでいただいたことに深く感謝申し上げます。ありがとうございました。

そして、改めまして合格おめでとうごいます。心よりお祝い申し上げます。

宅建試験は合格率15-17%の試験です。(山梨宅建学院の合格率は平均すると概ね半分くらいです。)

合格発表日は、合格されてハッピー全開の方がいらっしゃる一方、不合格で凹んでいらっしゃる方も沢山いらっしゃる日です。


今回は合格できなかった方へ来年に向けたアドバイス3点です。

 

1.来年度に向けて、再開が遅くなりすぎないように注意

2.範囲を拡げすぎない

3.ミスの傾向を把握する

 

1.来年度に向けて、再開が遅くなりすぎないように注意

2回目は油断します。学習再開が夏とかになると、来年の合格も厳しいと思います。

そこまで期間が空くと、思い出すのに1~2か月かかります。ある程度思い出したころに試験を迎えてしまいます。

逆に早く仕上げすぎると、夏頃にやる気がなくなる可能性がありますので、しばらく休んでリセットして、年明け後から徐々にのんびり、右肩上がりでペースをあげていくと良いと思います。

再受講料は半額(月額4,500円)で、テキストもそのままご利用いただける予定(出版社様が2021年度版を大幅に内容を入れ替えなければ)ですので、学校をペースメーカーにしていただいても良いのではないかと思います。

 

2.範囲を拡げすぎない

宅建試験は過去問からの再出題率が非常に高いです。これは毎年同じです。基礎を固めて、過去問12年分回して高い精度で記憶して、ノーミスなら合格点+アルファの得点は確実に可能です。運に頼らず合格することができます。

過去問以外の範囲は過去問より膨大な量があり、そこに時間を割いても、あやふやな知識を詰め込むだけで、大事な過去問がおろそかになったりして、得点力が落ちます。出題可能性の低い膨大な範囲をうろ覚えするより、コアになる範囲を確実に抑えたほうが合格しやすくなります。

 

3.ミスの傾向を把握する

宅建試験は過去問の暗記の精度とミスの量が合否の別れ目です。

合格ラインに人が密集していて、 合否を分けるのは僅かな差です。

しっかり学習したら、最後はミスの量がすくなければ合格します。

ミスはゼロにはできませんが、減らすことはできます。どうしてミスをしたのか、ミスを軽くとらえず、しっかりメモしたりすると、ご自身のミスの傾向が把握でき、ミスがだんだん減ってきます。

 

諦めずに挑戦して頂ければと思います。

不動産業界勤務ですと、宅建士になるかならないからは大きな違いがありますが、合格が1年遅れても、人生にほとんど影響はありません。もう一度知識をインプットする機会が増えたと、前向きにとらえていたければ良いのではないかと思います。宅建試験は毎年開催されます。年齢に関係なく勝負できます。諦めずに喰らいついて勝ち取った栄光は、きっと大きな自信になると思います。

 

『ほとんどすべての人間は「もうこれ以上アイデアを 考えるのは不可能だ」という所までいきつき、そこでやる気をなくしてしまう。いよいよこれからだというのに。』エジソン

2020年の宅建士(前期)合格発表が出ました。

山梨県は後期試験は関係ないので割愛します。

 

受験者数168,989人

合格者数は29,728人

合格率は17.6%

合格点38/50

 

合格された方、おめでとうございます。

心よりお祝い申し上げます。

 

 

〇合格記念パーカーを差し上げております。

合格者の方には、宅建士合格記念パーカー2020を贈呈します。

 

WIN

TAKKENSHI2020

YAMANASHI TAKKENGAKUIN

と胸に印刷されています。

サッカーワールドカップの勝利記念Tシャツのようなものです。

サイズは以下からお選びください。

 

サイズ 身丈 身幅 肩幅 袖丈
S 63 52 44 56
M 67 55 48 60
L 71 58 52 61
XL 76 63 55 62
XXL 81 68 58 63
XXXL 84 73 61 64

 

単位 cm

 
 

〇合格体験記募集中です。

山梨宅建学院では合格体験記を募集しております。

次年度以降目指す方のご参考、励みになりますので、ご協力いただけますと幸いです。

 

お名前(フルネームは出しません 氏のみです。 ハンドルネーム可です。写真も任意です。)
受験回数
①受験動機
②勉強方法
③受験期間中の決意
④試験本番実況
⑤反省点
⑥これから受験される方へのアドバイス
⑦フリーコメント(どんな内容でもOKです)

いよいよ2020年宅建士の合格発表です。

 

 

12/2 午前9:30~発表です。

発表直前は、しばらくアクセスが集中して見れません。

 

試験日からずーっと気になってきましたが、いよいよその時を迎えます。

ドキドキですね。こういう機会は一生でもそこそこありませんから、楽しみましょう。

 

例年ですと、以下の2社で0:00に合格得点のみ発表されます。

住宅新報社

週刊住宅タイムズ

 

GOOD LUCK!

合格者の方は登録実務講習へ進みます。

一定の実務経験をお持ちの方は登録実務講習不要です。

 

山梨県内登録実務講習

 

〇総合資格学院さん

http://hotei.shikaku.co.jp/takken_jitsumu/index.html

 

 
甲府 かいてらす
1回目01/18 (月) 01/19 (火)
または

2回目 02/01 (月) 02/02 (火)

 

 

〇日建学院さん

http://www.nik-g.com/lessonlist/housing_jitsumu/

 

 
●宅建実務講習 2月コース 水曜クラス
山梨校 2021/02/03 (水) 02/10 (水)
 
〇TACさん(東京など)
 
〇LECさん(東京など)