【弊社クリエイター 山城英眞につきまして】
— Zais (@Zais_Official) 2024年6月10日
弊社クリエイター 山城英眞は第三者が作成した動画の無断転載を繰り返し投稿し、注意喚起をしたのにも関わらず、無断転載を繰り返したため、6月9日付で弊社での活動を終了致します。
よって、独立させて頂こうかと思ったのですが
個人事務所のスタッフの皆さんと話し合いをもと
かつてからオファーを頂いてた『MFamCreator'S』に移籍させていただく事になりますので御報告させていただきます
公式サイトにもあります通り、個人事務所も親会社『EFAMILY'S』に吸収売却させて頂く事になりました。
『ZAIS』は、前身のひとつである『DREAM7』時代から所属させて頂いてまして
それをトータルすると
中一からなので、8年間所属させていただきました
本当に色々な経験をさせていただき、多くの青春を過ごせたと思います
最終的には、事務所との方針でトラブルになり
契約解除されてしまいましたが
本当に貴重な思い出を作ってくださったことに深く感謝を申し上げたいと思います
本当にお世話になりました✨️
今後とも、ZAISは大きく成長するかと思います
心から応援しています‼️
さて、そんな本日からは『MFamCreatorS』としての活動を開始させていただきました
『MfamCreatorS』は、経営者である名前のイニシャルを取った社名となっています
僕自身は、5人の姉弟がいるわけですが
その5人とその他身内や関係者が所属している『EFAMILY'S』という事務所があり、5人のユニット名でもあるのですが
そのクリエイター部門として設立されたのが『MfamCreatorS』なんです
というより、その人達で決めたそういう設定ですw
本拠地が東京・福岡でして
自分は、福岡本社のほうで活動させていただきます
代表取締役である長姉が今、産休中ですので
その他の関係者が代理をされているようですが
実際、今後の活動について話合わせていただきましたが
このブログは、ジャンルを教養系に完全移行させていただこうかと思います
また、YouTubeなどの動画配信の参入も予定しております。
また、『EFAMILY'S』、『MfamCreatorS』の詳細解説は後日公式サイトでさせていただきます!
という事で、心機一転して
NewEishinとして
これからもブログも更新させていただきたいと思います😊✨
さて、そんな中ですね
悲しいニュースも入ってきました
今日17時過ぎ頃に
太田川駅にて、人身事故が発生したという事ですが
その被害者と思われる方のXでの投稿が話題になっています
これは、決して1人間として決して選択してはいけない行動です
親御さんが苦労して産んで育ててくださったたったの1つの命を蔑ろにする事は決して許されることでは無いです
あなたが持っている命はあなた自身のものだけじゃないんです
周りの多くの皆さんが苦労して繋いでくださって、支えてくださって
あなたがいるんです
それを自ら身を投げる事は言語道断‼️
と言いたいところですが
人間というのは、親から与えられた命をどう使うのかが長い課題とされてるわけであって
あなたがその長い課題の解答をやっと出せたのなら
我々はそれを尊厳するしかないと思います
亡くなられた方に対しまして、ご冥福をお祈りします。
今日は全国的にも早い真夏日となり
鹿児島も暑い一日となりました
自分も先週末から本格的に半袖を着るようになり
夏本番がスタートしました
今後とも、更に猛暑となるので
引き続き、水分補給・エアコンを心がけて欲しいと思います
そして、今日の講義にて
質問しようとしたものが出来なかったという事で
一時不機嫌となりました
もっと自信を持って、勇気を出しましょう✨️
今日も1日お疲れ様でした‼️
Eishin回顧録Q&A
移籍記念緊急インタビュー
Q「いや〜、Eishinさん。遂に移籍してしまいましたね」
Eishin「ねぇ。本来なら、ギリギリまで契約解除を交渉しようと思ったんですけど、事務所側が先に返答をXにて出されてきたので、『じゃあもう、こちら側も動きましょうか!』という事で、移籍を発表させていただきました。その返答に気づいたのは、つい先程なんですけどねww」
Q 「あっ、本当ならZAISさんとの契約継続を交渉する予定だったんですね?」
Eishin 「はい。所属が長いですからね、それにZAISさんの看板があったからこそ、自分は幅広い活動が出来てたわけです。それがいきなり外されると。。。もうね?」
Q 「もしかして、同窓会会長の事も考えてますか?」
Eishin 「そうですね。ZAISさんが運営してましたからね。同窓会会長を事実上の解任されましたので、今後の同窓会に行く需要性は無いと思いますね。」
Q「じゃあ、今後とも同窓会には行かないと?」
Eishin 「完全に行かないわけではないですよww もちろん呼ばれたら行きますし、多くの友人がいるわけですから、会いには行きます。ただ、これまでみたいに定期参加はしないですけどね。」
Q「不定期?」
Eishin 「そうですね。不定期にはなると思いますし、不定期とは言っても、全く参加しない可能性もありますしね。」
Q「長崎の同窓会は行きますか?」
Eishin 「いや、それ以前に会員に入ってない訳ですから、どっちにしても行けませんよw。ただし、同窓会幹部からのオファーがあれば参加しますけど、流石に日頃から長崎贔屓をしていたとしても、同窓会の参加は無いですね。」
Q 「長崎は、学年・クラスの同窓会なら行きますか?」
Eishin 「それは喜んで行かせていただきます✨️ もちろん、オファーがあればね?」
Q「なるほどですね。話は戻りますが、今回の移籍はいつから模索していたのですか?」
Eishin 「移籍は全く考えてませんでしたよww。まず退所するとは思いませんでしたし、一生所属していたかったんですよ。」
Q 「今後、所属する『MfamCreatorS』はEishinさんが産まれた時からお世話になっているお姉様方が運営されてるわけですが、どういった活動を繰り広げていく予定でしょうか?」
Eishin 「そうですね、YouTubeなどのプラットフォームに参入していく方針で新しい事務所のスタッフ方とも話し合っております。『MfamCreatorS』はですね、一人一人を主役・リーダーとして日々の活動に民主的な思想で勤しんでいます。こういった素晴らしい事務所方に入れる事であり、とても光栄に思っています✨ 」
Q 「ちなみに、我々はどこの所属になるのでしょうか?」
Eishin 「安心して大丈夫ですwww。EishinProjectやETEAMのスタッフの皆様方は、今日から『EFAMILY'S』の社員として採用させていただきたいと思います。勿論、『MfamCreatorS』でも自分のスタッフとして共に活動していきたいと思っています。」
Q「ありがとうございます😊 私たちは本当に、Eishinさんとは長らく活動させていただいてますが、またこれからも活動出来る事にとても幸せに思っております✨️ 」
Eishin 「しかも、『EFAMILY'S』ですからねw。今まで抱えてきたオフィスとは規模が桁違いですよ! 社員数もまぁまぁ多いですし、私が『EFAMILY'S』の代表取締役になった暁には、多くのイベントを行っていきたいと思います。」
Q 「私達も、Eishinさんのスタッフ一同として、引き続き精進して参りたいと思います」
Eishin 「こちらこそ、よろしくお願いします✨️」
Q「最後になりますが、ZAISさんに今後合流または戻る事はありますか?」
Eishin 「完全に無いとも言いきれないですね。ZAIS側が、『戻ってきて欲しい✨️』と言うならば、戻らない事もないですが、まぁありえないでしょうねww。」
Q 「ありえないですか?」
Eishin 「ありえない、ありえないwww。自分から退所した訳ではないですからね? 事実上のクビです。だから私は、昨日も従妹と午前中に合流して、移籍についても話し合ったわけです。」
Q 「なるほど。オファーを正式に受諾したわけですね?」
Eishin 「そうです。昨日の時点では、移籍までは決めてませんでしたけど、『事務所側が返答を出てきた時点でMfamCreatorSとの契約を成立させる』とは伝えました。従妹は、EFAMILY.Sの社員であり、系列会社の仲介役でもありますからね。」
Q 「そうなんですね。サイトの移行作業はいつから始めるおつもりですか?」
Eishin 「もう明日から早速、始めさせていただきます。完成次第で7月を待たずに、公開したいと思っています。」
Q「個人事務所のサイトのデータはどうなりますか?」
Eishin 「もちろん、そのまま引き継がせていただきます。容量についてもそんなに心配いらないと思います。」
Q「Eishinさんw、一応ここで終わらせていただくのですが、ちなみに昨日お会いした従妹さんは出口夏希さんに似ているというのは本当ですか?」
Eishin 「本当ですww。マジで激似ですよw 雰囲気も顔もそのままなっちゃんを生で見てる気分ですよ✨️ 本当に最高ですwww」
Q「良かったです。今後とも、もっと幸せな毎日になりそうですね?」
Eishin 「もちろんなりますよ✨️ 勘違いしないで欲しいのは、EFAMILY'Sは男子が社長・長男である僕1人ですからね? 他は、姉・妹・従姉妹達、その他スタッフは全員女性になります!」
Q「お〜✨️ これは██になりそうですかね?」
Eishin 「すみませんQさん、あなたも今日からクビしてもいいですか?」
Q「そうでしたねww、Eishinさんはそういう大人系が大嫌いでしたね。前言撤回します。どうか、これからもよろしくお願いします✨️」
Eishin 「嫌だな〜、Qさんは1人だけ残っててもいいよ?」
Q「まじか〜、あの████な会社に入れないなんて、私辞めます!」
Eishin「どうぞ、御自由に〜」
Q「いや、止めてくださいよw 」
Eishin「止めないw、止めないw、私は経営者ですからね?」
Q「そんなーーー」
Eishin「まぁ、経営者である私に逆らえばそうなるわな。」
Q「じゃあ、私も契約継続をギリギリまで交渉します!」
Eishin 「じゃあ、こちらからあなたの活動を終了させていただこうか!」
Q「それは。。。www」
Eishin 「まぁ、そもそも私にクビに出来る勇気など無いですけどね」
Q「良かったーーー、最高かよEishin様✨️ 」
Eishin 「あっ、ちなみに弟みたいなこの私を見下したならば、徹底的に解雇しますけどね?」
Q「そうそう、それ思ったんですよ、5人とも、N(弟)さんに対する差別が酷くないですか?」
Eishin 「それは誰に対する口かね?」
Q「いや。。。御無礼致しました!!」
Eishin 「お言葉を気をつけたまえ、これからEFAMILY'Sに入るという事は、我々5人には一生ひれ伏せてもらうよ?もし、我々の逆鱗に触れたら。。。どうなるか分かってるね?」
Q「そうでした! 以後気をつけます!!」
Eishin「それでよろしい。Qさん、この世には知らなくていい事もあるんだよ?」
Q「分かりました! ですが、あまりにも弟さんに対する扱いが酷すぎますよ」
Eishin 「今なんて言いました?」
Q「いいえ、何にも!」
Eishin「今のは、我々に対する侮辱発言と捉えてよろしいですかね?」
Q「いいえ、とんでもないです。」
Eishin「まぁ少しだけ言わせてもらうが、彼奴はいないに等しい。生まれた環境の『家柄』というのでそうなるんだ、致し方ない。」
Q「カースト制度を正当化するおつもりですか?」
Eishin 「カースト制度などは考えておらんよwww。ただ、我々5人がそう判断したら全てそうなるんだよ? むしろ、差別してきたのは彼奴が先だからね? それで省いてあげたわけよ。」
Q「それは、庶民だからですか?」
Eishin 「そうですね。まぁ、言ってしまえばEFAMILY'Sはカースト制度はつきものかもしれないね。まぁ、その最上はこの私だけどね?」
Q「御無礼致しました!!」
Eishin 「今後、二度と彼奴の名前を出すな。その時点であなたも省かれますよ?」
Q「以後気をつけます!!」
Eishin 「よし、それでよろしい。庶民の身分で、我々5人向かってのお達しは決して許されないからな‼️」
Q「分かっております! 」
Eishin 「他のスタッフ一同にもこれらの事は全てお伝えください。そうじゃなければ、あなたはクビです。」
Q「了解致しました!! ですが、それだとEishinさんが日頃主張している事と異なるのですが?」
Eishin 「それはEFAMILY.S外部であれば、そりゃ『人権』や『多様性』などについては厳守しますよ。ただ、EFAMILY'Sは全くの別ですよ? 『人権』は、一流にならなければ与えられないシステムになってますからね。」
Q「正直、Eishinさんは一流ですか?。。。」
Eishin「貴様!!、もうクビた! それに、私はこの家系の長男として生まれた時点で、EFAMILY'Sでは最上なんだよ‼️ 貴様のような庶民に、言われる筋合いは一切ない」

