今日はBig smile心理学学長

カウンセラー・コーチ

mamaコミュ主宰

福田とも花さんが開催された

BSコーチングベーシック講座に

アシスタントとして

参加させていただきました。

 


とも花さんブログはこちらからドキドキ



 

冒頭に話してくださる

私が大好きなお話があるんですが

何度聞いても胸が熱くなります。

 

 

 

 

BSカウンセラー・コーチ

共依存専門カウンセラーゆみです

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人は無意識の思い込みで

自分の可能性に蓋をしてしまう。

 

 

その蓋は

親の価値観だったり

生きているうちに

染み込んだ思い込み。

 

 

 

 

だけどその枠は

本当は超えていけるもの。

 

 

 

同じように向き合う仲間

という環境に身を置くことで

一緒に進んでいけるんだと

改めて感じられた時間でした。

 

 

 



 

 

今回のシェアグループでも

“変わりたい”という思いの奥にある

戸惑いの瞬間に

立ち合わせていただきました。

 

 

 

ビジョンを描いてみても

「これって本当にやりたいことなのかな?」

と迷いが出たり

進む怖さを感じられた方も

おられたかもしれません。

 

 

 

でもそれは後退はなく

むしろ本当の望みに

近づいてる過程なんじゃないかと

感じるのです。

 

 

 

実際に

漠然と悩んでいたということに

気づけたと話してくださった方もいて

 

 

その1歩の大きさを

一緒に感じていました。

 

 

 

 

 

 

人はどうしてもできないことに

目が向きがちですが

そんな時こそ

自分がどうなりたいのか?

に立ち返ることが大事だったりします。

 

 

 

 

 

今まで周りにたくさん

気を遣ってこられたり

 

 

周囲を優先してこられた方にとって

自分の気持ちを聴いてあげること

自分に問いかけてあげること

ハードルが高いことかもしれません。

 

 

 





 

私自身も親を優先して

自分の気持ちなんて

全く出てこなかった経験があるため

共感しかないのですが

 

 

 

それでも

ひとりでがんばるのではなく

仲間の中で向き合わせてもらったり

セルフコーチングを重ねていく中で

 

 

 

 

少しずつ

自分の本音に気づけるようになり

「本当はどうしたい?」と

自分に問いかけることが増えていきました。

 

 

 

 

完璧に変わろうとしなくていい

昨日よりもほんの少し

自分に正直に選んでみる

 

 

 

その積み重ねが

”自分らしさ”

繋がっているのかもしれません

 

 

 

 

もちろん

以前の思い込みに引き戻されることも

ありますが

 

 

 

安心して向き合える場所で

ブレても、引き戻しにあっても

何度でも整えていくことが




ありたい姿を叶えるために

大切だなと感じました。

 


 



 

もし今

 

ママ友や職場で

うまく馴染めない

 

夫婦関係が苦しい

 

変わりたいのに

止まってしまう

 

 

そんな感覚があるなら

それはあなたの弱さではなく

まさに変化のタイミングなのでは

ないでしょうか?

 

 

 

1人で考えず

その一歩を一緒に整えていきませんか?