お疲れ様です。
山田です。
最近の動向について報告します。
「アーガマ」
最近帰省した際に近所のリサイクルショップで購入。
定価の半額だったため迷わずレジへ。
以前ブログでも書いたジェガンとジェスタの母艦の設定で制作中。
っということはいずれ「ペガサスⅢ」となります。
EXモデルは殆ど初めてなので若干上手くいくか不安はありますが、楽しんで作りたいかな…と
『サバイバルゲーム関連』
有言実行で購入しました。
HK416D!
実物と異なる部分があると言われているらしいですが、実銃じゃないしゲームで使えれば問題はないので私的にはいい買い物をしたと感じています。
レイルが多いのでオプションを付ける楽しみがまた始まりそうです。
予告なしの購入。
グロック17。
軽快な反応、携行性。
多くのゲーマーがサブウェポンとして選択するのも頷けます。
私はいまいちデザインに抵抗が有ったため購入は控えていましたがもっと早く購入すればよかったと軽く後悔。
サードパーティー製のパーツも多く発売されているのでカスタムの楽しみが増えそうです。
『書評』
「きんいろモザイク」1~3刊(著 原悠衣)
最近、深夜帯にアニメがやっていたために気になって購入。
普段は暴力的な内容の物を多くみているので人が死んだり、争ったりしないものを見るのは久々かも…。
内容的にはイギリスからの留学生を交えた女子高生の日常物。
初期は英国と日本との生活のギャップを描いていたはずなのですが…巻数が進むにつれて百合っぽい雰囲気に…。あれ、最初の感じは何処なの…。
まあ、それでも面白いんで良いんですが…。
「俺のかーちゃんが17歳になった」(著 引前龍 イラスト パセリ 刊 電撃文庫)
本屋で見たときは、(は?大丈夫なの?これ…)と思ったものの、内容は比較的まとも。
文の量が少ないためか比較的あっさりと読めた。
内容的には家族を食わせていくために「17才教」(これについての明確な解説はなし)に入信し、17才の体に戻った母親が奮闘する話。
家族愛をテーマにしたものにはあまり縁がなかったので新鮮味がありました。
設定の奇抜さと、子供を守るために自分を削ってでも奮闘する母の姿が非常に印象に残りました。
母親が17才に若返るのは自分の母親に置き換えるとすごく嫌ですが…。
17才教の井上喜久子氏も推薦(帯にコメントあり)なので気になる方は是非。











