山田ファクトリー

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北の大地に住むヘタクソモデラーのブログ。
ガンガンダメだししていただけると幸いです。

Amebaでブログを始めよう!

お疲れ様です。

山田です。

最近の動向について報告します。


「アーガマ」



山田ファクトリー


最近帰省した際に近所のリサイクルショップで購入。

定価の半額だったため迷わずレジへ。

以前ブログでも書いたジェガンとジェスタの母艦の設定で制作中。

っということはいずれ「ペガサスⅢ」となります。

EXモデルは殆ど初めてなので若干上手くいくか不安はありますが、楽しんで作りたいかな…と



『サバイバルゲーム関連』

有言実行で購入しました。



山田ファクトリー-KIMG0107.JPG


HK416D!

実物と異なる部分があると言われているらしいですが、実銃じゃないしゲームで使えれば問題はないので私的にはいい買い物をしたと感じています。

レイルが多いのでオプションを付ける楽しみがまた始まりそうです。


予告なしの購入。



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グロック17。

軽快な反応、携行性。

多くのゲーマーがサブウェポンとして選択するのも頷けます。

私はいまいちデザインに抵抗が有ったため購入は控えていましたがもっと早く購入すればよかったと軽く後悔。

サードパーティー製のパーツも多く発売されているのでカスタムの楽しみが増えそうです。



『書評』


「きんいろモザイク」1~3刊(著 原悠衣)


最近、深夜帯にアニメがやっていたために気になって購入。

普段は暴力的な内容の物を多くみているので人が死んだり、争ったりしないものを見るのは久々かも…。

内容的にはイギリスからの留学生を交えた女子高生の日常物。

初期は英国と日本との生活のギャップを描いていたはずなのですが…巻数が進むにつれて百合っぽい雰囲気に…。あれ、最初の感じは何処なの…。

まあ、それでも面白いんで良いんですが…。



「俺のかーちゃんが17歳になった」(著 引前龍 イラスト パセリ 刊 電撃文庫)


本屋で見たときは、(は?大丈夫なの?これ…)と思ったものの、内容は比較的まとも。

文の量が少ないためか比較的あっさりと読めた。

内容的には家族を食わせていくために「17才教」(これについての明確な解説はなし)に入信し、17才の体に戻った母親が奮闘する話。

家族愛をテーマにしたものにはあまり縁がなかったので新鮮味がありました。

設定の奇抜さと、子供を守るために自分を削ってでも奮闘する母の姿が非常に印象に残りました。

母親が17才に若返るのは自分の母親に置き換えるとすごく嫌ですが…。

17才教の井上喜久子氏も推薦(帯にコメントあり)なので気になる方は是非。



ご無沙汰。

山田です。

多忙で更新を怠っていましたが久々に更新。

といっても何書くわけでもないんですが…。


『模型』

新生活で塗装できる環境が整っていないために完成品はゼロ。

おそらくしばらくはできない…。

手は休めずに動かしているのでもしかしたら近いうちに新たな作品をお見せできる…かも…。


『サバゲー』

既存の銃器をハンドガン一丁を残してすべて売却。

この趣味をやめたわけではなく、装備を刷新する計画があるため。


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HK416

こいつに刷新の予定。

9月に大学のゲームに参加するためにしっかり準備しなくては。


『社会人生活』

企業上の秘密が多く基本的に話せません。

ゴメンナサイ。

楽しい職場ですよ。

もともとメカ好きってのもあって生きてて一番楽しいときかも。



山田です。

面倒なのでまとめて一回ですべて書きます。


『模型関連』

先日、今年最後の例会が行われました。

参加した皆様、お疲れさまでした。

楽しかったです(小学生並みの感想)

最後の例会で完成品を持って行けてよかったです。

例年だと製作途中で終わっちゃうのが定例でしたので…。


で、完成品はこちら。


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アニメ「アクセルワールド」に登場するデュエルアバターの「ブラックロータス」です。

ぶっちゃけよくわかんないですね…。

アニメはあんまり見ないしね…。


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キット自体はノンストレスでくめます(自信)。

っというか少ないパーツでかなり再現されています。


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現在は次の作品に向かって手を付けています。

13年度のMPMC展示会、キャラクター部門のテーマは「モノアイ」

今年の展示会で私が気分で言いましたが正式採用されました。

ある方はもうすでに一作品完成され、次作に入っているので私も負けてはいられません。

私はゲルググを中心に制作していきたいと思います。

現状で「ゲルググイエーガー×リゲルグ」を制作しています。

お目汚しにならない程度にがんばりますのでよろしくお願いします。

(なんによろしくのかはわかりませんが…)



『書評』



「さくら荘のペットな彼女 (小説版)7~8、(番外編)5.5&7.5」(著 鴨志田一 イラスト溝口ケージ )


なんか、いろいろ盛り上がっているみたいですが…。

アニメの内容とはあんまり関係のないところで…。

滋養強壮という面ではあの鳥料理はいいのかもしれませんが、私はお粥のほうがいいと思います(迫真)

余談はこれくらいにして…。

7巻の終わりにヒロイン二人から告白されて、8巻でケリをつけるといった内容。

無難な感じでまとまっていました。

私はそれよりも7巻から登場した主人公の後輩が気になりました。

その後輩には姉がいて音楽の才能があります。

その後輩も音楽をやっているのですが、姉と比較されるのを非常に心苦しく思っています。

比較されるのは正直グサッと来ると思うんですよ…。特に身内だとね…。

出来る者の影がついて回る。これは何よりの苦痛です。

私自身出来ないほうだったので、出来る兄弟をみるとなんというか…この後輩に感情が入ってしまうんですよ…。


個人的に読んだ本の紹介。

まあ、内容は薄いんで…。




「機動戦士ガンダムMSV-R ジョニー・ライデンの帰還 5(コミックス)」(原作 冨野由悠季 メカニックデザイン 大河原邦男  画 Ark Performance)


毎回新刊出たら買っている物。

設定が私の製作しているキット群に比較的近い時代なので武器構成なんかの参考にさせてもらっています。

しかし、どうしてもこの時代に10年近く前の機体が無双闊歩しているのに違和感を覚えるんです。

ゲルググがジムⅢを撃墜するし…。

ゲルググ強すぎるだろ…。

余談が過ぎましたが今回の巻は敵味方の構図が頻繁に変化するので流し読みではかなり混乱するかと思います。

勢力の一つである民間軍事会社が混乱の要因。

契約書一つで立場が変わる変わる…。

きな臭さや、大人の事情で立場が変わるのは非常に面白いのですがもう少しわかりやすくてもよかったのではないかと。

ユーマ・ライトニングが何をしようとしていたのかや、キマイラ隊の真の目的が分かるのは次の巻かな。

個人的にはガンダムUCに並ぶ「大人のためのガンダム」だととらえているのでMSV世代にはぜひお勧めです。



「さくら荘のペットな彼女 1~3(コミックス版)+1~6(原作小説版)」(著 鴨志田一 イラスト溝口ケージ 「コミック版」 作画 草野ほうき)


現在アニメ放送中で購読している雑誌に記事が載っていたので気ににって購入。

可もなく不可もなくといった感じですね。原作である小説版を読んだ方は読まなくてもいいんではないかな?

常識を持って才能のない主人公と常識がなくて才能のあるヒロインの物語。

どうも自分とこの主人公がかぶって見えるんですよね。作者もそれを意図しているんでしょうが。

才能がないのに努力するさまを見ていると、やれば報われる感がすごいんですが、結局その努力も報われない…。呼んでいいて辛くなります。

オーソドックスなラブコメですが、一周してきてみたらなんかいいんです。

「ケッ!」と思うところもありますが羨ましい学生生活です。

家にこもってエアブラシばかり吹いていた高校時代の私に比べれば雲泥の青春…。

懐かしさやこういう学生生活を送りたかったなーって人にはお勧め。

逆に黒歴史のある方にはお勧めしません。



「リトルバスターズエクスタシーはーとふる 1(原作 Key 画 itotin)」


何がはーとふるだよ!エロ本じゃねーか!

それもパンチラどころではなくガッツリとしちゃっています。

ジャンプの単行本コーナーの横に置くなと。

作画がエロ作家の時点で気がつくべきだった。

各ヒロインごとのオムニバス形式にしているため破綻はしていません。

内容は言うもでもなくエロイです。

小毬って子は頭弱いのかな…。

え?「1」続刊あんの…?



「メタルギアソリッド2 サンズオブリバティ(洋書)」(原作 小島秀夫、著レイモンドベンスン)


同名ゲームのノベライズ。

ぶっちゃけゲームをやった人ならそれほど読まなくてもいいような本。

基本的にゲームのストーリーや進行に忠実な内容。

ただ、ゲームではスナイパーライフル、アサルトライフル、対空ミサイルetc…を同時に携行するなど明らかに人間の域を超えた装備をしていたが、本書は随所で武器を持ちかえたりして辻褄を合せている。

その描写には説得力がある。

また前作メタルギアソリッドから続けて登場する人間や新キャラクターに関しても説明がなされているためにえ?誰?みたいなことにはなりにくいと思われる。

とはいえ前作メタルギアソリッドのプレイもしくはノベライズ版を購読しなければ分りくいところもあるので注意が必要。

ゲームやるのが面倒、ストーリーを追いたいって人にはお勧め。

個人的にはゲームもしてから読んだので二度手間感が凄い…。



最近は本に金をかけてますね…。

今月も本代だけで結構いきました…。

では、また…。



山田です。

放送業界とかで言うところの2クール目に入るんですね。

このブログはいつも善良(?)ですが、ちょっと申し訳ないですけど毒を吐かせてもらいます。

というのも私の嫌いな物の話。


※以下個人的な意見になります。不快であるのならば「戻る」を押すことを推奨します。


私は戦闘物の作品が好きです。(この場合の「作品」は映像、書籍を合わせて「作品」として)

今製作している作品のヒントやアイディアを貰えるし、動いているのを見ることで想像力も掻き立てられるからです。

同時に美少女物も好きです。

「山田」の時は堂々と言いませんが「別の名前」の時はガンガン言っています。

しかし、私は「美少女×戦闘系」がどうも好きではありません。

華奢な腕で鉄の塊を持つのがどうしても許せないのです。

特に最近鼻につくな…と思うのが美少女×過去の戦闘兵器の組み合わせ。

私は失礼だと思うんですよ。この組み合わせ。

過去の戦闘兵器は私が生まれるより遥か昔に作られ、戦場に送られ、国のため自分たちの未来のために集まった人が乗り、死んだり生き残ったりしているわけです。

全力で生死の境目を潜ってきた戦闘兵器にきゃぴきゃぴした美少女が乗り、泥水を啜って木の根をかじって戦うことも、命を散らすこともない戦争を戦う。

申し訳ないが私には過去に戦闘兵器に命を預けて戦った人間に対する侮辱に思えて仕方ないんですよ。

散っていった人間に申し訳ないと私は思うんです。

と同時に責任を持てないような者のが人の命を奪うものに半端な気持ちで乗るなと思うんです。

散々兵器の模型を持って山の中で走り回ったり、架空とはいえ作ってるお前が言えたことかと言われればその批判は甘んじて受けます。

他人の目からはそう映ってういるということですし。


保守的でしょうか?それとも時代に合ってない考え方?

批判があるのであれば堂々とどうぞ。

そういえばこのブログも始めて一年になるんですね。

山田です。


先週の土曜日から今週の月曜日にかけて所属している模型クラブ「MPMC」の展示会が開催されました。

今年度は田宮模型の田宮会長がいらっしゃるとのことで展示会全体がタミヤムードでしたが、反抗的にもキャラクターモデル部門の「ジム祭り」に注力しました。

上層部のみなさんゴメンナサイ…。


私はテーマのものを数点出品しました。

一つはHMEに出品した「RGM-89D ジェガン‐ペガサスⅢ仕様‐」


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二つ目は新作の「RGM-96S ジェスタ‐普及型、ペガサスⅢ仕様‐」


山田ファクトリー

この作品は今回のために製作しました。

元々、キットが発売した時から作っていましたがあれやあれやとしているうちに一年…。

時間がたつのは早いですね(遠い眼)

キット自体は本体はノータッチ。頭部のアンテナの撤去とバックパックの換装、ビームライフル先端のショートバレル化を行った以外は目立った改造はしていません。

塗装はおなじみの「みるきぃぱすてる」例のごとくパッケージが恥ずかしいので恥の回数を少なくするため多めに購入しています。

デカールはガンダムデカール、ウォッシングはタミヤのスミイレ用のエナメル塗料を使用しました。

一番気になっていた作品自体の評判も上々でした。


私自体の展示会の感想としては、そこそこ楽しめたかと…。

幅広く交流ができたのでそこは大満足でした。


来年のテーマは「モノアイ(仮)」

あくまで仮なのでキャラクター部門担当の方とよく話し合って決めたいと思います。


最後に展示会でお相手、見に来ていただいた方、足を踏んでくれた方、ありがとうございました。



やっとワンクール分ですね…。

ブログ立ち上げてもうそろそろ一年経ちますがたった十二回書くのどんだけ遅いんだよって話ですが…。


たまには志向を変えて最近観賞、読んでようやく内容が自分の腑に落ちたものを紹介したいと思います。

多分に内容に関しての記述がありますので未見の方はご注意。


【ヨルムンガンド】

一気に買ったはいいものの深く読むと結構時間を取られました。

半月で全巻そろえたのは初めてかも…。


『装備』

作者がミリタリーオタクで装備の描写はかなり気合が入ってるのが伺えました。

しかし、前半の部隊の小火器が各メンバーでバラバラなのが若干気になりました。

おそらく作者の趣味でチョイスしたのでしょうが、同一部隊内で弾薬やマガジンを共用するのは基本で、一人が「G36K」を使用し、一人が「MP5A4」を使い、三人が「AUG」を使うなどといった描写は若干の違和感を覚えました。

後半で作者も不自然と感じたのか「MAGPUL MASADA」に更新されましたが…。


『ストーリー』

物語の前半は送り込まれる殺し屋や交渉事に関する揉め事から発展した抗争が続きます。

後半に行くに従って主人公の敵対勢力も自衛隊の諜報機関やCIA、米海兵隊ネイビーシールズのロストナンバー部隊など豪華かつ強敵になっていき、これに関連して送り込まれる殺し屋もバックにこれらの組織がいるのが多く関連していて納得がいきます。

が、前半に登場する殺し屋にはそうしたバックボーンが内包されているものが少なく前半のストーリーがまだ固まりきっておらず若干ではありますが迷走している感はあります。


『最終目標』

販売されているコミックスの帯にも書いてありますが、最終目標は世界平和です。

近年、戦争の根絶を目標に人型ロボットで戦争に介入するロボットアニメがありましたが、あれのような目標の達成ではなく、戦争を「できない状況下」に持っていくといった手法です。

抑止力による平和ではなく、戦争を実行不可能にする平和。

その手法が本編では触れられており、実際に実行されるところで物語は終わります。

革新を行った後の世界がどうなったかを読者の想像に任せるのはいいんです。

しかし、「結果どうなったか」を描写していないのは失敗だと思います。

燃え残り感が否めません。


『総評』

後半がかなり面白く戦闘シーンも見ごたえがありました。

まずマニアの方は買って損はないと思います。

残念ながらマニア以外の方が購入されても専門用語が多いため「???」となってしまいます。

ただやはりシメが私的には納得いきませんね…。

アニメも放送されていましたし10月からセカンドシーズンが放送されるので気になる方は是非原作コミック版をご一読。



【おおかみこどもの雨と雪】

本来私の嗜好からはおおよそ真逆に位置しますが、ある掲示板で見た「かーちゃんに迷惑をかけている奴は見に行くべき」の書き込みを見てなんか無性に行きたくなりました。

迷惑掛けている自覚はあります…。


『ストーリー』

子供である雪の過去の回想のような感じで進行します。

アルバムをめくって当時を懐かしむような感じで非常にわかりやすくいい印象でした。

が、弟の雨の回想が一切ないので、彼がどのような道を行ったのかうっすらとわかってしまうような感じがしたのが少々残念でした。

パンフレットや前評判で親子の13年間とあり、どうやってこの尺の中に収めるのか気になりましたが、うまいことというか、かなりい描写で収まっていました。


『描写』

CMではファミリー向けのような感じですが、残念ながらファミリーで見るのは若干気まずいシーンがありました。

序盤で俗にいうところの「子供の仕込み」のシーンがありましたがオオカミ男がオオカミのまま行為に及ぶんですが私的にはいかがなものかと感じました。

いくら相手が性別的にはメスだとしてもオオカミ男のほうも気を使えと…。


『総評』

いい映画であることには間違いないのですが、いかんせん見る人を選ぶし感想も人それぞれだと思います。

「私はまだあなたに何もしてあげていない」という台詞には冷血と言われた私も思わずウルウルしました。

私はお金を出してみる価値はあったと思います。




ご無沙汰しています、山田です。

今年度も昨年に引き続きフル参戦でした。

まあ、今年度もかなりやらかしたんで、ご迷惑をおかけした方に謝罪をいたします。

カレー屋とかね…。

あと、私にセクハラをさせてくれた皆様ありがとうございました。

元気になりました。(詳しくはご想像にお任せします)


さて、感想など…

例年そうなんですが今年も凄かったですね。

勉強させてもらいました。

と同時に、これも毎年そうなんですが凄く凹むんですよ私…。

なんで凹むかというとここまで出来る人がいるのに自分は何をしているんだろうと。

特に自分より年少の方や同年代の作品を見ると特に…。

普段一人で黙々と作っているので、外界に出ると凄い人もいるんですね。


今回出してよかったなと思ったのは、初めてクラブ外の人から「いいね」と言われたことですかね。

いや、ホントにうれしいですね。

他人に言われると、嬉しいと同時に恥ずかしかったりもしますが…。

これを糧に次の物はもっと力を入れて製作していこうという意欲が湧きました。


大そう時間が空いた割にはこんなもんかよ!と言われるかもしれませんが今回はこれぐらいで…。

二日間かまってくれた皆様ありがとうございました。

また来年行われるのを楽しみにしています。

入社予定の企業の人事の人、会場が近いから本社勤務にしてくれないかな…(願望)