今、この助成金を案内しない社労士は、ダメ社労士です。


仕事が減っていて、社員を減らさなくてはならなくなった社長。

なんとか雇用を守りたい!と思っている。

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労働基準法では、会社の都合で休業させると休業手当として6割払わなくてはならないことになっている。

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しかし、仕事が無くて休んでもらっている社員に休業手当なんて払える訳がない。

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そこで、会社が払う休業分の賃金の約8割を助成しようというのが、中小企業緊急雇用安定助成金です。


会社を立て直すまで、なんとか解雇しないで乗り切りたいという社長は、知っておくべきです。

仕事では、去年から比べれば考えられないくらい前進しました。

経験も、ノウハウも、引き出しも、実戦もはるかに成長しました。

でも、俺なんか、まだまだ小さい存在です。


日本一までの具体的な課題がまだまだ、山積みです。


突然ですが、SWOT分析をします。

S強み 若さ・フットワーク

W弱み 経験不足・若さ

O機会 来年の助成金フィーバー

T脅威 後輩・若手


来年も県内一若い社労士として、大活躍します。

小さくても嵐を巻き起こします。

こんな不況でも、ボーナスをドカンと払っている会社だってあります。

えっ!こんな会社どこが儲かってるんだろう?と思ってしまうような会社が意外にボーナスたくさん支給してたりします。


やはり生活に無くてはならないものには、人は文句も言わずお金を出すものです。

そういう商売には必ず儲かる仕組みがあるものです。

売上高がたいしたことなくても、一定の利益をちゃんと得ることができるようになっています。

なかなか外見では、わかりませんが儲かっているところはちゃんと儲かっています。