Shinoさんの四柱推命講座Beginners 3回目

今回は『十二運星』を学ぶ。

 

昔、流行った『どうぶつ占い』

それがここからきていたことにびっくり。

 

私が持っていた十二運星は『建禄』

王子様の星。

動物占いだと“ライオン”

 

向上心があって知識に貪欲。

尊敬されたい!注目されたい!目立ちたい!

王様になるためにめっちゃ努力する。

 

実力はまだまだと思っている。

競争心も強くて負けず嫌い。

他人と比べがち

だから努力する。

 

 

自分を成長させるために努力する“甲”

これも重なり

ここがすぎると苦しくなるのかなと

自己分析。(^^;)

 

 

他の人と比べがちなところ

あるなぁ・・・・

これも苦しくなる原因。

 

自分の今までの行動に

なるほどなぁ・・・と納得。

 

 

他に『死』という星も持っていた。

結果を急ぐところがあるという点に

ハッとさせられる。(^^;)

 

干渉されたくない

内弁慶

物事は簡潔に話するほうが好き

 

こんなところから

きているのかと笑ってしまう。

 

どうしてかわからないけれど

日々、自分が感じること

思考のクセ

 

四柱推命を学ぶことで

自分の心の動き

思考のクセや偏りに気づきやすくなる

気づくきっかけになる。

そう感じた。

 

占いで自分を決めつけるわけではないけれど

自分の特性や性質がわかるのは

やっぱりおもしろい

 

 

自分のこと

自分のことなのにわかっていない。

自分と仲良くするために

自分を知る

 

大切なこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『水車小屋のネネ』 津村記久子

 

 

本屋さんで見かけ

絵本のようなタイトルと

表紙の絵にひかれた本。

 

最初手に取った時

本の厚さに圧倒され

読み切る自信がなく

買わずに帰りました。(^^;)

 

読み終えることができた!

 

 

水車小屋で石臼の番をする

おしゃべりなヨウム“ネネ”と

複雑な家庭事情で

水車小屋のネネのいる町に

引っ越してきた姉妹

理沙と律を中心に描かれた物語。

 

 

『誰かに親切にしなきゃ、

 人生は長く退屈なものですよ。』

 

 

自分が持っている

人よりもちょっと得意なことを

誰かのためにする。

 

自分では大したことないと

思っていることが

誰かの役にたって

みんなが笑顔になっていく

 

その優しさが

また次の人の中で生きていく。

心の中に火を灯す。

 

それぞれ辛い過去をもった登場人物が

まわりの優しさで癒され

今度は優しさをあげる側になっていく

温かい世界がどんどん広がっていく

そんなお話。

 

心が温かくなるお話だった。

 

 

“ロゴセラピー”

人生の意味を見出すことが大事

どんな人生でも意味がある。

 

私もたくさんの人の

優しさをもらって生かされてる。

私も誰かに優しさを与えられているのかな。

それが誰かに生きていたらいいな。

 

 

大事にしたいこと

思い出させてもらった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月の車の練習記録

 

鋸山に行ってきた。

“地獄のぞき”

見てきたよ。

 

 

 

 

 

 

 

アクアラインは通れるようになったけど

行くのは近くの道の駅だけだったので

少し遠くへ挑戦。

 

鋸山

連れて行ってもらわないと行けなかった場所に

自分で行けたことが嬉しかった。

達成感が半端ない

 

 

 

 

運転を再開して1年

ここまで来られるようになった。

嬉しい!

 

 

 

image

 

 

 

有名な道の駅・保田小で

お昼ご飯

食べたかったふわふわのアジフライ

美味しかった

 

 

車が乗れるようになったら

自分の世界がまた少し広がった

 

 

まだまだ下手くそだけど

もっともっと上手になりたい

いろんなところへ行けるように・・・