息子は、夏休みに単発のアクロバット教室を受講したあと、
9月から、月2回の教室を受講しています。
今日が、5回目のレッスンでした。
教室に行くために、エレベーターに乗ろうとした時、
偶然、アクロバットの先生と一緒になりました。
エレベーターの中で先生と3人きりってのは、ちょっと気マズ(苦笑)
そしたら、先生が話しかけてくれました。
最初は息子に一言。
その後、私に向かって、こんなことを。
「この子が、いちばん、バク転に近いところにいます」
「は?」
「この教室に通っている子の中で、いちばん、バク転に近いです」
エレベーターのドアが開いて、
先生はそのままスタスタと先へ言ってしまいました。
「ホントに? なんか、意外なんだけど…」
「僕より、上手い子いるけど?」
私も息子も、
何か、狐にでもつままれたような気分(苦笑)
今日の練習が終わり、帰ろうとしていると、
「○○(息子の名)は4年生だったっけ?」と声をかけられ、
振り返ると、また、先生でした。
うわ…(焦)
先生の話をまとめると、
今、息子には6年生レベルぐらいの、難しいことをやらせている。
才能のある子には、年齢に関係なく、どんどん先をやらせる。
レベルの低い時は、次のレベルに上がるのが簡単だけど、
上に行くと、次のレベルに上げるのが難しくなってくるから、
よく考えながら練習するように。
バク転まではもうすぐ! 頑張れ!
そんな感じ。
えーと。
えらく、褒められた気がする。
期待も、かけてもらっている気がするわね。
先生、ありがとうございます。
でもやっぱり、狐にでもつままれたような気分なんだけど…。
息子は小さい時から身軽な子だったので、
私としては、体操かトランポリンをやらせてみたかったのですが、
当の本人が、どうにも乗り気でなく(タメ息)
でも、アクロバット(というよりバク転)には興味を持ったので、
やらせてみたのです。
『才能』なんて言葉を使われると大げさに感じるけど、
息子がこういうことに向いているってのは、そうなんでしょうね。
息子も楽しく練習しているし、習わせることにして良かった。
ちょっと遠いから、通うのがキツいんだけどね。
9月から、月2回の教室を受講しています。
今日が、5回目のレッスンでした。
教室に行くために、エレベーターに乗ろうとした時、
偶然、アクロバットの先生と一緒になりました。
エレベーターの中で先生と3人きりってのは、ちょっと気マズ(苦笑)
そしたら、先生が話しかけてくれました。
最初は息子に一言。
その後、私に向かって、こんなことを。
「この子が、いちばん、バク転に近いところにいます」
「は?」
「この教室に通っている子の中で、いちばん、バク転に近いです」
エレベーターのドアが開いて、
先生はそのままスタスタと先へ言ってしまいました。
「ホントに? なんか、意外なんだけど…」
「僕より、上手い子いるけど?」
私も息子も、
何か、狐にでもつままれたような気分(苦笑)
今日の練習が終わり、帰ろうとしていると、
「○○(息子の名)は4年生だったっけ?」と声をかけられ、
振り返ると、また、先生でした。
うわ…(焦)
先生の話をまとめると、
今、息子には6年生レベルぐらいの、難しいことをやらせている。
才能のある子には、年齢に関係なく、どんどん先をやらせる。
レベルの低い時は、次のレベルに上がるのが簡単だけど、
上に行くと、次のレベルに上げるのが難しくなってくるから、
よく考えながら練習するように。
バク転まではもうすぐ! 頑張れ!
そんな感じ。
えーと。
えらく、褒められた気がする。
期待も、かけてもらっている気がするわね。
先生、ありがとうございます。
でもやっぱり、狐にでもつままれたような気分なんだけど…。
息子は小さい時から身軽な子だったので、
私としては、体操かトランポリンをやらせてみたかったのですが、
当の本人が、どうにも乗り気でなく(タメ息)
でも、アクロバット(というよりバク転)には興味を持ったので、
やらせてみたのです。
『才能』なんて言葉を使われると大げさに感じるけど、
息子がこういうことに向いているってのは、そうなんでしょうね。
息子も楽しく練習しているし、習わせることにして良かった。
ちょっと遠いから、通うのがキツいんだけどね。

