頑張って食べても、なかなか減らないゴーヤ。
あちこちにぶら下がっているのを見るのが、憂鬱なくらいです(苦笑)
最近は、実が熟しすぎて、黄色くなりかけているのもあります。
「もう、ゴーヤ、どうしよう~」と嘆いていると娘が、
「別に、全部食べなくてもいいんじゃない?」と。
「食べ物なんだよ? 腐らせるのはイヤだよ」
「ん~、でも、うちの庭にあるものには、あんまりそんな感覚ない」
娘がなんと言おうと、食べ物を粗末にしちゃいけない!
…でも、ゴーヤはやっぱり、あんまり好きじゃないし、
いろいろ頑張ったけど、飽きちゃった(タメ息)
どうしよう。
娘とちょうどそんな会話をしているときに、
娘の友達がウチに遊びにきました。
「○○ちゃんに、ゴーヤ好きか聞いてみて」と娘に耳打ち(笑)
娘がその子に聞いてみたところ、
「ゴーヤ、食べる!」という返事。
わぁぁぁぁ~♥ 救世主 女神様(爆)
早速、グリーンカーテンから4本収穫して、
(ホントはまだあったけど、黄色くなりかけたのは人様にはあげられないよね)
その子に聞いてみた。
「何本、食べられそう?」
「何本でも」
「え~! ホント! 助かるっ」
「おばあちゃんに、佃煮にしてもらう♪」
「もらってくれて、ありがとね」
これで、ちょっと気が楽になりました(笑)
まだ、黄色になりかけが、冷蔵庫に1本と、外にも1本あるけどね。
小さいのは、まだ5~6本あるし…(苦笑)
あちこちにぶら下がっているのを見るのが、憂鬱なくらいです(苦笑)
最近は、実が熟しすぎて、黄色くなりかけているのもあります。
「もう、ゴーヤ、どうしよう~」と嘆いていると娘が、
「別に、全部食べなくてもいいんじゃない?」と。
「食べ物なんだよ? 腐らせるのはイヤだよ」
「ん~、でも、うちの庭にあるものには、あんまりそんな感覚ない」
娘がなんと言おうと、食べ物を粗末にしちゃいけない!
…でも、ゴーヤはやっぱり、あんまり好きじゃないし、
いろいろ頑張ったけど、飽きちゃった(タメ息)
どうしよう。
娘とちょうどそんな会話をしているときに、
娘の友達がウチに遊びにきました。
「○○ちゃんに、ゴーヤ好きか聞いてみて」と娘に耳打ち(笑)
娘がその子に聞いてみたところ、
「ゴーヤ、食べる!」という返事。
わぁぁぁぁ~♥ 救世主 女神様(爆)
早速、グリーンカーテンから4本収穫して、
(ホントはまだあったけど、黄色くなりかけたのは人様にはあげられないよね)
その子に聞いてみた。
「何本、食べられそう?」
「何本でも」
「え~! ホント! 助かるっ」
「おばあちゃんに、佃煮にしてもらう♪」
「もらってくれて、ありがとね」
これで、ちょっと気が楽になりました(笑)
まだ、黄色になりかけが、冷蔵庫に1本と、外にも1本あるけどね。
小さいのは、まだ5~6本あるし…(苦笑)