昨晩の空手の稽古のとき、
息子が顎に拳をくらってしまいました。
顔面への突きは禁止(試合では反則が取られます)なので、
今回のはたまたま当たっちゃった、事故のようなものです。
当たったのは右の顎。
でも、息子は「左の耳の辺りが痛い」と。
顎を殴られると顔が歪んで(?)反対側が痛くなるってのも、
分からない話じゃないです。
相当、痛そう。
稽古時間も残り15分ほどだったので、稽古の残りは休ませました。
ずっと痛がっているので、
心配ではあったのですが、しばらく様子を見ることに。
明日になれば、痛みも引くかもしれないし…。
でも、今朝も息子は「痛い~! 全然治ってない!」と。
私も不安になってきたので、口腔外科に連れて行くことにしました。
TELで受付のお姉さんに事情を話すと、
「そうですね~。折れてたりすると、大きい病院に行って頂くこともあるので、
早めに来て頂く方がいいですよね」と。
「ええっ! それって、よくあることなんですか?(怖)」
「この間のお子さんはそうでした」
「ひえぇぇぇ」
で、無理にお昼12時に予定を入れてもらい、
息子を3時間目で学校を早退させて、診察に行きました。
結果、
なんともありませんでした。
打撲だそうです。
よかった…。
大体さ、あんなに朝、痛がっていたのに、
学校に迎えに行った時は「ちょっと(痛みが)マシになった」。
で、診察中には
「昨日の痛さが10だったら、今、どれくらいの痛さ?」と聞かれて、
「1」って答えてたもん(爆)
昨晩から、朝までが痛みのピークで、その後、だんだん治まっていったんでしょうね。
顎をぶつけたりすると、
反対側の顎の関節あたりが折れるっていうのは、よくある話だそうです。
でも、噛み合わせがずれたり(うまくものが噛めない)、
口が上下にまっすぐに開かなかったりってことがなければ、
まず、大丈夫なんだそうです。
そっか~。なるほど。
これで、また、同じ事故が起きても、自分である程度は判断できるわ。
空手やってる限り、また、起こる可能性はあるもんね。
息子が顎に拳をくらってしまいました。
顔面への突きは禁止(試合では反則が取られます)なので、
今回のはたまたま当たっちゃった、事故のようなものです。
当たったのは右の顎。
でも、息子は「左の耳の辺りが痛い」と。
顎を殴られると顔が歪んで(?)反対側が痛くなるってのも、
分からない話じゃないです。
相当、痛そう。
稽古時間も残り15分ほどだったので、稽古の残りは休ませました。
ずっと痛がっているので、
心配ではあったのですが、しばらく様子を見ることに。
明日になれば、痛みも引くかもしれないし…。
でも、今朝も息子は「痛い~! 全然治ってない!」と。
私も不安になってきたので、口腔外科に連れて行くことにしました。
TELで受付のお姉さんに事情を話すと、
「そうですね~。折れてたりすると、大きい病院に行って頂くこともあるので、
早めに来て頂く方がいいですよね」と。
「ええっ! それって、よくあることなんですか?(怖)」
「この間のお子さんはそうでした」
「ひえぇぇぇ」
で、無理にお昼12時に予定を入れてもらい、
息子を3時間目で学校を早退させて、診察に行きました。
結果、
なんともありませんでした。
打撲だそうです。
よかった…。
大体さ、あんなに朝、痛がっていたのに、
学校に迎えに行った時は「ちょっと(痛みが)マシになった」。
で、診察中には
「昨日の痛さが10だったら、今、どれくらいの痛さ?」と聞かれて、
「1」って答えてたもん(爆)
昨晩から、朝までが痛みのピークで、その後、だんだん治まっていったんでしょうね。
顎をぶつけたりすると、
反対側の顎の関節あたりが折れるっていうのは、よくある話だそうです。
でも、噛み合わせがずれたり(うまくものが噛めない)、
口が上下にまっすぐに開かなかったりってことがなければ、
まず、大丈夫なんだそうです。
そっか~。なるほど。
これで、また、同じ事故が起きても、自分である程度は判断できるわ。
空手やってる限り、また、起こる可能性はあるもんね。