昨日の夕方、
学校から帰ってきた息子は、
いつものように玄関でおどけてみせて、
いつものように、何度言っても、なかなか着替えず、
ホントにいつも通りの息子でした。
もぉ… と思いながら、
息子のランドセルを開けて、
学校からのお知らせを取り出して見ようとすると、
「あ、僕、特選だったよ」
と、ごく普通の口調で言いました。
あまりのさりげなさに、
「な~にバカなこと言ってんのよ」と答えると、
「ほら、ここ」
学校からのお知らせに、いろんなコンクールの受賞者名が載っていたのですが、
県の硬筆書写コンクールの特選の欄に、なんと息子の名前が!!
と、とくせん!?(驚)
いや~、ビックリしました。
たしかこのコンクール、去年は入選だったよね。
そっか~(嬉)
すごいすごい。
それにしても、
コンクールで特選とれるような文字が書けるんだから、
普段、もうちょっとマトモな字を書きなさい!!
学校から帰ってきた息子は、
いつものように玄関でおどけてみせて、
いつものように、何度言っても、なかなか着替えず、
ホントにいつも通りの息子でした。
もぉ… と思いながら、
息子のランドセルを開けて、
学校からのお知らせを取り出して見ようとすると、
「あ、僕、特選だったよ」
と、ごく普通の口調で言いました。
あまりのさりげなさに、
「な~にバカなこと言ってんのよ」と答えると、
「ほら、ここ」
学校からのお知らせに、いろんなコンクールの受賞者名が載っていたのですが、
県の硬筆書写コンクールの特選の欄に、なんと息子の名前が!!
と、とくせん!?(驚)
いや~、ビックリしました。
たしかこのコンクール、去年は入選だったよね。
そっか~(嬉)
すごいすごい。
それにしても、
コンクールで特選とれるような文字が書けるんだから、
普段、もうちょっとマトモな字を書きなさい!!