息子が、空手の稽古から、1枚の紙を持ち帰りました。
先日受けた、昇級審査の認定証のようです。
「あ、審査の紙来たんだね。どうだった?」
「何級だったと思う?」
「え? もしかして、飛び級したの!?」
「うん♪」
早速、認定証を見せてもらうと、
そこには八級と書いてありました。
「八級って、書いてあるよ?」
「うん♪」
「八級だったら、飛び級じゃないでしょ?」
「え? なんで?」
どうやら、自分は十級だと思っていたらしいです(苦笑)
違うでしょ?
前回、飛び級して今は九級だったでしょ?
八級だったら、ひとつ上がっただけだよ。
勝手に勘違いして、勝手に喜んでしまったばっかりに、
せっかく昇級したのに、息子はすごーく不機嫌になってしまいました。
もぉ…(タメ息)
無事、合格したんだから、『おめでとう』なのにねぇ。
先日受けた、昇級審査の認定証のようです。
「あ、審査の紙来たんだね。どうだった?」
「何級だったと思う?」
「え? もしかして、飛び級したの!?」
「うん♪」
早速、認定証を見せてもらうと、
そこには八級と書いてありました。
「八級って、書いてあるよ?」
「うん♪」
「八級だったら、飛び級じゃないでしょ?」
「え? なんで?」
どうやら、自分は十級だと思っていたらしいです(苦笑)
違うでしょ?
前回、飛び級して今は九級だったでしょ?
八級だったら、ひとつ上がっただけだよ。
勝手に勘違いして、勝手に喜んでしまったばっかりに、
せっかく昇級したのに、息子はすごーく不機嫌になってしまいました。
もぉ…(タメ息)
無事、合格したんだから、『おめでとう』なのにねぇ。