今日の夕方、TELが鳴りました。
ナンバーディスプレイで見ると、
市内局番でしたが、心当たりのない番号だったので、
営業ボイス(爆)で受話器を取りました。

「ママ?」

受話器の向こうから聞こえてきたのは、
なんと、娘の声でした。

「え? 今、学校でしょ? どうしたん?」
「自転車の鍵を落として帰れないから、鍵を持ってきて~」

中学校に入学して、まだ2週間も経たないのに、
やってくれる…(タメ息)

相変わらずの娘です。