今日は明け方まで雨が降っていましたが、
その後はとってもよい天気で、暑いくらいでした。
娘は午後から友達の家に遊びに行っちゃって、
家には私と息子の二人きり。
「公園にでも行こうか?」ということになりました。
小学校近くの大きい公園に行って、
キャッチボールなんかをしていたのですが、
なにしろ暑くて、私はすぐにギブアップ。
日陰で休みながら、息子が一人でボールを投げて遊んでいるのを見ていると、
息子と同じぐらいの男の子が、息子の名前を呼びながら駆け寄って行きました。
「あ、お友達も来てたのね。よかった」
…と思ったのに、友達が走ってくるのに気づいた息子は、
ダーッと走って逃げて行ってしまいました。
な、なんで~???
しばらくして戻ってきた息子は、
途中で転んだらしく、膝を擦りむいていました。
その傷を水で洗ってやっていると、
他の男の子二人が「○○、どうしたん?」と声をかけてきました。
あとで聞くと、この子たちも同じクラスの子だったのですが、
息子はほとんど話もせずの状態。
家の近所には、同じぐらいの男の子がいないので、
私はすご~く貴重な機会だと思ったのですが、
息子は慣れてないので、恥ずかしいらしく…。
結局、息子は一人で遊び、
最初の子と後の二人は合流して、三人で遊んでいました。
何だか、悲しいな…。
どうしたらいいんだろう。
夕方近くになって、ようやく、
友達とトンボを捕まえる姿が見られたので
ちょっと、ホッとしましたが…。
その後はとってもよい天気で、暑いくらいでした。
娘は午後から友達の家に遊びに行っちゃって、
家には私と息子の二人きり。
「公園にでも行こうか?」ということになりました。
小学校近くの大きい公園に行って、
キャッチボールなんかをしていたのですが、
なにしろ暑くて、私はすぐにギブアップ。
日陰で休みながら、息子が一人でボールを投げて遊んでいるのを見ていると、
息子と同じぐらいの男の子が、息子の名前を呼びながら駆け寄って行きました。
「あ、お友達も来てたのね。よかった」
…と思ったのに、友達が走ってくるのに気づいた息子は、
ダーッと走って逃げて行ってしまいました。
な、なんで~???
しばらくして戻ってきた息子は、
途中で転んだらしく、膝を擦りむいていました。
その傷を水で洗ってやっていると、
他の男の子二人が「○○、どうしたん?」と声をかけてきました。
あとで聞くと、この子たちも同じクラスの子だったのですが、
息子はほとんど話もせずの状態。
家の近所には、同じぐらいの男の子がいないので、
私はすご~く貴重な機会だと思ったのですが、
息子は慣れてないので、恥ずかしいらしく…。
結局、息子は一人で遊び、
最初の子と後の二人は合流して、三人で遊んでいました。
何だか、悲しいな…。
どうしたらいいんだろう。
夕方近くになって、ようやく、
友達とトンボを捕まえる姿が見られたので
ちょっと、ホッとしましたが…。