3月末に、息子は空手の試合に出ることにしていたのですが、
出られないことになりました。
息子だけでなく、甥っ子も…。
どうして、今回の試合の申し込みはこんなに遅いんだろうって
妹と二人で不思議に思っていました。
実は、「こんなに遅い」のではなく、
「もう、とっくに終わっていた」のでした。
あんまり遅いので、先生に聞いてみようと思っていた今日、
試合のゼッケンが配られて、そのことが判明しました。
先生が息子にゼッケンを渡そうとして、「あれ? ない」って…。
あるはずありません。
だって、申し込んでいないんですから。
毎年3月末に大きい試合があるということを思い出したのが、
2月に入ってからでした。
で、「申し込みはまだかな~」なんて思っていたのですが、
申し込みの締め切りは1月末だったそうで、
実はもうその時点で締め切った後。
なんで、こうなっちゃったんだろう?
いつもだったら、最後の挨拶のときに、
「試合の紙(申し込み用紙)持って行って~!」と先生が大声で言うのです。
そうすると、子どもたちが『どうするの?』って顔でこっちを見るので、
『持ってきて』or『いらない』という合図を送っていました。
でも、今回は、おそらく大声では伝えていなかったのだと思います。
だって、申し込み用紙を配ったのは1月初めだったようですが、
私も妹も、その場にいたはずなのに、二人とも全く知らないんだもの。
大勢いる子どもたちに、普通の声で話したのだとしたら、
周りで見ている大人には、直接には聞こえないし、
幼児の注意力と理解力では、耳を素通りしちゃっても不思議はない…。
今日、その場にいた別のお母さんが、
「小さい子には、分からなかったかもしれないね~」
って、おっしゃってましたし。
もぉ…
なんで
息子と甥っ子だけ、こういう目にあうんだろう。
去年の型の試合では、二人そろって失格して、
今回の試合では、エントリーすらできなかった。
こんなのって、あり?
救いなのは、団体戦には出られるということ。
息子も甥っ子も試合に出るつもりだったし、先生もそう思っていたので、
団体戦にはエントリーされています。
ただ、個人戦にエントリーできなかったので、参加費は払ってないし、
ゼッケンを持たない二人が本当に団体戦に出られるのかどうか、
ちょっと不安もありますが…。
でも、この二人が出られなかったら、2チームが失格になっちゃうので、
先生が、何とかしてくれるでしょう。
はぁ…なんか、もう……やだ。
出られないことになりました。
息子だけでなく、甥っ子も…。
どうして、今回の試合の申し込みはこんなに遅いんだろうって
妹と二人で不思議に思っていました。
実は、「こんなに遅い」のではなく、
「もう、とっくに終わっていた」のでした。
あんまり遅いので、先生に聞いてみようと思っていた今日、
試合のゼッケンが配られて、そのことが判明しました。
先生が息子にゼッケンを渡そうとして、「あれ? ない」って…。
あるはずありません。
だって、申し込んでいないんですから。
毎年3月末に大きい試合があるということを思い出したのが、
2月に入ってからでした。
で、「申し込みはまだかな~」なんて思っていたのですが、
申し込みの締め切りは1月末だったそうで、
実はもうその時点で締め切った後。
なんで、こうなっちゃったんだろう?
いつもだったら、最後の挨拶のときに、
「試合の紙(申し込み用紙)持って行って~!」と先生が大声で言うのです。
そうすると、子どもたちが『どうするの?』って顔でこっちを見るので、
『持ってきて』or『いらない』という合図を送っていました。
でも、今回は、おそらく大声では伝えていなかったのだと思います。
だって、申し込み用紙を配ったのは1月初めだったようですが、
私も妹も、その場にいたはずなのに、二人とも全く知らないんだもの。
大勢いる子どもたちに、普通の声で話したのだとしたら、
周りで見ている大人には、直接には聞こえないし、
幼児の注意力と理解力では、耳を素通りしちゃっても不思議はない…。
今日、その場にいた別のお母さんが、
「小さい子には、分からなかったかもしれないね~」
って、おっしゃってましたし。
もぉ…
なんで
息子と甥っ子だけ、こういう目にあうんだろう。
去年の型の試合では、二人そろって失格して、
今回の試合では、エントリーすらできなかった。
こんなのって、あり?
救いなのは、団体戦には出られるということ。
息子も甥っ子も試合に出るつもりだったし、先生もそう思っていたので、
団体戦にはエントリーされています。
ただ、個人戦にエントリーできなかったので、参加費は払ってないし、
ゼッケンを持たない二人が本当に団体戦に出られるのかどうか、
ちょっと不安もありますが…。
でも、この二人が出られなかったら、2チームが失格になっちゃうので、
先生が、何とかしてくれるでしょう。
はぁ…なんか、もう……やだ。