仕事の打ち合わせ帰りに、ショッピングセンターに寄り道しました。
子どもたちへのバレンタインのチョコレートを買うためです。
チョコの売り場をしばらく物色していたのですが、
思うようなものが見つかりません。
『一粒ずつ個別包装になったチョコが、たくさん入っているもの』
が、今年のチョコの条件でした。
でも、個別包装ってあんまりないのよね。
あっても、たくさん入っているものとなると、
チョコ売り場のものは値が張りすぎます。
専用の容器に好きなチョコを詰めるコーナーもあったのですが、
あんまり、おいしそうに見えないなぁ。
それだったら、いっそのこと…と食品売り場へ。
ちなみに、なぜ、そういう条件がついたのかというと、
娘が、友達とチョコレートを交換したがったから。
「ママ~、友達4人とチョコを交換する約束したから、チョコ買って~」
なんて、バカなことを言うんです。
「なんで、ママが買わなきゃならないの。お小遣いで買いなさい」
「やだ、もったいない」
もったいないって…何なのよ!(怒)
友達と交換するんでしょ?
「じゃあさ、チョコ作りたい~! 手作りのチョコを交換すればいいでしょ?」と、娘。
「その材料のチョコとか、型とか、カップとか、トッピングは誰が買うの?」
「ママ」
もぉ、お話になりません。
好きな男の子にあげるためにチョコを作るんだったら、
いくらでも協力してあげるんだけどね。
でも、娘だけ交換するチョコがないのはちょっとかわいそうかな。
女の子って、そういうの大好きだし。
なので、こう、提案してみました。
「今年は、ママがみんなで分けられるようなチョコをあげるから、
それをみんなに分けてあげたら?」
「やだ! それは自分で全部食べたい!!」
おおばかもの!
どこまで、欲張りなのよっ!!
…って言ったものの、
みんなで分けられるチョコを探すあたり、私も大甘だよね(苦笑)
そのチョコを、娘がどう使うのかは分かりませんが…。
やっぱり、自分で全部食べちゃうのかなぁ?
で、選んだのがこちら。
合計、1270円也。

最初はアソートタイプの大袋だけにしようかと思ったのですが、
うちの子たち、自分では選ばないくせに、
板チョコが好きなので、板チョコを追加しました。
お札チョコは、なんだか面白かったので。
(私が子どものときも、こういうのあったなぁ)
あと、チロルチョコの10個入りも。
これなら、板チョコ以外は分けることができるでしょ?

大袋をバラしてみると、一人分がこんなに大量に!
二人分が、全く同じになるように分けました。
(半端になったチョコ5個は、私のおやつに・笑)
違うのは、お札チョコの絵柄が1,000円札か、5,000円札かぐらいです。
包みを開けたときのインパクトは、かなりあるんじゃないかな?
一人当たり約600円で、これだけの量です。
チョコ売り場で買ったら、こうはいかないよね~。
これでしばらく、おやつにチョコを買わなくてもよさそう(爆)
中身が、ざらざらして安定しないので、
ラッピングは適当にくるんだだけ。

あぁ、これをもらったときの、子どもたちの様子が目に浮かぶようだわ。
まず、「わぁっ!」と驚いて、
それから、
本当に同じものが同じだけ入っているか、1個ずつ調べる(爆)
子どもたちへのバレンタインのチョコレートを買うためです。
チョコの売り場をしばらく物色していたのですが、
思うようなものが見つかりません。
『一粒ずつ個別包装になったチョコが、たくさん入っているもの』
が、今年のチョコの条件でした。
でも、個別包装ってあんまりないのよね。
あっても、たくさん入っているものとなると、
チョコ売り場のものは値が張りすぎます。
専用の容器に好きなチョコを詰めるコーナーもあったのですが、
あんまり、おいしそうに見えないなぁ。
それだったら、いっそのこと…と食品売り場へ。
ちなみに、なぜ、そういう条件がついたのかというと、
娘が、友達とチョコレートを交換したがったから。
「ママ~、友達4人とチョコを交換する約束したから、チョコ買って~」
なんて、バカなことを言うんです。
「なんで、ママが買わなきゃならないの。お小遣いで買いなさい」
「やだ、もったいない」
もったいないって…何なのよ!(怒)
友達と交換するんでしょ?
「じゃあさ、チョコ作りたい~! 手作りのチョコを交換すればいいでしょ?」と、娘。
「その材料のチョコとか、型とか、カップとか、トッピングは誰が買うの?」
「ママ」
もぉ、お話になりません。
好きな男の子にあげるためにチョコを作るんだったら、
いくらでも協力してあげるんだけどね。
でも、娘だけ交換するチョコがないのはちょっとかわいそうかな。
女の子って、そういうの大好きだし。
なので、こう、提案してみました。
「今年は、ママがみんなで分けられるようなチョコをあげるから、
それをみんなに分けてあげたら?」
「やだ! それは自分で全部食べたい!!」
おおばかもの!
どこまで、欲張りなのよっ!!
…って言ったものの、
みんなで分けられるチョコを探すあたり、私も大甘だよね(苦笑)
そのチョコを、娘がどう使うのかは分かりませんが…。
やっぱり、自分で全部食べちゃうのかなぁ?
で、選んだのがこちら。
合計、1270円也。

最初はアソートタイプの大袋だけにしようかと思ったのですが、
うちの子たち、自分では選ばないくせに、
板チョコが好きなので、板チョコを追加しました。
お札チョコは、なんだか面白かったので。
(私が子どものときも、こういうのあったなぁ)
あと、チロルチョコの10個入りも。
これなら、板チョコ以外は分けることができるでしょ?

大袋をバラしてみると、一人分がこんなに大量に!
二人分が、全く同じになるように分けました。
(半端になったチョコ5個は、私のおやつに・笑)
違うのは、お札チョコの絵柄が1,000円札か、5,000円札かぐらいです。
包みを開けたときのインパクトは、かなりあるんじゃないかな?
一人当たり約600円で、これだけの量です。
チョコ売り場で買ったら、こうはいかないよね~。
これでしばらく、おやつにチョコを買わなくてもよさそう(爆)
中身が、ざらざらして安定しないので、
ラッピングは適当にくるんだだけ。

あぁ、これをもらったときの、子どもたちの様子が目に浮かぶようだわ。
まず、「わぁっ!」と驚いて、
それから、
本当に同じものが同じだけ入っているか、1個ずつ調べる(爆)