クリスマスの朝、一番最初に目覚めた息子の第一声は、
「ママ~! プレゼントあった!」ではなく、
「ママ~! 歯抜けた!」でした(苦笑)
目が覚めて、グラグラだった歯を触っていたら、抜けちゃったのだと(笑)
…でも、まぁ、良かったね!
時間は朝5時45分。
ほぼ、夜と変わらないような暗さです。
だ~か~らぁ~
ママ、昨日の夜も遅かったんだから、早起きはやめてよね!
さて、暗がりの中、枕元にプレゼントを見つけた息子と、
枕元に何も置かれてなかった娘。
娘のプレゼントの包装がガサガサいうので、枕元に置くことができず、
足下に置いただけのことだったのですが、それに気づかない娘は、
「きっと私のプレゼントは大きすぎて、枕元に置けなかったんだ!」と
とっても欲張りな解釈をして、大急ぎでリビングへ。
(過去に、ダイニングのいすに、プレゼントを置いたこともあるので)
でも、もちろんそこにはありません。
「なかった~」と戻ってくる娘に、
「もしかしたら、枕元に置いたのに、小さすぎて見えなかったのかもよ」と言うと、
枕元を手探りで必死で探します。
でも、もちろんそこにはあるはずはなく、私は笑いをこらえるのに必死でした。
電気をつけて、ようやく発見!
それぞれのプレゼントを持って、
子どもたちはリビングに行ってしまったのですが、
私はそのままベッドの中。
リビングの様子を聞き耳をたててうかがいます。
「わぁ! サウンドバトル! しかもデラックスぅ~♪」
と、歌うようにはしゃぐ息子の声。
包みを開けた娘が、何を言っているのかは聞き取れませんでしたが、
息子が「それ、本物? すっげー!」って言ってるのは聞こえました。
あぁ、なんか幸せだなぁ。
子どもたちは早速、サウンドバトルで遊ぶことにしたようです。
まだ朝早いし、今日から学校は冬休みなので、私はちょっと寝直そう
…と、思ったのに、
「ママ~! 電池、電池!」
ううぅ…(泣)
しょうがない、起きるか。

ちなみに、娘へのプレゼントはこれでした。

お店には、子ども向けや、もっとおしゃれな包丁もあったのですが、
あえて、昔ながらの本割込みの、ちょっと小ぶりの包丁を選びました。
ちゃんと研いであげれば、こういう包丁の方が長く使えると思って…。
本は「包丁使いと基本料理」という、大人の初心者向けの本。
それに、カッティングボード。
サウンドバトルでひと遊びしたあと、
娘は本を開いて、
作りたい(食べたい?)料理にチェックを入れていました。
自分でお料理ができるってことは、
生きていく上での大きな財産になるよ!
頑張ってね!
「ママ~! プレゼントあった!」ではなく、
「ママ~! 歯抜けた!」でした(苦笑)
目が覚めて、グラグラだった歯を触っていたら、抜けちゃったのだと(笑)
…でも、まぁ、良かったね!
時間は朝5時45分。
ほぼ、夜と変わらないような暗さです。
だ~か~らぁ~
ママ、昨日の夜も遅かったんだから、早起きはやめてよね!
さて、暗がりの中、枕元にプレゼントを見つけた息子と、
枕元に何も置かれてなかった娘。
娘のプレゼントの包装がガサガサいうので、枕元に置くことができず、
足下に置いただけのことだったのですが、それに気づかない娘は、
「きっと私のプレゼントは大きすぎて、枕元に置けなかったんだ!」と
とっても欲張りな解釈をして、大急ぎでリビングへ。
(過去に、ダイニングのいすに、プレゼントを置いたこともあるので)
でも、もちろんそこにはありません。
「なかった~」と戻ってくる娘に、
「もしかしたら、枕元に置いたのに、小さすぎて見えなかったのかもよ」と言うと、
枕元を手探りで必死で探します。
でも、もちろんそこにはあるはずはなく、私は笑いをこらえるのに必死でした。
電気をつけて、ようやく発見!
それぞれのプレゼントを持って、
子どもたちはリビングに行ってしまったのですが、
私はそのままベッドの中。
リビングの様子を聞き耳をたててうかがいます。
「わぁ! サウンドバトル! しかもデラックスぅ~♪」
と、歌うようにはしゃぐ息子の声。
包みを開けた娘が、何を言っているのかは聞き取れませんでしたが、
息子が「それ、本物? すっげー!」って言ってるのは聞こえました。
あぁ、なんか幸せだなぁ。
子どもたちは早速、サウンドバトルで遊ぶことにしたようです。
まだ朝早いし、今日から学校は冬休みなので、私はちょっと寝直そう
…と、思ったのに、
「ママ~! 電池、電池!」
ううぅ…(泣)
しょうがない、起きるか。

ちなみに、娘へのプレゼントはこれでした。

お店には、子ども向けや、もっとおしゃれな包丁もあったのですが、
あえて、昔ながらの本割込みの、ちょっと小ぶりの包丁を選びました。
ちゃんと研いであげれば、こういう包丁の方が長く使えると思って…。
本は「包丁使いと基本料理」という、大人の初心者向けの本。
それに、カッティングボード。
サウンドバトルでひと遊びしたあと、
娘は本を開いて、
作りたい(食べたい?)料理にチェックを入れていました。
自分でお料理ができるってことは、
生きていく上での大きな財産になるよ!
頑張ってね!