さっき、眠っている子どもたちの様子を見に行ったら、
息子が私のベッドの上まで転がってきていたので、
抱きかかえて、自分のベッドまで運びました。

そしたら、どこかがちょっと痛かったのか、息子が
「いって~なぁ」と。
「あ、ごめん、痛かった?」と聞くと、
「………」と返事なし。
一瞬、起きたのかもしれませんが、ぐっすり眠っています。
すると、となりのベッドから、「しょうがないよね~」と娘。
娘のほうは、完璧に寝言。

もぉ。寝言で会話しないように!
でも、今日の寝言は、タイミングも内容もピッタリで笑っちゃいました。

寝言での会話はよくあります。

隣の部屋で仕事してると、子どもたちがお互い寝言で、
噛み合うような噛み合ないような、
シュールな(?)会話をしてるのが聞こえたりします。
ちゃんと、交互に話してるので笑えます。

ときどき、寝言同士でケンカしてたりも…。
寝てるときまでケンカしなくったって…(苦笑)

隣の部屋から「ママ~!」って呼ぶので、
何かあったのかと思って「なーに?」って返事をすると、
訳のわからない質問をふっかけられて、
「あぁ、寝言か」って気付くこともしよっちゅうです。

子どもの寝言って、みんなそうなのかなぁ?
うちの子だけ?

おもしろいから、いいけどね。