名古屋2日目は名古屋港水族館。
ここは、名古屋に行くことがあったら、絶対に行くと心に決めていた場所です。
実は、息子が1歳になったばかりのころ、行く予定を立てていました。
でも、どうにもならないアクシデントに見舞われて、出発1週間前にキャンセル…(涙)
正直に言うと、そのとき、名古屋港水族館に執着していた訳ではありません。
子どもが小さかったし、その他にも制約があって、そこしか行けなかっただけです。
でも、楽しい思い出になるはずだった日が、そうならなかった…それが心残りで、
今回はリベンジというか、過去の清算のつもりでした。

水族館の入口はすご~く混んでいたのですが、
中に入ってみると、意外にスイスイと見れました。
かわいいベルーガの子どもがいる水槽前もガラガラ。
なんでだろ~? と思ったら、外のメインプールでイルカショーをやってました。
時間とか、ちゃんとチェックしてなかったのよね(苦笑)
とっくにショーは始まってたし、スタンドも満員だったので、横から見ました。
それにしても、スタンドを埋め尽くしていたお客さんの多さったら!
ショーが終わると、あの人たちが流れてきて大変なことになりそうだったので、
早めに中に戻ったのですが、
魚たちをしばらく見ていたら、人の大洪水が押し寄せてきました。
しょうがないので、休憩したり、場所を変えたり…
これが、あまりにすごかったので、
この手のショーとか、餌やりの時間は全てパスすることにして、
空いている場所を選んで、じっくり見ることに。

上の左側の写真の魚…あんまり、器量が良くない魚ですが、息子がなぜかご執心。
水槽の下に並んでいた、何十枚もある魚の紹介写真と見比べて、
その魚が「タマカイ」という名前だとういうことも、自分で発見しました。
それもまた、嬉しかったんでしょうね。
どうしても自分で写真を撮りたいと、ウルトラマンで鍛えた腕で(笑)撮りました。
ちなみに、右側の写真は娘が撮ったものです。
ひととおり見て回った後、
娘はミュージアムショップで、お友達へのおみやげ選び。
息子は、そのショップ近くの、海の生き物と触れ合えるコーナーへ。
息子はヒトデやヤドカリを捕まえて、手に乗せてながめて、
とっても楽しそうでした。
娘は、かわいいおみやげをいろいろ買ってました。
後で、「今日、何が楽しかった?」って聞いてみたら、
息子は「ヤドカリを捕まえたこと」
娘は「おみやげを買ったこと」
と、答えたので、なんだか母はガッカリ…。
楽しかったんなら、いいけどさ(苦笑)
水族館を出てから、イタリア村にも足を伸ばしてみましたが、
子どもたちには不評でした。
遊ぶ場所はないもんね。
イタリアの雰囲気だけ少し味わってから、その日は早めにホテルに戻りました。
そうそう、この日はもう一つ別のお勉強をしました。
それは、超満員の電車。
本当に大変だったのは、たった一駅の区間でしたが、
息子はつぶされて、なぜか喜んでいました(爆)
ここは、名古屋に行くことがあったら、絶対に行くと心に決めていた場所です。
実は、息子が1歳になったばかりのころ、行く予定を立てていました。
でも、どうにもならないアクシデントに見舞われて、出発1週間前にキャンセル…(涙)
正直に言うと、そのとき、名古屋港水族館に執着していた訳ではありません。
子どもが小さかったし、その他にも制約があって、そこしか行けなかっただけです。
でも、楽しい思い出になるはずだった日が、そうならなかった…それが心残りで、
今回はリベンジというか、過去の清算のつもりでした。

水族館の入口はすご~く混んでいたのですが、
中に入ってみると、意外にスイスイと見れました。
かわいいベルーガの子どもがいる水槽前もガラガラ。
なんでだろ~? と思ったら、外のメインプールでイルカショーをやってました。
時間とか、ちゃんとチェックしてなかったのよね(苦笑)
とっくにショーは始まってたし、スタンドも満員だったので、横から見ました。
それにしても、スタンドを埋め尽くしていたお客さんの多さったら!
ショーが終わると、あの人たちが流れてきて大変なことになりそうだったので、
早めに中に戻ったのですが、
魚たちをしばらく見ていたら、人の大洪水が押し寄せてきました。
しょうがないので、休憩したり、場所を変えたり…
これが、あまりにすごかったので、
この手のショーとか、餌やりの時間は全てパスすることにして、
空いている場所を選んで、じっくり見ることに。

上の左側の写真の魚…あんまり、器量が良くない魚ですが、息子がなぜかご執心。
水槽の下に並んでいた、何十枚もある魚の紹介写真と見比べて、
その魚が「タマカイ」という名前だとういうことも、自分で発見しました。
それもまた、嬉しかったんでしょうね。
どうしても自分で写真を撮りたいと、ウルトラマンで鍛えた腕で(笑)撮りました。
ちなみに、右側の写真は娘が撮ったものです。
ひととおり見て回った後、
娘はミュージアムショップで、お友達へのおみやげ選び。
息子は、そのショップ近くの、海の生き物と触れ合えるコーナーへ。
息子はヒトデやヤドカリを捕まえて、手に乗せてながめて、
とっても楽しそうでした。
娘は、かわいいおみやげをいろいろ買ってました。
後で、「今日、何が楽しかった?」って聞いてみたら、
息子は「ヤドカリを捕まえたこと」
娘は「おみやげを買ったこと」
と、答えたので、なんだか母はガッカリ…。
楽しかったんなら、いいけどさ(苦笑)
水族館を出てから、イタリア村にも足を伸ばしてみましたが、
子どもたちには不評でした。
遊ぶ場所はないもんね。
イタリアの雰囲気だけ少し味わってから、その日は早めにホテルに戻りました。
そうそう、この日はもう一つ別のお勉強をしました。
それは、超満員の電車。
本当に大変だったのは、たった一駅の区間でしたが、
息子はつぶされて、なぜか喜んでいました(爆)