「エターナルグロウ 悠久の輝き」その1の続きです。
よろしければ、最初からお読み下さい。
会場に響き渡る声…
それは、途中で何度も聞こえてきていた闇の声。
ヤツが来る!
中央の扉が開くとそこには…え? 誰もいない(爆)
ちょっと間を置いて、
高い場所から飛び降りてきたのは、もちろん、お待ちかねのダークザギ!
(写真、うまく撮れていませんでした…涙)
う~ん、今日は、闇の日か?っていう展開になっていきます。
やっぱりダークザギは圧倒的に強いです。
ものすごく強大な力で、何もかもを、なぎたおしていくような感じ。
んで、と~ってもカッコイイです(爆)
舞台左にいたティガに、ダダダッって迫っていく迫力にゾクっと来ました。

メビウスとティガでは全く歯が立ちません。
二人をいたぶり、
「光はザギのおもちゃ!」と、せせら笑うダークザギ。
(この↑セリフ、子どもたちがえらく気に入って、真似してました・苦笑)
そこに登場するのが、お約束のノア!

このとき、怪獣も2体出現していたので、1対1のグループが3組できる訳ですが…
こういう時、よくあるのが、1対1のバトルを順番に見せていくパターン。
そうでなければ、3組同時に戦って、どこ見ていいのぉ~?のパターン。
でも、今回はちょっと違ってました。
メインの1組のバトルに、別の組が乱入して去って行くような感じ。
すごく立体的な(こういう言い方でいいか分からないけど)バトルでした。
出入りが激しくて、アクションも熱くて、
ものすごく複雑なことやってるみたいなんだけど、鮮やかで華麗!
大技もビシバシ決まって、
わーん、みんな、かっこいいよー!(感動)
その中で、後半のノア vs ザギの写真だけ載せてみたりして(笑)
かなり、激しいバトルを展開していました。


「お前とは戦いの中でしか、ひとつになれないのか?」と問うノア。
(うわ~、セリフめっちゃ、むちゃくちゃです。ごめんなさい・苦笑)
ノアとザギって、言ってみれば光と闇が分離した存在なんだよね。
一方、ティガは、その体に、光の力で闇を封じ込めた存在。
その対比が面白いなと思ったり。
ノアはダークザギもろとも消滅する覚悟で、全ての力を使おうとします。
(…って、私は解釈したのだけど、違うのかな?)
それを止めに入る、ティガとメビウス。
最初に出てきたレイビーク少年が、
「これを使えば、闇の力を弱めることができる」と例の紋章をメビウスに渡し、
メビウスがそれをザギの胸にー。
メビウスの光を闇に変えた紋章は、今度はザギの闇を光へと変えていく…。
闇の力を奪われたダークザギは、
最後には、盛大にドッカーンと爆発して消えていきました(涙)
あんなに爆発しちゃって、大丈夫だったかしら? ザギさま。
今回は、「また来るぜ」とは言わなかったけど、来てくれるよね?
秋ぐらいに…ね、ね?(笑)
もう、ホントにすごいステージでした。
終わったら、ヘナヘナになってましたから(苦笑)
光と闇との関係がとっても興味深いストーリーでした。
今回登場した闇の方々は、ニセの人ではなくて、
光の片割れというか、光の裏側の面というか、
…光と切り離すことができない、もう一人の自分という闇。
だから、自分の力で決着をつけようと苦悩するんだね。
光と闇が同居するティガは
光を取り戻すことによって、自分の中の闇をまた自分に封じ込め、
光と闇が分かれているノアは、
闇を封じるために、ダークザギと心中しようとした。(私の解釈ですが)
ストーリーも、アクションも、見応え十分!
さすが、スタジアム!
と、改めて思ったステージでした。
よろしければ、最初からお読み下さい。
会場に響き渡る声…
それは、途中で何度も聞こえてきていた闇の声。
ヤツが来る!
中央の扉が開くとそこには…え? 誰もいない(爆)
ちょっと間を置いて、
高い場所から飛び降りてきたのは、もちろん、お待ちかねのダークザギ!
(写真、うまく撮れていませんでした…涙)
う~ん、今日は、闇の日か?っていう展開になっていきます。
やっぱりダークザギは圧倒的に強いです。
ものすごく強大な力で、何もかもを、なぎたおしていくような感じ。
んで、と~ってもカッコイイです(爆)
舞台左にいたティガに、ダダダッって迫っていく迫力にゾクっと来ました。

メビウスとティガでは全く歯が立ちません。
二人をいたぶり、
「光はザギのおもちゃ!」と、せせら笑うダークザギ。
(この↑セリフ、子どもたちがえらく気に入って、真似してました・苦笑)
そこに登場するのが、お約束のノア!

このとき、怪獣も2体出現していたので、1対1のグループが3組できる訳ですが…
こういう時、よくあるのが、1対1のバトルを順番に見せていくパターン。
そうでなければ、3組同時に戦って、どこ見ていいのぉ~?のパターン。
でも、今回はちょっと違ってました。
メインの1組のバトルに、別の組が乱入して去って行くような感じ。
すごく立体的な(こういう言い方でいいか分からないけど)バトルでした。
出入りが激しくて、アクションも熱くて、
ものすごく複雑なことやってるみたいなんだけど、鮮やかで華麗!
大技もビシバシ決まって、
わーん、みんな、かっこいいよー!(感動)
その中で、後半のノア vs ザギの写真だけ載せてみたりして(笑)
かなり、激しいバトルを展開していました。


「お前とは戦いの中でしか、ひとつになれないのか?」と問うノア。
(うわ~、セリフめっちゃ、むちゃくちゃです。ごめんなさい・苦笑)
ノアとザギって、言ってみれば光と闇が分離した存在なんだよね。
一方、ティガは、その体に、光の力で闇を封じ込めた存在。
その対比が面白いなと思ったり。
ノアはダークザギもろとも消滅する覚悟で、全ての力を使おうとします。
(…って、私は解釈したのだけど、違うのかな?)
それを止めに入る、ティガとメビウス。
最初に出てきたレイビーク少年が、
「これを使えば、闇の力を弱めることができる」と例の紋章をメビウスに渡し、
メビウスがそれをザギの胸にー。
メビウスの光を闇に変えた紋章は、今度はザギの闇を光へと変えていく…。
闇の力を奪われたダークザギは、
最後には、盛大にドッカーンと爆発して消えていきました(涙)
あんなに爆発しちゃって、大丈夫だったかしら? ザギさま。
今回は、「また来るぜ」とは言わなかったけど、来てくれるよね?
秋ぐらいに…ね、ね?(笑)
もう、ホントにすごいステージでした。
終わったら、ヘナヘナになってましたから(苦笑)
光と闇との関係がとっても興味深いストーリーでした。
今回登場した闇の方々は、ニセの人ではなくて、
光の片割れというか、光の裏側の面というか、
…光と切り離すことができない、もう一人の自分という闇。
だから、自分の力で決着をつけようと苦悩するんだね。
光と闇が同居するティガは
光を取り戻すことによって、自分の中の闇をまた自分に封じ込め、
光と闇が分かれているノアは、
闇を封じるために、ダークザギと心中しようとした。(私の解釈ですが)
ストーリーも、アクションも、見応え十分!
さすが、スタジアム!
と、改めて思ったステージでした。