母と妹親子と一緒にスーパーにお買い物に行きました。
子どもたちはそれぞれ好きなお菓子を一個ずつ買ってもらって、
家に帰ってからおやつに食べることに。
みんなで自分のお菓子を食べていると、
いちばん最初に自分のお菓子を食べ終わった甥っ子が、
まだたくさん残っている娘のお菓子を見て
「これ、みんなで一緒に食べようか~」と言い出しました。
娘は目がテン。
一個ちょうだい、とか言うのならまだ話は分かるのですが…。
一緒に分け合って食べようというのは、
事情を知らなければ、おりこうさんな提案に聞こえます。
でも、このケースでは全くの不公平ですよね~。
ウチの子どもたちだったら、
違うお菓子を食べていて相手のお菓子も欲しくなったときは、
交渉して交換するのだけど、
甥っ子は一人っ子っていうこともあって、
そういう経験をしたことがなかったんだなぁ…。
保育園のおやつだったらみんな同じもの食べているし、
家でのおやつだったら自分だけだし、
親と一緒に食べていても、ねだればもらえるだろうし。
甥っ子には悪気は無い。
娘にしてみれば納得がいかない。
それでも、ちょっとお姉ちゃんらしく、
甥っ子にお菓子を少し分けてあげていました。
子どもたちはそれぞれ好きなお菓子を一個ずつ買ってもらって、
家に帰ってからおやつに食べることに。
みんなで自分のお菓子を食べていると、
いちばん最初に自分のお菓子を食べ終わった甥っ子が、
まだたくさん残っている娘のお菓子を見て
「これ、みんなで一緒に食べようか~」と言い出しました。
娘は目がテン。
一個ちょうだい、とか言うのならまだ話は分かるのですが…。
一緒に分け合って食べようというのは、
事情を知らなければ、おりこうさんな提案に聞こえます。
でも、このケースでは全くの不公平ですよね~。
ウチの子どもたちだったら、
違うお菓子を食べていて相手のお菓子も欲しくなったときは、
交渉して交換するのだけど、
甥っ子は一人っ子っていうこともあって、
そういう経験をしたことがなかったんだなぁ…。
保育園のおやつだったらみんな同じもの食べているし、
家でのおやつだったら自分だけだし、
親と一緒に食べていても、ねだればもらえるだろうし。
甥っ子には悪気は無い。
娘にしてみれば納得がいかない。
それでも、ちょっとお姉ちゃんらしく、
甥っ子にお菓子を少し分けてあげていました。