立憲民主党、やり方が悪の組織の負けパターン | Ноль минус пять минут

立憲民主党、やり方が悪の組織の負けパターン

立憲民主党さあ、敵に叩かれて仲間切るのやめろよ。

離間の計って戦国時代の常套手段だろ。

歴史ものに出てくる、流言飛語で家臣を斬ったり、城の前で悪口雑言嘲笑されて戦に誘い出されるバカな領主なんか現実にはいないだろと思ったら、立憲にいたあ!


失敗したり都合悪くなると仲間を切り捨てる組織って、どう考えても負けるために設定された悪の組織のやり方でしょ。

フィクションで悪の組織が正義の味方に負ける理由付けとして、わざわざ悪の組織はお互い協力しないよう仲悪くしてるのに、立憲民主党はなんで数で劣ってるのに負けパターンを採用するのかね。

この調子だともし立憲民主党が政権とって外国でテロ組織に日本人が拉致されたりしたら「国に迷惑をかけた」「けじめが必要」「反省しろ」とか言って切り捨てそう。


無敵超人ザンボット3のガイゾックのほうが立憲民主党よりまだ味方に対する温情あるだろ。

ガイゾックを見習って失策は降格や追放ではなく、電撃とかにしたら良いんじゃない。


で、内輪もめでいくら党勢を失っても誰にも処罰されない泉健太って王族かなんかなの?


草葉の陰で本多平直が泣いておるよ。