『Society for Cutting Up Men』の翻訳について | Ноль минус пять минут

『Society for Cutting Up Men』の翻訳について

ヴァレリー・ソラナスの『Society for Cutting Up Men』は『男性皆殺し協会』ではなく『Cutting Up』という『ちんこを切る』イメージを踏まえて『男根』と『根絶』をかけて『男根絶団』って訳したほうがしっくり来ると思うんですよ。協会ではなく団にしたのはレインボーマンの死ね死ね団的な笑いを盛り込むためです。

『SCUM(スカム)』ってクズとかクソという意味もあるのでダジャレ要素も取り入れませんと。


果てしなくどうでもいいですけど。