舞-乙HiME嵐・第4話「強襲」 | Ноль минус пять минут

舞-乙HiME嵐・第4話「強襲」

マシロくんはすっかりメイドが板に付いておりますな。小公女か。


アラシの秘書二人の正体は宝石泥棒コスモビューティーズということで、アラシは騙されている様子。
また金剛石目当てで宇宙三代美少女絡みだとヒルコ復活とかシリアス方面に行きそうで心配でしたが、どうやら話は小さく収まりそう。ヒルコと関係ないとすると、ただのソックリ整形美女とかじゃないかしら。
金剛石を出せってマシロくんは悪魔将軍でもドラクエⅣのロザリーでもないぞ。
しかしナオは獅子身中の虫よな。自分だけ逃げているし。ここらで株を上げないと。


マシロくんを勢いで連れ去ってしまったアリカをかくまってくれそうなのは元シュバルツの方がたですが、ミドリさんやガル様の出番はあるんでしょうか。
オトメシステムがダウンしている中、戦車と渡り合えるのはスレイブくらいだし。
もうちょっとガルデローベ以外の世界の動きが見えたら嬉しいんですが。


本家がツボを押さえすぎててやることが無いです。この同人殺しめ。


次回予告
敵の屍踏みしだく、地獄の師団と人の言う。
ヴィントの街にナギ大公の亡霊が蘇る。
カルデアの高原、エアルの宇宙に、無敵と謳われたアルタイ第一装甲師団。
情無用、命無用の鉄騎兵。
この命、300億まんえん也。

最も高価なフェイク・ジュエル。

マシロ、危険に向かうが本能か。


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