シャンソン歌手 珠木美甫さんの本日のamebloを
リブログさせて頂きます。
長年、パリ祭にご出演なさりご自身の
ディナーショーも毎年満員御礼の珠木美甫さんと
不思議なくらい寄稿ネタ😀が、シンクロします。
劇場の楽屋話題を自分が寄稿していたら珠木さんも
同じ話題を用意なさっていらしたり🙂
珠木さんがArrangerさんの話題を寄稿してらした日に
自分もそのArrangerさん話題をXにポストしていたり
光栄だな〜と感じていましたが、ふと気づきました。
もしかしからこれって一休くんの粋な計らいかも。
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2024年に撮影した桜🌸です。
この頃にカンツォーネ「愛の花咲く時」の作詞を
させて頂きました。
コロナ禍前まで自社を30年運営していた時代には、
「社長」と呼ばれていたけれど「先生」とは
呼ばれた事は無かったので、珠木美甫さんの
シャンソン教室の生徒さんたちに「先生!」と
呼んで頂いた時には…かなりテレたのであります。
珠木美甫さんが、歌唱なさるイメージで作詞を
させて頂いたことから女性が歌う歌詞だったのを
シャンソン教室の男性が歌唱しても違和感ない
歌詞のバージョンを作る作業の時の出来事でした。
恥ずかしい気持と「そうか!歌詞を作る人間なの
だから先生なのか」と背筋がのびる思いが、
したのでありました。

珠木美甫さんのディナーショー(2024年)より
音響、照明、ストリングス、衣装、振付…
全てが豪華絢爛な珠木美甫さんのディナーショー。
(筆者記録映像としてスマホ録りさせて頂きました)
今年の開催も既に決定しているそうです。
YAHIMONときはる拝