最近、うちの近所でデマか噂が広まっており、間違った情報が流れております。
代表は坂野病院からヘルパーが週一回代表の自宅に来ているということが
私の耳に入りましたがまったくのでたらめであります。
代表は体力は劣っていますが、高齢ながらもまだしっかりしており、
家族が支えております。
入院しているやヘルパーが来ているなどの事実はございません。
最近、うちの近所でデマか噂が広まっており、間違った情報が流れております。
代表は坂野病院からヘルパーが週一回代表の自宅に来ているということが
私の耳に入りましたがまったくのでたらめであります。
代表は体力は劣っていますが、高齢ながらもまだしっかりしており、
家族が支えております。
入院しているやヘルパーが来ているなどの事実はございません。
では実際留吉がどのように出世をしたのか紹介したい。
留吉が課長に昇進したのは入庁26年目であり、大卒の人よりもかなり遅い。高等小学校出身で課長になる人は
まずいないと言っている、なぜ課長になれたのか?
ある時課長の席が3席あり、留吉が課長候補に推薦されたが
後から府会議員に推薦された人が課長候補になり、1人あぶれてしまう。そこで人事課はその人の仕事ぶりを聞くのであるが最終的に大学卒と高等小学校卒なら大学卒を選ぶのが筋である。留吉は高等小学校しか出ていないためこのままではいつまでたっても出世はできない。そこで代表も府会議員に近づいていく。
南河内福祉事務所にいた時に府会議員の村主氏と出会う。村主氏は佐藤知事が何かあれば相談するほどの実力者であった。
留吉は村主氏の選挙の応援など全力で村主氏を支え、村主氏から信頼を得る。留吉は
「この人と思ったら金玉をつかんで離すな」と当時の事を回想する。
ある日村主氏から呼ばれて事務所に行くと村主先生は留吉がいる前で大阪府の人事課に電話をかけて
「もう山本君、そろそろ課長にしたらどうや」と言ってくださった。
すると翌日、課長候補に名を連られ、見事に課長に昇進したのであった。その後3年後に次長に昇進する。
それから後山本さんは仕事ができるがすぐ上の人を使うとうわさが立ったのであった。
その結果 府会議員の京極議員が入院した時にも留吉がお見舞いにいくと「お前、何かたくらんでいるな」と言われる始末である。
出世をするには上司に好かれることだと代表は言っている。
性格的に合わなくても好かれるようにすることである。基本的には上司が仕事の評価をするので上司に好かれなければ出世はできない。
しかし性格がどうしても合わない時や人間として信頼できない時や上司に実力がなく、将来性がない上司の場合はけんかをすることもよしとする。
次に代表が実際昇進にあたって起こった出来事について紹介する。
続きは次回で