夢に亡くなった婆ちゃんが出てきた話。
2週間近く息苦しい日々を過ごしていたら
体もだけど精神的にちょっと参ってしまい、
こんなに辛いなら早くあの世に行きたい…
そんなことをボソッと思ったりした(^◇^;)
↑性格が大げさなのです
昨日の夜 夢に父方の祖母が出てきてね、
(滅多に出てこない人^^;)
ちょっと怒った顔して
『なんでここにいるんだ』って私を車に乗せ
私が行きたくないと思ってるところまで連れ戻す🚙💨
(婆ちゃんは免許持ってません笑)
夢の中でだけ知ってる景色が流れて(夢あるある)
あ〜戻ってきたくなかったって
思いながら
車から降りる私。
「婆ちゃん、夕方また迎えに来てよぉ
」
私がそう言っても婆ちゃんは無言でいたけど
『這ってでもここで暮らせ』と言い残した。
仕方ないけど、
息苦しいから 人の目を気にしながら
本当に這って生活することにした。
視界には地面と手しか入ってこない。
周りの人達は普通に歩いてる。
こんな格好してるのは自分だけだった。
イヤだなあ(ノД`)って思いながら這った。
夕方になったら婆ちゃんが迎えに来る。(かも)
それまでがんばろう。
……
…
夢ってフシギだけど、
なんとなくメッセージ性があるようで面白い![]()
人の一生が朝から夜までで表現されるなら
人生は案外短いのかも。
でもまだまだ真っ昼間だね(^◇^;)![]()
さあ今日も這うように生きますか![]()
おわり
