あけましておめでとうございます。
昨年12月はぐだぐだな更新となってしまいましたが、新年から仕切り直して着実に更新していきたいものです。
この年始年末に『略奪都市の黄金』と『第三の時効』を読んで面白かったので、その感想も近々書きましょう。
ちなみに昨年読んだ本のうちのベスト3は、梶井 基次郎の『檸檬』、 飯嶋 和一の『始祖鳥記』、サイモン・シンの『フェルマーの最終定理』、フィリップ・リーヴの『移動都市』。
って、四冊あるって。
でもこれ以上絞りきれない。
ちなみに昨年六月に購入したタカモリトモコ『あみぐるみの本』の成果はこれ↓です。

それ何って聞かないで…。