それにかこつけて、明るく「○○家の将来設計書」をつくってはどうかと考えた。
あくまで、面白おかしく、私たちらしくね。
❇︎❇︎❇︎❇︎❇︎❇︎❇︎❇︎骨子案❇︎❇︎❇︎❇︎❇︎❇︎❇︎❇︎❇︎❇︎
作成方法/PPまたはwordで作成。
手交日/記念日
内容/以下のとおり
•序文
日頃の感謝を伝え、悩んでいない風に、深刻でない様を表現する。(笑)
例)この二年間、2人きりの生活すごく楽しかったよね~。たっぷり楽しめたから、これから更なる○○家の発展を願って…的な
•問題提起
子供といっても、ご無沙汰だし、今更感があるよね?もしなんなら、医学に頼る手段もあるよ。
•選択肢を与える(とみせて、必ず答えを返させる)
☆紙に印刷し、チェックボックスをつける。またはアンケート用紙風にする。
1、一応検診からstart
利点:年齢を考えれば実は一番の近道
私は子宮ガン検診とかしたから、あなたも念の為病院からはじめるのも安心なスタートになってよいかもよ。もし問題があれば、治療すればよいしね。
2、AIHにトライしてみる
久々感が否めないなら、私、病院に行ってAIHの話を聞いてきてみるよ。ちなみにね、AIHは(続く)
3、実際に、トライしてみる(笑)
久々に頑張れますか?なーんて
気持ち悪くてごめんなさい。
気持ち悪くてごめんなさい。4.その他
他にプラン、希望があれば明記のこと。
•一般的な情報の提供
妊娠率、男性女性それぞれの高齢出産リスクなど。
ポイント)簡潔に!わかりやすく!感情を交えない
•情報をまとめ、「今しかない」をアピール。危機感と、将来への期待の両方をもたせる。もし難題があっても、大阪には高度な技術がある病院があるしね。大阪勤務のうちがチャンスだ。
•私の意思を伝える
当たり前だけど、元気な赤ちゃんがほしい。元気に産んであげたい。排除できるリスクはなるべくなくしたいから、35歳以降は産みたくないと考えている。
最近、本能的にとても子供がほしくなった。もちろん、子供なら誰でもと言うわけではなくて、小さな小さな貴方にそっくりな子供に会いたくなった。
2人の共通の宝物をもちたいような気持ち
。
(もちろん、丸コウと言われる37歳以上の不妊治療中の方を否定しているつもりはありません。私が単に過剰にリスクを恐れているのと、旦那に期限があるという意識をつけるための表現です。
30代後半で不妊治療にトライされる方は、きっとリスクさえも受け入れられる、愛情と勇気をもった方だと思います。)
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以上!
実行できるかどうか分からないけど、我ながら名案。
ダークな感情はできるだけ押さえ、話し合いになったら多少伝える。(焦らせるために)
ただ、これを作成するには、私自信がAIHなどの生殖医療を受け入れても良いかどうか、納得できるか考えなきゃいけない。
どうしても旦那が無理なら、拒むなら、そしてAIHのチェックボックス(笑)にチェックをつけたなら、、、、
あと、文章能力と勇気と冷静さと、、、、、、あーー無理かなぁ
(-_-;)