細胞学的検査報告書 | bebeに会えた「2017.1母になる」

bebeに会えた「2017.1母になる」

結婚12年目の転勤族妻。
2012年7月 結婚・退職
パート主婦になる
2017年1月 男児出産
2018年4月 保育士資格取得
2020年から事務職で社会復帰
2022年5月から現在 育士デビュー


今日は子宮がん検診の結果受け取りの日。

先生は、「はい、異常ありませんでした」一瞬で終わり、早過ぎて立ち上がっていいのか一瞬迷うくらい。

<結果>
標本の評価 適性

ベセスダシステム細胞診判定
NILM=非腫瘍性所見、炎症
陰性:定期検査

細胞学的所見
雑菌をみとめます
炎症性背景と扁平上皮化細胞が見られます
この標本中には悪性細胞は認めません



先生からもらった紙に、炎症って書いてあるのが見えたけど、とても質問する雰囲気でもなく、待合で紙をガン見した。
素人目には、ガン検診は陰性でも、何か自分の子宮で起きてるようにしかみえない文言。

帰りの電車内でググりたいとこをこらえて、帰宅してから調査。ネットでみるかぎり、「よくある」ことみたい。

今日の病院は混んでたなぁ。異常がなくても、少しくらい説明ほしかった。または、見方の説明書をくれるとかさぁ。


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そして、お待ちかねのアレが届いた!

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