今日は子宮がん検診の結果受け取りの日。
先生は、「はい、異常ありませんでした」一瞬で終わり、早過ぎて立ち上がっていいのか一瞬迷うくらい。
<結果>
標本の評価 適性
ベセスダシステム細胞診判定
NILM=非腫瘍性所見、炎症
陰性:定期検査
細胞学的所見
雑菌をみとめます
炎症性背景と扁平上皮化細胞が見られます
この標本中には悪性細胞は認めません
先生からもらった紙に、炎症って書いてあるのが見えたけど、とても質問する雰囲気でもなく、待合で紙をガン見した。
素人目には、ガン検診は陰性でも、何か自分の子宮で起きてるようにしかみえない文言。
帰りの電車内でググりたいとこをこらえて、帰宅してから調査。ネットでみるかぎり、「よくある」ことみたい。
今日の病院は混んでたなぁ。異常がなくても、少しくらい説明ほしかった。または、見方の説明書をくれるとかさぁ。
そして、お待ちかねのアレが届いた!
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