いつものように、ネットサーフィンしてたら、周産期の女医さんの不妊治療ブログを発見。なんだかスラスラ読めて、ふむふむと思うこともあり、全て読破してしまった。
一番響いた言葉は、
「40歳以上の不妊患者さんが、
赤ちゃんを抱いて帰れるのは1%」
避妊しなかったらすぐできちゃうとか、
不妊治療で40歳でも希望はあるとか、
私たちって色んな情報を拡大解釈してる。
ブログの女医さんが提示した具体的な確率をみたとき、自分に色々な言い訳をする思考回路が働くよりも前に、「じゃあ私すぐに産まなきゃまずいよ!産みたいよ!」
という、素直な本心に気づいた。
人によって卵子の老化度や個数が違うとか、高齢になればダウン症や色んな病気のリスクがあるとか、人並み以上に知ってるつもりだったけど。
今日はなんだか先生に事実を知らされたような、はっとした日だった。
実は先月、姪に何年かぶりに会ったのをきっかけに、今の自分なら子供を育てられるって自信が湧いてきた。以前は、私なんかまだ親にはなれないと思ってたけど。
種の保全という本能なのか(`_´)ゞ
はたまた焦りからか?(笑)
いっこうに旦那Jrの反応は未確認。
まいったよなー
しかも、あまり遅れない私の生理、40日過ぎてもこない。前代未聞。
レスすぎてこなくなるとか、閉経なんてないよね(-。-;考えすぎてストレスで無排卵とか?
あー、何れにせよ、私の体も万全ではないかな。
そうか、もしやこれが29歳ってやつか
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