マジで去年は最悪だった。

フルスタック最強信者から、

VB.NET で、何もかも完結させられない奴は働く資格が無い、

という、支離滅裂なクレームを数回に渡って受けていたからである。

 

MS Office 全取得の後、次に進むべきは、本来で有れば、

MS Azure が最適解だった筈。

 

投稿主は現在30代後半で有るが、

基本情報技術者試験を4回以上落ちている身としては(まあ、これも主に20代の出来事ではあるのだが)、

今、基本情報技術者試験に全振りした所で、たかが知れていると、勝手に感じているからである。

 

それに、今の基本情報技術者試験て、Python も選択科目になっている筈。

 

自分が学生時代の頃、主に2000年代、主に学習していたのは、Java, C, PHP, の3つだった為、

Python の print(s[1:4]) という出力を、未だに間違えるからである。

時代の流れ的に Python なのであろうが、自分が学生時代に学習していた事を含めると、

 

VB.NET は、Scratchの域を出ないからである。

今はASP.NET も、C# で書くのが主流の筈であり、30代後半からその域を学ぼうとすると、

何処かに必ずズレが生じる。

 

まあ、既に、サッカー界においては、

関東1部リーグを指揮出来る様になってから物事を言え、

という風にインターネット上で言っている人がいましたけどね、(何故炎上するのかが分からない)

 

ウデマエX至上主義が自分が無能だと思う理由は、主に、

如何なるゲームにおいても、FPSで言うAPEXプレデターランクとか、

スプラトゥーンで言うウデマエXだとか、

 

その腕前が無い限りは、どんなゲームでもプレーする価値が無いと思っているプレイヤーの事を言います。

これは現在はどうなっているのか分かりませんが、2019~2022年の間(コロナ含めて)はかなり顕著でした。

 

下積みがかなり重要になって来る世の中において、ウデマエX以外プレーする価値が無い、は、

かなりプレイヤーの士気が下がってしまいます。

ましてや、今のスプラトゥーン3のサーモンランは、オンラインマッチをプレーする人口を重視し過ぎたせいか、

一定ランクを過ぎるとお金が一切貰えません(どうしてこうなった)。

 

今は2019~2022年の話をしています、2015~2018年の話はしていません。

士気が無くなるというのは、結果的に好きな事にしか熱中しなくなる、という意味で言っています。

俺はウデマエXだから、それ以外のプレイヤーは来るな、とか、そりゃぁ、言われた側は好きな事しかしなくなるでしょうね。

 

もしも本当にウデマエX以外をゲームプレイヤーとして除外したいので有れば、会社勤めである社会人に

FPSプレイヤーランク昇進手当を与えるべきである、と、自分が記事を削除する前の投稿に書いた事が有ります。

 

士業もITもコンサルタントも全て不要です、ウデマエX以外を除外出来る様な社会に勝手に自分達で作り上げてしまえば良いのです。

 

2025年秋頃、ポケモン最新作レジェンズZAが発売予定である。

その前に、2013年~2019年の3DSのポケモン世代の話をしよう。

2013年~2016年は、初めて「メガシンカ」をオンライン対戦で使用できた時代である。

2016年~2019年は、既存の「メガシンカ」に加えて、Z技を使用できた時代である。

2019年秋頃に、「ポケモン剣盾」が発売されたが、

メガシンカとZ技が廃止され、新システム「ダイマックス」が導入された。

2013年~2019年の「メガシンカ」環境に長年身を置いていた人達は、

新環境「ダイマックス」に、2019年~2022年の間、長きに渡って、

「メガシンカ」の無いポケモン新環境に慣れないでいた。

そんな環境を変化させたのが、2022年秋頃に発売された、【ポケモンSV、第9世代】である。

【ポケモンSV、第9世代】になって、初めて、というか、ようやく、「メガシンカ」の無い

環境に適応する事が、個々のユーザー達は出来るようになった(テラスタル環境)。

 

自分が剣盾のオンラインマッチをプレーしていて気付いたのは、

長年「メガシンカ」環境が常套だった為、慣れないプレイヤーが「ダイマックス」環境に慣れていない事が多かった。

特に、一番使用された例が、素早さを1段階上昇させる「ダイジェット」だった。

しかし、先程上げた様に、長年「メガシンカ」環境で慣れさせたプレイヤーは、「ダイマックス」の環境に、

完全に慣れていた訳ではないみたいだった。

 

自分は第6世代、第7世代(3DS時代)をプレーしておらず、Nintendo Switch の「ダイマックス」環境には、

直ぐに適応出来た。

 

長年「メガシンカ」が常套句だったプレイヤー達からすれば、今後も何かしら公式ポケモンに対する

不満が、どこかしら出てくるものである、と、想定される。

 

やっぱりね、「Webスクレイピング」は出来て当然だろ、と言われるのと言われないのでは全然違うんだと思います。

翌年は、フルスタックでも無い癖に偉そうにしやがって、とか言われましたし。

 

こうなった以上、IT業界はオワコンだと感じ、やっぱり公務員試験の方がつえーのか、とか感じてしまう訳です。

 

じゃあ、就労移行支援でITを学習する目的って何?

 

ただ単に就労の基盤を作るだけだと思います。

 

もしも就労の基盤を作る為に、Webスクレイピングが必要なのだとしたら、自分自身で行って下さい。

 

大まかですが、やり方自体は分かります。

 

先ず、必要なのは、Visual Studio Codeに、Pythonをダウンロードするのですが、

Visual Studio Codeのpipは通常と違う可能性が有るので、やや面倒です。

 

また、RPAやPower Automate等の手法も有りますが、Excel操作は良く見かけますが、

スクレイピングに関しては、私は一度も見ていません。

 

まあ、何にせよ今の時代は Visual Studio Code の仕様を理解する事から始まります。

もしコーディングに携わりたいのなら、の話ですが。

 

ディンルー

特性:わざわいのうつわ

攻撃種族値が100ありながら、耐久に特化したポケモンである。

特殊防御の種族値が80と一見普通に見えるが、「特性:わざわいのうつわ」のおかげで場の全体の特殊攻撃が1.5下がる。

「特性:わざわいのうつわ」は第7世代で言う「フィールド」みたいな役割をする。

技は、ステルスロック/眠る/寝言/地震/しっぺ返し/

等、豊富である。

 

耐久お化けなので、禁止伝説2体環境でも、ヘイラッシャと並んで、起点作成の要因を成す。

カイリューも「特性:マルチスケイル」とテラスタル環境がかみ合って、使用率上位を叩き出す。

 

ディンルーが使用されている理由は、これと同じなのである。

 

さて、話を剣盾に戻そう。

禁止伝説解禁前は、使用率1位はダントツでエースバーンであった。

これは、「ダイジェット」が使えたのと、「特性:リベロ」が、テラスタル環境ではないお陰で何回も使えたからである。

これは、第9世代で言う「ゲッコウガ」と「マスカーニャ」も、剣盾で使用出来ていれば同じ事が起きるかもしれない。

先手を取れるのが使用率上位に来るのが剣盾であったが、

 

第9世代では、如何に起点を作れるのかと、耐久に優れているのかが、使用率上位に入る基準となっているのであろう。

 

仮パクが扱うポケモン一覧がこちら(第8世代・6体までとします)

ドリュウズ

アーマーガア

サザンドラ

エースバーン

バンギラス

トゲキッス

仮パクの何が駄目なのかというと、多分以前の投稿でも話しましたが、自分のROMで勝負していないという事ですね。

そして、これも、以前の投稿で話をしましたが、鋼統一パーティーで通常ランクマッチを戦ってみて下さい。

クレッフィ

ザシアン

ルカリオ

メタグロス

とかで良いです。

何か、ポケモンって、一試合逃したら次は無いというのが、野良のランクマッチには存在しないんですよね。

 

別に最初はブイズパーティーでランクマッチを潜っても良い訳ですし(何ならダブルバトルも最初のうちはブイズパーティーでも良い)、

わざわざシングルTier 1 というパーティーで臨む必要性は無い様に感じます。

 

通常、どうしても勝ちたい人というのは、レイドバトルを何回も繰り返し、鉱石等のアイテムを手に入れ、それで強くしてパーティーに挑む訳ですので、ローカル環境を自分で作るというのは、ポケモンのオンライン対戦だけでなくても、レイド周回等でも必要となってきます。

 

ランクマの成績は通常の職歴・資格を履歴書に載せる為の道具ではない訳ですしね。

任天堂のお偉いさんと意見が相違してしまうかもしれませんが、プレイ時間というのは割と重要かと思います。