こんにちわ。

 

久しぶりの雨でした。

僕が住んでいるところではあまり雨が降らない場所なので災害も少なく、住みやすいところだと思います。災害がひどいところでは大変だと思います。

この雨で被害が出ないことを祈っています。

 

さて、ザブングルの組み立てが一様終了しました。

塗装のほうですが、パール塗装を行ってみたのですが、今回はサザビーで経験済みだったため、試し塗装を行わずやったのでちょっと失敗したなぁって思っています。全体的に暗すぎた。

ザブングルのブルーは明るめのブルーなので、下地をブラックではなく、暗めのシルバーぐらいにしておけばよかったかなぁって思いました。

とりあえず、完成品の写真をどうぞ。

立ち姿です。

正面から

背面です。

ちょっとポーズをしてみました。

可動域は悪くわないのですが、足首の曲げるのがちょっとわかりずらいのと、変形するために、肩の関節が大きくえぐられています。その部分が外れやすい。また、足の付け根も、動かしていると、緩くなりやすいです。この部分は、パーマネントバーニッシュで渋みを付けておいたほうがいいと思います。

ぼくは、全塗装を行ったため、塗料の厚みで渋みがすごく出てしまいました。

いろいろありますが、こんな小さなキットでも、ちゃんと変形するところは素晴らしいと思います。(差し替えしなくてはいけませんが)

ブングルすきっぱーの走行状態。

飛行状態

ブングルローバーの走行状態

ブングルローバーの飛行状態

スキッパーと、ローバーをつないだ状態。

変な感じではなく、個々に素晴らしいスタイルでかっこいいです。

あと、ザブングルの背中の羽が折れた状態も再現できるのですが、ぼく、個人的には、こっちのほうがいいなぁって思いました。

それは、羽があると稼働させるときに肩が当たって可動域を制限されるのですが、羽が折れた状態だとその制限がなくなるのでポージングがしやすかったです。

羽がない状態

今後の予定ですが、追加の武器と、トラッド、ギャロップがありますので、それを製作したらまた、アップしますね。

 

本日はここまでです。

 

それではまた。

 

こんにちわ。

 

連休も本日でおしまいですね。

でも、今週が2日減ったと思ったらちょっと気が楽になりますね。

毎日前向きなことを考えているといいこともあるものだと思っています。

 

さて、スーパーミニプラ ザブングルの製作の続きです。

 

本日は、塗装を一様終わらせました。

 

Mrカラーのクリスタルカラーを使用して塗装を行いました。この塗料は以前RGサザビーの製作の時(記事は上げていません)

ノーマルカラー(シャア専用)のバージョンと、ブルー(とりあえずランバラル専用という風に自分では言っている)の塗装で使ったのですが、やはり、発色が暗い感じです。予想はしていたのですが組み立てた後どうなるかですね。

 

光沢クリアーが乾くまで組み立てはお預けです。

 

本日はここまでです。

それでは。

 

こんばんは。4連休に入ってもう3日がたちましたね。

明日で休日終了になりますね。

さて、ザブングルの続きですが、この4連休中に完成させたかったのですが、なかなか無理っぽいです。

 

本日は、サフを吹きました。

まずは準備です。実は、上のほうにもう白サフを吹いていて、ムーンストーンパールも吹き終わっています。

黒サフが吹き終わりました。

この後、色分けの部分でマスキングをやったところで、本日は終了になってしまいました。

明日は、サファイヤブルー、ルビーレッド、トパーズゴールドを吹いて、行けることなら、クリアーのトップコートまで行けたらなぁって思います。

まぁ、急いでやっても仕方がないのでのんびりやります。

 

・・・で、かなり前はサフを吹くのはとてもめんどくさくって、あまり吹かずに塗装を行っていましたが、今回の塗装でサフってほんとに表面の荒れ(ヒケなんか)がきれいに消えるのでとてもいいと感じました。また、僕は、ガイアのサフを使っているのですが、最近このサフの種類が増えてとてもよくなったなぁって思います。

昔は、ホワイトサフと、普通のグレーのサフしかなかったからね。

また、新しくエアーブラシと、コンプレッサーも導入したので、そのせいもあるかも・・・(以前のタミヤのコンプレッサーは、出力が低すぎてサフがよく詰まって吹けなかった)

 

本日はここまでです。

 

こんにちわ。

朝晩が涼しくなって、日中も過ごしやすくなってきましたね。

気候が良くなってきたので、模型の製作部屋での作業ができるようになってきましたので、ぼちぼちやっていこうと思います。

 

これから製作しようとしているプラモは、これです↓

スーパーミニプラ ザブングルです。

これは、もう何年前のことでしょうか?発売されたのが2016年ですので、もう4年たちますね。僕は、このキットを予約して買ったのですが、当時で1個860円でしたので、4個で3440円かな?消費税を入れると・・・とにかく、4000円弱ですね。その時は、この値段でも「うぁ、高!!」って思っていたのですが、紹介画像がとてもカッコよかったのでポチっちゃいました。

そして、なぜ作らずにおいていたかといいますと・・・最初は積みプラとして置いていて時期が来たらくみたてようって思っていたのですが、ネットでいろいろ見ていると、このミニプラがすごいお値段に跳ね上がっていて、ちょっと作るのが惜しいなぁ・・・という気になってしまっていました。・・・で、最近、ネットオークションでもお値段が落ち着き始めたので、もう作ってもいいかなぁっていう気になったので、作ります!!

 

前置きが長くなりました。

 

写真の箱がかなりぼろいですが、実は、もう1個ネットオークションで購入しまして(値段はわりとお安かった。定価よりも安かったです)その箱がすごくボロッくってそれなんです。

 

中身の箱はこんな感じ。

パーツをだしました。すごく少ないですね。

最近のミニプラはパーツの数も多くって、お値段もお高い。最近の発売された青のベルゼルガ物語vol.4は、4個で8000円ぐらいでしたね。ぼくは7000円で買いましたけど・・・

さて、これをなかなか組まなかった理由はもう一つあります。

それは、塗装をどうするかです。

このキット、シールで色分けの部分も多くってマスキングで部分塗装という簡単フィニッシュで終わらせようと思っていたのですが、3日前になんか降りてきたのか、全塗装で、パール塗装をやろう!!というなにかのお告げかわからんけど、そうきまりました。

 

なので、本日は、すべてのパーツを切り出しました。

ここから、各パーツにサフを吹いて、ブルーは、MRクリスタルカラーの、サファイアブルーで、ホワイトの部分は、ムーンストーンパールで、レッドの部分はルビーレッドでイエローの部分はトパーズゴールドで塗装を行おうと思います。

 

本日はここまでです。

 

こんにちわ。

RGエヴァの製作。進めました。

頭部の組み立てからです。

新しい技術のランナーです。これは目の部分ですね。

頭部の下の部分

顎遺体の部分の完成品です。

顎の部分は、プレビューされている方は言っている人いますが、すごくこの部分緩いのです。なので、パーマネントマットバーニッシュを塗ってすこし固くしました。

頭部の完成です。

ほんとよく色分けされててすごいです。

続いて、足いきます。

見ていただいているとおり、めちゃほそいです。

曲げると筋肉のようにふくらんだりするようなのですが・・・・

外装を取り付けていきます。

取り付けてみて動かしたのですが、あんまりわからん・・・

両足完成させました。

そして、一気に腕の組み立て。

そして、完成。

とてもスリムでかっこいいと思います。サイズ感も最初レビューなんかで見ているとちょっと大きいかなって思っていたのですが、ちょうどいい大きさだと感じました。これ以上ちいさかったら、組み立てが大変になると思います。

とにかく、可動域が素晴らしくいろいろなポーズが取れます。

まだ、ステッカーを張っていないので貼ってから最後のレビューにしたいと思います。

仕上げの塗装だけどうするか思案中です。

 

それでは。

 

 

こんにちわ。

本日より、以前から告知しておりました。これ↓

image

RG エヴァンゲリオン 初号機を製作していこうと思います。

当初は全塗装で、パール塗装で行こうと思っていたのですが、動かすと塗装はげとか、細かい部品が多いのでいろいろ大変だ(結局めんどくさいだけ・・・)なので、とりあえず組んでみて考えようと思います。

腰の部分の内部フレーム?が完成です。

いろいろな方がこのRGエヴァのことをYou tubeなどで説明されていますが、そのとおりでよくできています。

気になったことは、装甲?になる部分ですかね。この写真で言うとオレンジの部分。そのほか、色のついている部分がポロリしそうです。

とりあえず、胴体が完成しました。

本当にすごい設計だと思います。バンダイの技術すげぇ!!

後ろからです。

基本的に色プラはアンダーゲートになっていることが多いのですが、そのゲートをニッパーで切るとき、ちょっと切りずらい場所が多かったです。(でも素晴らしい!!)

 

今日はここまでです。

 

それでは。

 

こんにちわ。

前々から、次に組むキットは

image

これって、言っていますが予定が変わりまして・・・

Figure-rise-Standard の仮面ライダー電王を組みます。

僕は、このたぐいのものはあまり興味はなく、購入をする気もなかったのですが、この電王だけはちがっていまして、実際の番組も毎週欠かさず見ていました。

このキットが出るということで「これは買わなければ!!」と思い、発売日に購入してきました。

製作コンセプトとしては、かんたんフィニッシュです。

塗装もあまり行わず、素早く組んでガシガシ動かして遊ぼうってかんじですかね。

 

それでは組んでいきます。

まずはプラットフォームを組んでいくみたいです。

頭の完成です。骸骨っぽいですね。とりあえず、墨入れだけはしました。

次に腕です。

足が完成です。

ぼくは、基本塗装派なので、シールを使うことはしないのですが、今回のキットはシールを張ってみました。

わりと質感がよく、いい感じでしたので、シールを張ることにしました。

腰回りのベルトです。これもシールをすべて貼りました。

なかなかいい感じです。

ぷらっとフォームの完成です。

やっぱりひ弱な感じがします。

プラットフォームは、やはりこのポーズかな?

続いて、ソードフォームを組み立てていきます。

ここで、顔に関しては、シールを張らず、塗装をすることにしました。

なかなかいい感じで塗れました。

ソードフォームのパーツが完成です。

それでは換装していきます。

できました!!

初めてこのキットをくみましたが、とてもいいです。

不満なところは、少々合わせ目が出てしまうことですが、ガシガシ動かして遊ぶのでさほど気になりません。

スタイルもよくてかっこいいです。

参上!!

俺の必殺技

パートⅡ!!

 

ポージングがしやすく、触っていて楽しいです。

いろいろなフォームが発売されるとうれしいですね。

 

今日はこの辺で終わります。

 

それではまた。

 

 

こんにちは😃
この前ダグラムの製作が終わった時に次の作る予定のキット

これを、パール塗装で行きますと言ったのですが、昨日パーツを開けて見てみると、わかってはいたのですが、細くって小さくて多い‼️
一瞬にココロが折れました。
なので今回は、簡単フィニッシュで行こうと思います。

こんにちわ。

今日は、以前購入したこれ↓

image

DX超合金 VF-31Jです。

オークションで購入したのですが、すごく程度がよくなかなか遊ぶのがもったいなくて今までおいていました。

今日はこれで遊ぼうと思います。

まずは箱を開きます。

今までのDX超合金とは開き方が違います。また、開くとこのように上蓋?がついています。

これを外すと

ビニールにくるまったVF-31Jがでてきました。

フィルムまではってありました。

ちょっとわかりにくいですね。

これを見て、ぼくはこのおもちゃ全然遊んでないんじゃないかと思ったのです。(のちにわかったことですがこのおもちゃまっさらの新品ではなかったようです)

箱からとりだしました。

ステージにのせてみました。

なかなかかっこいいです。

次は、ランディングギアを出して

これもなかなかいい!!

変形していきます。

変形工程も写真をとれればよかったのですが、なかなか変形させながら写真というのは難しいです。

なので、ガウォークに変形させたのがこれです。

後ろの羽がすごく大きい。

安定はしています。でも、ぼくてきにVF-1Jのほうがいいかなぁって思いました。

次にバトロイドです。

スタイルはとてもスリムでかっこいいです。後ろの大きな羽はあまりきになりません。全体の関節の渋みとかはわりとあって、ちょっと気になったのはうで関節の回す部分がちょっと緩かったですね。

それから、足の変形するときに伸ばしたりする関節の部分が、動かしているとよく伸びたり縮んだりとカチッとその位置にとどまってくれません。ここが僕が感じた??新品ではないな?という部分です。でも、何十回も変形させてはいないと思います。

ポージングさせてみます。

関節の可動域はすごくあっていいのですが、股の関節部分の可動域がもう少し足が開いてくれたらいいのになと思いました。(バトロイドは、構造上仕方がないですね)よく動くほうです。

ディスプレイスタンドに乗せてみました。

スタンドに乗せたほうが足のポーズはいろいろできそうですが、ぼくのセンスが悪いので、なかなかいいポージングが取れませんでした。

最後にアップです。(ちょっとぼけていますね)

 

新品で22000円の代物ですが、それに見合った価値のおもちゃだと思います。

こう言ったおもちゃが店頭に出ていた時は、「うわぁ!!めっちゃ高い!!」って思っていたのですが、

触ってみると、「これぐらいするわな」

って思うようになりました。

おもちゃだと思うから高いと感じるんだと思います。

ラジコンだって、言い方をかえたらおもちゃですもんね。

ぼくのYD-2は、計算するともう10万以上かかってますもんね。

この超合金なんかのおもちゃは、言い過ぎかもしれませんが、美術品みたいなものかなぁって思います。

大切においておこうと思います。

 

今日はここまでです。

 

こんにちわ。

本日は、マックスアート ダグラムを仕上げました。

ウェザリングを行います。

まずは準備。

パーツを猫の手で挟みます。そして、つや消しクリアーで軽くふきます。

今回は、ウェザリングカラーを使用します。

随分まえに購入していたのですが、使用する機会がなくって今回は使ってみよう思います。

まず、試しに一つ塗ってみました。

ちょっと、塗りすぎ?

いろいろな動画でウェザリングカラーを試しているものを見ましたが、薄めて使っている人も多いようですが、僕はそのままぬってみました。

大丈夫かなとおもいながら、綿棒でふき取っていきました。

左が施工後、右が施工前。

なかなかいい感じじゃないでしょうか?

あとのパーツも一気にやってしまいます。

やっていて思ったことですが、使い方には、ウェザリングカラーを塗ってから、乾く前にティッシュや麺棒でふき取っていくという風に書いてあったのですが、ほったらかしにして、乾いてからティッシュでふき取ってもいい感じで仕上がりました。

でも、ホワイト系は、すぐのほうがいいかもしれません。色の濃さの調整は、薄目液でやったらいいと思います。

完成が下の写真になります。

 

ならべてみるとこんな感じ。左がウェザリング後、右が前。

色のトーンが3段階ぐらい落ちています。

 

ダグラムは汚れているほうが似合うと思います。

それでは、装備をすべてつけてみます。

正面

斜めから

背後から

 

そして、ハッチオープン。

クリンが乗っています。

 

最後にポージングですが、可動域があるところはあるのですが、足の根元の可動域がむちゃくちゃ少ないことと、足首もあまり曲がらない。肩のミサイルランチャーが邪魔で右肩もあまり動かすことができない。ということで、ポージングができるのは限られました。

これぐらいですね。

ネット上ではあまりこのキットのレビューは出ていませんが、僕的にはいいキットだと思いました。(もう少し可動域がよかったらいいのですが・・・)

 

次に作成するキットは、

RG エヴァンゲリオン 初号機です。

これは、先日再販されたものを購入してきました。

初回に発売されたものは、すぐに完売になってしまって近くのお店には全く売られておらず、発売日前に売っていたようです。

このレビューはいろいろなページで行っていますが、僕は、全体をパール塗装で仕上げようと思っています。(ちょっと大変かも・・・)

 

楽しみにしている方は気長にお願いいたします。

 

それでは。