こんなことご存知ですか。
私も忘れないために 書かせていただきました。
トランプさんこんなことを言っています。
「ブッシュ政権下で、
ロシアはグルジアに侵攻した。
オバマ政権下で、
ロシアはクリミアを占領した。
バイデン政権下で、
ロシアはウクライナに侵攻した。
私は、ロシアが他国を侵略しなかった
21世紀唯一の大統領として立っている」
(CPAC2022
トランプ大統領スピーチより)
*****
事実・・・
ハーバード大学アメリカ政治
研究センター等の調査によると、
米国民の62%が、
「トランプが大統領なら
プーチンのウクライナ侵攻はなかった」
59%が、
「バイデンが弱いと見て、プーチンは動いた」
と、答えているそうです…
いったい、
なぜ冒頭でこんな話をしたのか?
それは、大手マスコミの
報道を見ていると、
「トランプって、
もう終わった人でしょ?」
そんなふうに思われている方も
多いかもしれませんが、
現地の状況を分析すると、
実態は全然違うということ。
さらには、このトランプの動向を
正確に掴まないと、向こう3年間の
世界経済の予測を見誤る…
そう断言できるほど、
今後の世界を見る上で、
重要な"キーマン"になるからです。
実際、今、アメリカ全土では、
「トランプラリー」と題して、
毎週のように大集会が開催。
人口8万人の町で、トランプの演説を
聞くために5万人もの人が集結…
会場までの道路では、
約40キロもの渋滞が起きるほど、
恐ろしい人気ぶりなのです。
さらに、その人気は、
こんなデータにも現れていて、、
今年行われる大統領選挙(中間選挙)の
テキサス州における予備選で、
なんと、トランプ大統領が推薦した
33人の共和党の候補者全員が、
予備選挙で勝利、もしくは、
万が一決選投票になった場合も
実質的にリードするという、
前例のない支持を獲得したのです。
(2022/03/01
トランプ大統領本人の声明より)
なぜ今、現地の人々は熱狂的に
トランプ大統領を支持するのか?
わずか1年で、歴代最高の人気を
得ていたはずの、バイデンの
人気が急落したのはなぜなのか?
バイデン就任直後の昨年1月時点で、
-エネルギー産業を潰す
-国境の不法移民が急増する
-悪質なインフレと景気悪化は確実
と現実化しています。
以上は国際政治家っ経済予測家の藤井厳喜先生の要約
「実際こうなっていますよね。
バイデンさんは、プーチンに対して、
ロシアはウクライナを侵略する。
ロシアはウクライナを侵略する。
と世界に向けて大宣言ぬかし、その後で、アメリカは世界の警察の役目をしない、その問題に軍事介入しない、と宣言ぬかしました。
これを聞いたプーチンなら、アメリカが出てこないなら安心してウクライナを侵略できる、と結果、喜んで進行しましたね。
誰がこんなおバカなバイデンさんを不正選挙してまで当選させたのですかね。
やはり裏の闇の世界を牛耳る権力者たちが戦争やインフレ食料品不足エネルギー高騰などなど起こしたかったんですかね。」