だんだん年令があがっって来ると血圧があってきますけどね
それは、長いこと使っている血管に垢がたまったり、硬化して硬くなったりして、通路が細いので、心臓のほうは頑張って圧力を高めて血液を送り出さないといけなくなってきます なので血圧が上がってきます
なので、自然のからだのはたらきですよね、心臓には負担をかけますけど
血圧降下剤って弊害が大きいようで、 そりゃあ無理に血液の流れ緩くするので、体の血流不足で血栓症や脳梗塞 脳の血液不足から認知症などいろいろ出てきます
なので高血圧降下剤で無理に血圧を下げますと色々
よくないんではと思います、無理にはよくない
ところで、、
1990年代、高血圧の定義は160/90以上とされてたらしいです(70歳未満の場合)
さらに50年以上前の1960年代後半の医学部教科書によると、
収縮期血圧が『年齢+90』以上の場合に高血圧とされていたとの記述があります。
つまり、50歳の方だと140以上、
60歳だと150以上、
70歳だと160以上
の場合に高血圧であるとされていたそうです。
これでいいんじゃないと思います。
これぐらいになってからしぶしぶ 体にあまり良くない高血圧降下剤は、飲めばいいんではないかと思います、がいかがでしょうか?